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シバザクラと富士山が共演 他

- 時事
● 「東洋一の水晶宮」8年ぶり公開 最古の温室、名古屋・東山動植物園 - 産経ニュース
 名古屋市の東山動植物園で国内に残る最古の公共温室「名古屋市東山植物園温室前館」の修復工事が完了、8年ぶりに一般公開され、23日に記念式典が開かれた。

● 大阪府の重症病床、使用率100% 転院できない患者も
 - 朝日新聞
 新型コロナウイルスの感染急拡大を受け、大阪府内の重症病床(272床)の使用率が22日、100%に達した。転院できずに中等症病床で治療を続ける重症者も56人いるため、使用率は実質121%となった。

● 囲碁の仲邑菫二段「無双状態」 今年8連勝、19勝2敗
 - 朝日新聞
 囲碁の最年少棋士、仲邑菫二段(12)の勢いが止まらない。22日の名人戦予選C2回戦も信田成仁六段(69)に黒番中押し勝ちし、8連勝。今年に入って19勝2敗、勝率9割超の「無双状態」だ。

シバザクラと富士山が共演
 - 時事通信
 山梨県富士河口湖町で開催されている「富士芝桜まつり」で、ピンク色のシバザクラと富士山の共演を楽しむ観光客。52万株が咲き誇る富士山麓の春の風物詩だが、新型コロナウイルスの影響で本格的な開催は2年ぶり。
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栃木)コウノトリのヒナ、すくすく(動画)

- 話題
コウノトリのヒナ、すくすく
朝日新聞

【栃木】3月末に生まれたコウノトリのヒナ2羽が、渡良瀬遊水地で順調に成長し、すっかり白い羽根が生えそろったそうです。

食欲旺盛なヒナに、雄のひかる(5歳)と雌のレイ(2歳)は交代でせっせとエサを運んでいるといいます。

最近、ヒナの体が大きくなり、外敵のカラスに狙われる心配も減ったのか、ヒナだけ残し親2羽が巣を空けてエサ採りに出かける場面もあるといいます。ヒナの巣立ちは孵化(ふか)から57~82日ほど。関係者は「順調に育ってほしい」と成長を見守っています。
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青森)桜のトンネル満開 弘前公園 他

- 時事
● 一瞬の交差点 JR中央線、総武線、東京メトロ丸ノ内線
 - 産経ニュース
 JR御茶ノ水駅(東京都千代田区)近くにJR中央線、総武線と東京メトロ丸ノ内線の3路線が立体交差するポイントがある。

● 寅さんの街・柴又を襲う景観問題 道路拡幅で街並み一変
 - 朝日新聞
 「寅さん」でおなじみの東京・柴又で、景観維持に難題が突きつけられている。帝釈天参道に交差する都道(柴又街道)の拡幅により古い木造店舗の建て替えが進みそうだからだ。一帯は「風景の国宝」といわれる国の重要文化的景観に選定されている。

印の感染最多、1日あたり30万人に迫る 二重変異株も
 - 産経ニュース
 インド政府は21日、新型コロナウイルスの1日当たりの感染確認者数が約29万5千人、死者が2023人になったと発表した。いずれも同国では過去最多。感染急拡大に医療体制は逼迫している。

● 桜のトンネル満開 弘前公園
 - 東奥日報
 準まつり体制で開かれている弘前公園の弘前さくらまつりは20日、西堀の桜のトンネルが満開となった。桜のトンネルは、沿道両側の桜並木から枝が伸び、頭上を覆うように一面に広がった桜が楽しめる。
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線路に転落した子供を救助、勇敢な鉄道職員に称賛 インド(動画)

- 話題
線路に転落した子供を救助、勇敢な鉄道職員に称賛 インド
SankeiNews

インド西部マハラシュトラ州にある駅で17日、ホームを歩いていた子供が誤って線路に転落。そこへ、鉄道職員の男性が駆け寄って救出する出来事があったそうです。

電車が駅に迫りくる中、鉄道職員の男性が危険を顧みず子供のもとへ駆け寄り、子供をホームへ持ち上げ、自身もすんでのところで脱出しました。
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北海道の「サラブレッド銀座」で出産ピーク 他

- 時事
● 今だけの絶景 雪原でオオヤマザクラ見ごろ 新潟・魚沼
 - 読売新聞
 残雪と桜を一緒を見られる場所として知られる福山峠のふれあい広場(新潟県魚沼市福山新田)で、オオヤマザクラが見ごろを迎えた。地元の人たちが訪れ、雪上を散策しながら花見を楽しんだ。

● 館山ファミリーパーク、閉園へ 「台風乗り越えたが…」
 - 朝日新聞
 【千葉】館山市の観光施設「館山ファミリーパーク」がコロナ禍で来園者が激減したため、5月31日で閉園することになった。2019年秋の台風被害からは立ち直りつつあったが、新型コロナは感染終息が見えず、閉園を判断した。

● 銀座の「宇宙船」ビル、住人の退去進む 名建築が岐路に
 - 朝日新聞
 空を飛ぶ宇宙船のように見えて、細胞の集合体のようでもあり、近未来を感じさせる東京・銀座の「中銀(なかぎん)カプセルタワービル」。建築家の故黒川紀章さんが設計し、世界的にも「名建築」として知られるが、敷地の売却が決まり、住人の退去が始まっている。

● 北海道の「サラブレッド銀座」で出産ピーク デビューは2年後
 - 毎日新聞
 競走馬の産地、北海道新冠町の牧場で、サラブレッドの出産がピークを迎えている。同町の牧場が並ぶ「サラブレッド銀座」では、日高山脈のふもとで子馬が無邪気に走り回る姿や母馬に甘える姿を見ることができる。
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