時事

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東京都心で桜開花 平年より5日早く 気象庁 他

- 時事
● 子ザル「パンチ」の支援ガイドを園が作成 ぬいぐるみ抱く姿で人気 - 朝日新聞
 “母親代わりにオランウータンのぬいぐるみを抱く姿が話題になっている市川市動植物園(千葉県市川市)のニホンザル「パンチ」。パンチをきっかけに寄付や支援の申し出が後を絶たないことから、市川市は支援方法をまとめた「#がんばれパンチ サポーターズガイド」をまとめた”

● 高校野球のDH制はタイパがいい? 「エースで4番にロマン」の声も
 - 朝日新聞
 “今春から高校野球が大きく変わった。公式戦で初めて指名打者(DH)制が導入された。第98回選抜大会の出場校からは賛成の声が相次ぐ。だが、指導者にとっては、注意すべき点もあるという。”

● 「最古」の京大・吉田寮、8858筆の署名提出 対話再開求める
 - 毎日新聞
 “耐震性の問題から京都大が一部の寮生らに明け渡しを求めてきた学生寮「吉田寮」の自治会は19日、寮の自治と耐震工事のあり方について大学当局に対話の再開を求める8858筆の署名を提出した。”

● 東京都心で桜開花 平年より5日早く 気象庁
 - 時事通信
 “気象庁は19日、東京都千代田区の靖国神社にある桜(ソメイヨシノ)の標本木が開花したと発表した。平年や昨年より5日早い。”
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ピンク色に染まる日本橋エリア 他

- 時事
● あれ、前方後円墳じゃない? 地形データきっかけに未知の古墳発見 - 朝日新聞
 “兵庫県赤穂市福浦にある丘陵の頂上に未知の前方後円墳があることが分かった。古墳時代前期のものとみられ、近畿最西端の前方後円墳だという。”

英国で出会った繕い 「ダーニングマッシュルーム」で傷みを彩りに
 - 朝日新聞
“ニットブランド「hikaru noguchi」を手がけるテキスタルデザイナー・野口光さんは、コレクションを発表し続ける一方、10年余り前から、英国で出会った、カラフルな糸で楽しむ繕い「ダーニング」を広げる活動をしています。/ ダーニングとは、服の穴あきやすり切れを糸と針で繕うこと。英国で学んだこの技を日本の第一人者として広めてきた”

● 小山薫堂さんが出会った「人生が変わる一冊」 刺激とヒントをもらう - 朝日新聞
 “人によっては一冊の本に感銘を受けて、人生が変わることがあります。そのくらい、本の力は偉大だと思っています。事実、私も人生の要所要所で良書との出会いがありました。 ”

● ピンク色に染まる日本橋エリア(動画)
 - 時事通信
 “東京・日本橋で「桜」をテーマにしたイベント「SAKURA FES NIHONBASHI 2026」が18日から開催された。重要文化財の「三井本館」などがピンク色にライトアップされ、仲通りは桜色に装飾されている。”
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春の訪れを告げるミモザ見頃.…愛知・大府 他

- 時事
● 生地に炭焼きの鶏肉とたっぷりのタマネギ…パレスチナの肉料理「ムサッハン」 - 読売新聞
 “パレスチナを代表する肉料理ムサッハンは、オリーブ油がとれる秋に好んで食べられる伝統食だ。搾りたてのオリーブ油の香りを家族でかぎながら「今年の出来はいいね」と頬張る。長年続く、食卓の一コマだ。”

● ポテトチップス「わさビーフ」出荷停止 中東情勢で重油の調達難しく - 朝日新聞
 “山芳製菓(本店・兵庫県朝来市)は、ポテトチップス「わさビーフ」など主力6製品の生産を停止した、と明らかにした。ホルムズ海峡の事実上の封鎖によって、ポテトチップスを生産する工程で必要な重油の調達が難しくなったためという。”

● 干上がるダム、現れた橋 宇連ダム枯渇で湖底が露出 愛知・新城市 - 朝日新聞
 “東海地方などで気象庁が「30年に1度の少雨」とする記録的な雨不足が続く中、豊川用水の水源である宇連(うれ)ダム(愛知県新城市)の貯水率が17日、ついに0%になった。/干上がったダムの底からは、ダム建設によって沈んだ橋などがあらわになっていた。”

● 春の訪れを告げるミモザ見頃.…愛知・大府
 - 読売新聞
 “愛知県大府市の大府みどり公園でミモザが見頃を迎え、春の訪れを告げている。ミモザは小さな黄色い花を房状に咲かせるマメ科の樹木。同市の観光案内所によると、園内にはミモザの木が約50本あり、2月中旬から咲き始めた。”
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根室に2年ぶり流氷接岸 他

- 時事
南アジアの炊き込みごはんビリヤニ ブームの背景、日本独自の進化も - 朝日新聞
 “スパイスを利かせたインド発祥の炊き込みごはん「ビリヤニ」がブームだ。国内ではカレーやナンと比べて、知名度で劣っていたが、提供する店舗が急拡大している。本場の様式にこだわらない、日本独自のビリヤニも誕生し、ファンを増やしている。”

● 地球のいのちは宇宙から飛来? 小惑星リュウグウに「遺伝物質」
 - 毎日新聞
 “日本の探査機はやぶさ2が2020年に小惑星リュウグウから持ち帰った岩石試料から、遺伝物質のDNA(デオキシリボ核酸)やRNA(リボ核酸)を構成する5種類全ての核酸塩基を発見したと、海洋研究開発機構などのチームが発表した。地球の生命の材料物質が、宇宙から飛来した説を補強する結果となった。”

● 女性ホルモンが守る女性の血圧 でも…若気の至りは老後のリスクに
 - 朝日新聞
 “女性は、若いころは男性に比べて心臓や血管の病気になるリスクが低い。これは、女性ホルモンのエストロゲンのおかげです。/ 50~60代ごろまでの女性は、ある程度、心臓や血管が守られている状態です”

根室に2年ぶり流氷接岸
 - 北海道新聞
 “北海道根室市と根室市観光協会は3月16日、流氷が海面の8割以上を覆う「流氷接岸初日」になったと発表した。”
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今年全国トップ 岐阜と高知でサクラ開花 他

- 時事
● 全校生徒1人、ダム湖畔で最後の卒業式 地域で見守った15歳の成長
 - 朝日新聞
 “山と緑に囲まれた神奈川県清川村の北端に、宮ケ瀬湖がある。湖に突き出た高台の村立宮ケ瀬中学校で11日、卒業式があった。全校生徒は卒業生の1人だけ。送辞も答辞もない。その代わり、主役の斎藤瑞季(みずき)さん(15)は約20分間、「旅立ちのことば」で3年間を振り返った”

● 勅使迎えて、古式ゆかしく 春日大社で最も格式高い祭礼「春日祭」 - 朝日新聞
 “奈良市の春日大社で3月13日、最も格式の高い祭礼である「春日祭(かすがさい)」があった。天皇陛下の使いである勅使(ちょくし)を迎え、神職や参列者らが国の平和や安寧を祈願した。”

● パンプスは冬の時代? 路線は脱「我慢」、ソールもヒールも進化中
 - 朝日新聞
 “街中で、ハイヒールを見かけることが少なくなった。あの小気味よい「コツコツ」という音はどこへいったのだろうか。3月15日の「靴の記念日」にあわせ、女性向けの靴のトレンドを追いかけてみた。”

● 今年全国トップ 岐阜と高知でサクラ開花 15℃超の暖かさで咲き進む - ANNnews
 “気象台の職員が岐阜と高知の桜の標本木で5輪以上の花が咲いていることを確認し、ソメイヨシノの開花が発表されました。それぞれ去年より1週間以上早く、岐阜では過去最も早い記録に並びます。”
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伊吹山ドライブウェイで除雪作業が本格化…岐阜・滋賀 他

- 時事
雪のない国エルサルバドルからパラ初出場 「太陽も雪もお気にいり」 - 朝日新聞
“出場37選手中、最後から2番目でゴールした選手が、優勝したかのように喜びを爆発させた。「私は転ばなかった。すごく幸せ、本当に幸せ」。10日にあったスキー距離男子スプリント座位の予選で、そう誇ったのはホナタン・アリアス(28)。中米のエルサルバドルから参加した”

● 夜間中学に生まれた「希望」の校歌 卒業控える生徒に応えたアイドル - 朝日新聞
 “三重県内初の県立夜間中学として、昨春に開校した「みえ四葉ケ咲中学校」(津市)の校歌が、完成した。/ 生徒約70人の思いを受け、作詞・作曲に加わったのは、男性アイドルグループV6の元メンバー。14日の卒業式で初めて披露される。”

● マーケティングに支配された政治と文化 「推し活」を越えて考える
 - 朝日新聞
 “とにかく数によって勝ち負け、優劣が決まっていくという意味では「推し活」も選挙も同じです。でも、両者が似てきたというよりは、どちらもがマーケティングに似てきたということだと思う。文化も政治も、経済とマーケティングにのみ込まれてしまった。”

● 伊吹山ドライブウェイで除雪作業が本格化…岐阜・滋賀
 - 読売新聞
 “岐阜、滋賀県境にまたがる伊吹山(1377メートル)の山頂近くへ通じる伊吹山ドライブウェイ(全長17キロ)で、除雪作業が本格化し、一望する琵琶湖に春の訪れを告げていた。”
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全日空、新シートお披露目=中型機向け、10年ぶりの刷新 他

- 時事
● 侵攻5年目、細る支援と広がる不安 ルーマニアのウクライナ難民
 - 朝日新聞
 “ロシアによるウクライナへの全面侵攻から4年が過ぎた。国境を接するルーマニアには10万人以上のウクライナ難民が暮らしているが、支援の先細りで生活に困窮する人が増えている。”

● 「朝の顔」気象予報士の今井春花さん 元気の源は神社仏閣巡り
 - 朝日新聞
 “朝の「お天気キャスター」としてお茶の間で人気の気象予報士、今井春花(さくら)さん(26)。明るさと元気の源は、神社仏閣巡りにあるそうです。週1回は巡るという今井さんに、神社やお寺の魅力を尋ねました。”

● 学士・修士の5年一貫教育、文科省が制度化へ 「質の低下」懸念も
 - 毎日新聞
 “大学院の修士課程を修了するのにかかる年数は、原則的に大学の学部と合わせて最短で6年。これを5年に短縮する制度が2026年度から始まる。国際競争力の強化に向け高度な教育を受けた人材を育成する狙いがあるが、効果を疑問視する声もある。”

● 全日空、新シートお披露目=中型機向け、10年ぶりの刷新
 - 時事通信
 “全日本空輸は12日、国際線の中型機ボーイング787-9に導入する新シートを東京都内でお披露目した。2026年度の夏以降、順次展開していく。”
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熊本地震で被災の九州新幹線「つばめ」 修繕されお披露目 他

- 時事
● 人気のカバ「マル」36歳に 今年も身内でお祝い 山口の動物園
 - 朝日新聞
 “徳山動物園(山口県周南市)のカバ「マル」(メス)が2月23日、36歳になった。だが、かつては盛大に開いていた「お誕生会」は今年もお預け。飼育員が特製ケーキを贈り、身内だけで祝った。”

● 天下分け目の天王山、実は秀吉が「遅参」していた? 山崎合戦で新説 - 朝日新聞
 “羽柴(豊臣)秀吉が明智光秀を倒し、主君・織田信長の敵討ちを果たした天下分け目の「山崎の合戦」。ところが秀吉は合戦に間に合わず、「遅参」したとの説を馬部隆弘・中京大学教授(日本中近世史)が唱え、注目されている。”

● 「一寸の虫」のみ込まれても5割生還…ナマズの口内で抵抗、小さいほど高い生存率 - 読売新聞
 “ため池などに生息する小型の水生昆虫はナマズに襲われても口の中で抵抗するなどして吐き出され、半数が生還していることを確かめたと神戸大の研究チームが発表した。小さいほど簡単に食べられてしまうとみられていたが、実際は多く生き残っていた。”

● 熊本地震で被災の九州新幹線「つばめ」 修繕されお披露目
 - 毎日新聞
 “2016年4月の熊本地震で被災した九州新幹線「つばめ」の1号車が12日、修繕を経て、約10年ぶりにJR九州の熊本総合車両所(熊本市南区)で報道陣に公開された。”
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ゴマフアザラシ赤ちゃん誕生 今だけ見られる“白いふわふわ” 他

- 時事
● 101代目の女子初バンカラ応援団長 「女性初」の言葉に思うことは
 - 朝日新聞
 “あいさつは「おす」、ボロラン(ぼろぼろの学生服)で腰から手ぬぐいを下げ、冬でも素足にゲタ。こうした昔ながらのバンカラ応援で知られる岩手県立盛岡第一高校で2022年夏、101代目にして初めて女性の応援団長が誕生した。”

● アプリで打撃改良、東大志望のマネジャーが自作 21世紀枠の長崎西
 - 朝日新聞
“長崎西には限られた練習時間を補う「アプリ」がある。 東大志望のマネジャーが自作すると、昨秋の大会で効果を発揮。選抜の選考では「チーム一体となった科学的な取り組み」「他校の参考になる点も多く〝考える野球〟の新たな一歩」と称賛され、75年ぶりの出場につながった”

● 学校では隠していた自分を出せる 「好き」があふれるNPOの生物部
 - 朝日新聞
 “中学生や高校生が学校を超えて集まり、生き物について研究する「生物部」が香川県まんのう町にある。廃校になった中学校舎で、生き物へのあふれる愛を思い思いに表現している。”

● ゴマフアザラシ赤ちゃん誕生 今だけ見られる“白いふわふわ”
 - ANNnews
 “お昼寝をしている「ゴマフアザラシ」の赤ちゃん。6日、大分市の水族館で生まれました。白い毛に覆われている赤ちゃん。野生では、生まれてすぐは雪や氷の上で過ごします。白い毛は周りと同じ色、保護色として天敵から身を守っています。”
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