時事

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清方の名作44年ぶり公開 東京国立近代美術館が収蔵 他

- 時事
● ブルーサルビア涼しげに とっとり花回廊
 - 産経ニュース
 鳥取県南部町の県立フラワーパーク「とっとり花回廊」で23日、約5万株のブルーサルビアがほぼ満開となり、来園者が青一面の涼しげな花畑の眺めを楽しんだ。

● ウミネコのなく頃にお宅訪問 青森の蕪島で子育て最盛期
 - 朝日新聞
 ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている青森県八戸市の三陸復興国立公園・蕪島(かぶしま)では、子育ての最盛期を迎えている。

● 究極の果物皮むき、その奥深き世界 タイ宮廷発祥の芸術
 - 朝日新聞
 栃木県那須塩原市の石川幸子さん(47)。スイカやメロンなどの果物にナイフでデザインを彫る「フルーツカービング」で、来年ドイツで開催される世界料理オリンピックに出場予定だ。

清方の名作44年ぶり公開 東京国立近代美術館が収蔵
 - 産経ニュース  動画: 共同通信
 近代日本画の巨匠、鏑木清方(1878~1972年)の代表作で、美人画の名作「築地明石町」が24日、新たに収蔵した東京国立近代美術館で、44年ぶりに公開された。11月1日から12月15日まで同館で一般向けに特別公開される。
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北海道)スイレン鮮やか 旭山三浦庭園 他

- 時事
● 巨大フキ、収穫最盛期 北海道足寄町
 - 産経ニュース
 日本最大のフキとして知られる北海道足寄町のラワンブキが収穫の最盛期を迎え、地元農協が23日、刈り取り体験会を開いた。

● クマが住宅に侵入、鍵をかけ居眠り
 - 産経ニュース
 米西部モンタナ州の住宅で、クローゼット内の棚で寝ているクマ1頭が見つかった。クマは住宅に侵入して部屋の内鍵を掛け、内部をずたずたにした後に棚に上ったとみられる。

● 大阪)オリジナルトミカ「高槻市営バス」 65周年で限定販売
 - 朝日新聞
  高槻市営バスが開業65周年を記念し、タカラトミー社のミニカー「オリジナルトミカ 高槻市営バス」を販売する。

北海道)スイレン鮮やか 旭山三浦庭園
 - 北海道新聞
 旭川市が再整備した旭山三浦庭園。広さ2.9ヘクタールで園内は6月から8月にかけて白やピンクなどのスイレン約2千株が咲き誇る。
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初夏を彩る千葉市の花「大賀ハス」が見ごろ 他

- 時事
● 線路は続くよ歩く速さで 91歳手作り「本格派」 桜谷軽便鉄道
 - 毎日新聞
 人が歩くほどの速さで、大人の背丈ほどの小さな車両がコトコトと走る。大阪府豊能町の丘の上を走る「桜谷軽便鉄道」。個人が趣味で開設した延長150メートルのミニ鉄道だ。

● うな丼発祥 茨城・牛久沼のウナギ増やそう 水門に魚道設置
 - 毎日新聞
 茨城県竜ケ崎工事事務所が、牛久沼の八間堰水門に、ニホンウナギの遡上を助ける魚道を設置し、効果を確かめる調査に取り組んでいる。
 牛久沼はうな丼の発祥地と伝えられるなどかつてはウナギの名産地だった。

● 薄くてペラペラ、まるで巨大な定規?千葉のタワーが話題
 - 朝日新聞
 青空の高さを測るようにそびえ立つ「千葉ポートタワー」(千葉市)がいま、ネットで話題になっている。タワーは底辺がひし形の四角柱だが、見る角度によっては「薄い透明な定規」のようにも見える。

初夏を彩る千葉市の花「大賀ハス」が見ごろ(動画)
 - ANNnews
 千葉市の公園では、大賀(おおが)ハスが見頃を迎えています。
 大賀ハスは1951年に千葉市内の縄文時代の遺跡から採取されたハスの実が発芽したもので、約2000年前の古代ハスの一種。千葉市では市の花として親しまれています。
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埼玉)芳醇なユリの香りにうっとり 他

- 時事
● 九州北部・山口、梅雨入りまだ 記録更新は確実、ダムもピンチ
 - 毎日新聞
 九州北部・山口地方の梅雨入りが平年(6月5日ごろ)より大幅に遅れている。気象庁によると、25日までは晴れる見通しで、1951年以降最も遅かった67年の6月22日を更新することが確実だ。

● 出演者と記念撮影、客席あえて減… 攻めるミニシアター
 - 朝日新聞
 趣向を凝らした映画館が増えている。特に最近開業するミニシアターは以前よりさらに“ミニ”になり、多彩なプログラムで幅広い客層を取り込もうとする。

市長らがヤゴ300匹を救出、川口の市民プール廃虚で 暑さの中、帽子もかぶらず無心に - 埼玉新聞
 埼玉県川口市の旧鳩ケ谷市立沼田公園・市民プールの廃虚で19日、市役所自然保護対策室の職員らが、プールにたまった雨水の中からトンボの幼虫のヤゴたちを網ですくい、約300匹を歴史自然公園の池に放した。

埼玉)芳醇なユリの香りにうっとり(動画)
 - 時事通信
 埼玉県所沢市の「ところざわのゆり園」で早咲きのユリが見頃を迎えている。訪れた人たちは赤、黄、白など色鮮やかな50種約45万株の芳醇なユリの香りにうっとり。園内を散策し、写真撮影を楽しんでいた。
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北海道)ヒグマの姿、偶然カメラに 札幌近郊の森、出没相次ぐ 他

- 時事
● 滞る修理、屋根に残るブルーシート 大阪北部地震から1年(動画)
 - 朝日新聞
 大阪北部地震の被災地では、1年を経てもなお、屋根をブルーシートで覆った住宅が目立つ。修理を請け負う業者が減って受注が追いつかないほか、資金面の不安から修理をためらう高齢者もいる。

● 名もなき池ドッとわく スマホに映る「名画」にうっとり
 - 朝日新聞
 岐阜の山あいの池が突然名所になった。一役買ったのはフランスの画家モネ。印象派の巨匠の絵を連想させる風景が、人を呼ぶ。 スイレンの丸い葉が浮かび、淡いピンクの花が開いていた。

● 静岡で小学生の定番「横断バッグ」 県外にじわり浸透中
 - 朝日新聞
 小学生が道具箱やリコーダーを入れる通学用バッグとして、静岡県内では定番の「横断バッグ」。この横断バッグが、県外にもじわじわと人気を広げている。

ヒグマの姿、偶然カメラに 札幌近郊の森、出没相次ぐ(動画)
 - 共同通信
 酪農学園大(北海道江別市)は20日、ヒグマの出没が今月相次いでいる札幌市近郊の道立野幌森林公園近くで、キツネなどの研究用に設置したビデオカメラが、ヒグマ1頭の姿を偶然捉えていたと明らかにした。
 体長80センチ超で、2~3歳の雄と推測される。
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北海道)ホッカイシマエビ 打瀬舟で夏漁始まる 他

- 時事
ペットボトルむしゃむしゃ 堺で発見の細菌、世界救う?
 - 朝日新聞
 堺市内で見つかった細菌が世界の注目を集めている。ペットボトルを「食べる」性質があり、プラスチックごみ対策の切り札にしようと各国で研究が進んでいる。

● 道後温泉に「火の鳥」 工事中本館にラッピングアート
 - 朝日新聞
 保存修理工事中の道後温泉本館(愛媛県松山市)で、7月中旬ごろから建物にイラストが描かれた覆いをかけるラッピングアートが実施される。手塚治虫の人気漫画「火の鳥」をあしらい、演出をする。

● 新種か、仏コルシカ島に「ネコギツネ」
 - CNN.co.jp
 フランスの政府機関がこのほど、コルシカ島でネコとキツネの特徴を併せ持った新種とみられる動物の存在を確認した。
 これまで確認されていない種で、その起源は数千年前のアフリカや中東にさかのぼるとみられる。捕獲されたのは2016年だが、この動物に関するうわさが島中で数世代にわたり広まっていると話す。

● ホッカイシマエビ 打瀬舟で夏漁始まる
 - 読売新聞
 北海道別海町の野付湾で、初夏の風物詩となっているホッカイシマエビの夏漁が解禁され、三角形の帆をはためかせた名物の打瀬舟が波間に浮かんだ。海草を傷めないようスクリューを止め、帆が受ける風の力で船を動かす。網を揚げると、オリーブ色に光るエビが跳ね回った。
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ライトアップされた水槽で金魚など涼しげ…埼玉 他

- 時事
山梨)コマドリのダンスが人気
 - 朝日新聞
 山梨県甲州市塩山上萩原の柳沢峠で早朝、大勢の人が望遠レンズ越しに野鳥との対話を楽しんでいる。

● 米国の美術館も大盛況 日本の竹工芸が海外で高い評価
 - 朝日新聞
 竹工芸の評価が近年、海外で高まっている。別府竹細工で知られる大分県の県立美術館では、米メトロポリタン美術館所蔵品による「竹工芸名品展」が開催中だ。

● 悲しげな目、気引くためか 飼い犬、米英研究
 - 産経ニュース
 飼い犬が眉を引き上げて「悲しげな目」をするのは、人間の気を引くための独特の表現方法か-。米英の研究チームが、犬の顔の構造や表情を分析して米科学アカデミー紀要に発表した。

ライトアップされた水槽で金魚など涼しげ…埼玉
 - 読売新聞
 埼玉県越谷市の大型ショッピングモールで、期間限定の水族館「ジュエリーアクアリウム」が開設されている。ライトアップされた大小20個ほどの水槽で、金魚やアジアアロワナ、エンゼルフィッシュなど35種類が涼しげに泳いでいる。
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豪雨の影響を2年連続で受けた三連水車が稼働 福岡・朝倉 他

- 時事
日本の人口、2100年に7500万人 減少見通し加速
 - 朝日新聞
 国連人口部は17日、世界人口について、2057年に100億人を突破する一方で、日本の人口は58年に1億人を下回り、2100年には7500万人になるとする推計を発表した。

国産最大級、28ミリ超のハート形 新サクランボが登場
 - 朝日新聞
 地方独立行政法人・青森県産業技術センターが開発したサクランボの新品種「ジュノハート」が、6月末に県内市場でデビューを果たす。

政治家がネコフィルターをつけたままで記者会見 「閣僚にネコがいる」とネットの人気者に - The Huffington Post
 ボランティアスタッフの「手違い」が、パキスタンの政治家をインターネットの人気者にしてしまった。パキスタン、カイバル・パクトゥンクワ州のユスフザイ情報相は、記者会見をFacebookでライブ放送した。
 ところが、人の顔にネコの耳やひげが付く「ネコフィルター」がオンだったため、放送中のユスフザイ氏の顔が可愛らしいネコに……。

● 豪雨の影響を2年連続で受けた三連水車が稼働 福岡・朝倉
 - 朝日新聞
 福岡県朝倉市で、田植えシーズンの風物詩として知られる国指定史跡「三連水車」が17日、回り始めた。
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福岡)咲き誇るマリーゴールド 約1万平方メートルの花畑 他

- 時事
● 那覇の牧志市場、最後も「いつも」の 闇市から半世紀
 - 朝日新聞
 1972年に開業した那覇市の第一牧志公設市場が16日、老朽化による建て替えのため、最後の営業日を迎えた。売り場には地元の常連客や国内外の観光客が詰めかけ、別れを惜しんだ。市場は7月1日から仮設店舗に移り、2022年度に新たな建物で再スタートを切る。

● 初夏彩るハマナス 北海道・石狩市
 - 読売新聞
 北海道に初夏の訪れを告げるハマナスが、日本海を望む石狩市の「はまなすの丘公園」で見頃を迎えた。淡い赤色の大きな花が、浜辺に延びる約1キロの木道沿いで楽しめる。

● アルゼンチン・ウルグアイほぼ全土停電 数千万人影響か
 - 朝日新聞
 南米アルゼンチンとウルグアイのほぼ全土と、パラグアイ、ブラジルの一部で16日朝、大規模な停電が起きた。アルゼンチンの送電会社が発表した。システムの故障が原因としている。4カ国で数千万人が影響を受けている模様だ。

咲き誇るマリーゴールド 約1万平方メートルの花畑(動画)
 - 朝日新聞
 博多湾に浮かぶ能古島(福岡市)の「のこのしまアイランドパーク」でマリーゴールドの花が満開になっている。約1万平方メートルの花畑を黄色やオレンジ色の花が彩り、訪れた人たちを楽しませている。
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