時事

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カルビー白黒ポテチ店頭に 他

- 時事
● 77年前に一時「絶滅」宣言のアホウドリ、伊豆諸島・鳥島で1万羽以上に回復…専門家は「まだ道半ば」 - 読売新聞
 “77年前に一時「絶滅」が宣言されたアホウドリの推定個体数が、伊豆諸島・鳥島(東京都)で1万羽以上に回復したと、山階鳥類研究所(千葉県)が発表した。長年の保全活動が実った形だが、専門家は「保全はまだ道半ば」と指摘している。”

● 江戸~大坂まで続く東海道五十七次 知名度アップに沿道自治体が連携 - 朝日新聞
 “江戸時代に整備された東海道の宿場には、浮世絵で名高い「五十三次」とともに「五十七次」が存在する。この東海道五十七次の知名度を上げて新たな観光資源にしようと、沿道の自治体による連携が始まっている。”

● 雨の朝「何もかもうまくいかない」 落ち込みから抜け出す行動のコツ - 朝日新聞
 “行動活性化は、「気持ちを変えてから行動する」のではなく、「気持ちを抱えたまま、行動をほんの少し変えてみる」方法です。無理に前向きになる必要はありません。”

● カルビー白黒ポテチ店頭に 包装変更の終了時期未定
 - 共同通信
 “白黒包装になったカルビーのスナック菓子「ポテトチップス」が17日、東京都内のコンビニに並んだ。中東情勢の悪化でナフサ由来の印刷インキの調達が不安定になったことが変更の理由。”
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お母さんと一緒がいいな 北大、オシドリ子育て中 他

- 時事
● サムライブルーのアジサイアートが登場 京都・楊谷寺で「花手水」
 - 朝日新聞
 “手水(ちょうず)鉢に色とりどりの季節の花を浮かべた「花手水」。発祥の地とされる京都・西山の楊谷寺(ようこくじ)(京都府長岡京市)で、アジサイが見頃を迎えている。”

● テレビ離れ加速、20代は7割・30代は6割がほぼ見ず NHK調査
 - 朝日新聞
 “テレビをほぼ見ない人の割合は16~19歳と20代で7割、30代では6割近く――。NHK放送文化研究所は16日、最新の国民生活時間調査の結果を発表した。多くの世代で「テレビ離れ」が急加速している実情が浮かび上がった。”

● インドネシアのサラダ「ガドガド」…酷暑をしのぐ伝統メニュー
 - 読売新聞
 “暑い日が続くインドネシアで食欲をそそるメニューがある。ゆでた野菜をピーナツソースであえた伝統的なサラダ「ガドガド」だ。”

● お母さんと一緒がいいな 北大、オシドリ子育て中
 - 共同通信
 “北海道大(札幌)の構内で、オシドリの親に寄り添うひなが愛くるしい姿を見せ、散策中の人の目を楽しませている。”
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国の無形民俗文化財「チャグチャグ馬コ」…岩手 他

- 時事
● 上海人を幸せにする「中華クレープ」の一口 朝の定番、旅の目当てに - 朝日新聞
 “「雑糧煎餅(ツァーリアンチエンピン)」。
 作り方はシンプルだ。熱した鉄板にもっちりした生地を薄く伸ばし、その上に生卵を落とし、くずして広げる。生地に程よく焼き色がついたら素早く鉄べらで鉄板からはがす。刻んだネギ、パクチー、ザーサイを散らし、テンメンジャンを折りたたんだ生地に塗り、小麦などを薄い板状にした揚げ菓子を包めば完成だ”

● 卒業制作映画が異例の劇場公開 「PEAK END」枠超える自由さ
 - 朝日新聞
 “大学で映画を学ぶ2人の女性の日常を描く「PEAK END」が13日に公開される。ドキュメンタリーにもフィクションにも見えるが、そんな枠組みもひょいと超える自由さに満ちた120分の映画だ。韓国出身で京都芸術大学で学んだシン・チェリン監督の卒業制作が話題を呼び、異例の劇場公開にこぎつけた。”

● 英国でも16歳未満のSNS禁止へ Xやインスタが対象に、来春にも
 - 朝日新聞
 “英国政府は15日、16歳未満の子どもに対するSNSサービスの提供を禁止すると発表した。”

● 国の無形民俗文化財「チャグチャグ馬コ」…岩手
 - 読売新聞
 “田植えを終えた農耕馬をねぎらい、五穀豊穣を祈る国の無形民俗文化財「チャグチャグ馬コ」が13日、岩手県で行われた。”
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熊野那智大社で紫陽花祭 無病息災祈願、舞を披露 他

- 時事
● 日英首脳会談に猫のラリーが登場 高市首相「元気で安心」
 - 毎日新聞
 “いずれも猫好きを公言している高市早苗首相とスターマー英首相が14日、ロンドンの英首相府で会談した際、首相府の「ネズミ捕獲長」を務める猫のラリーが姿を現す場面があった。”

● 茨木のり子生誕100年 10編の詩から読み解く、少女期の転機
 - 朝日新聞
 “「自分の感受性くらい」などの作品で知られる詩人の茨木のり子(1926~2006)が、6月に生誕100年を迎えた。/少女期の原体験が後年の詩作に与えた影響を考察し、茨木の原点を描き出すノンフィクションが出版された。”

● 客の半分以上が日本人のハラールスーパー 「テーマパーク化」で拡大 - 朝日新聞
  “埼玉県三郷市にできた、イスラム教の戒律に従ったハラール食品のスーパーマーケットが経営を拡大させているらしい。”

● 熊野那智大社で紫陽花祭 無病息災祈願、舞を披露
 - 共同通信
 “和歌山県那智勝浦町の世界遺産・熊野那智大社で14日、アジサイの花を神前に供えて、梅雨時の無病息災を祈願する恒例の紫陽花(あじさい)祭が開かれた。”
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園内の噴水を見頃のアジサイで彩る「花手水」…長崎・諫早 他

- 時事
● 空き缶拾って35年 収益金でネパールに4つの学校 大阪、沖田夫婦の夢と希望と国際貢献 - 産経新聞
 “「貧困を断ち切ることができるのは教育だけ」。35年続けた地道な空き缶拾いで集めたお金で、大阪の老夫婦がネパールの農村に建てたのは4つの学校だった。”

● お不動さまが各地に出張する「ご巡行」を映画化 伝統行事の追い風に - 朝日新聞
 “「つつじ寺」として知られる等覚院(とうがくいん)(川崎市宮前区)の副住職、中島光信さん(43)がドキュメンタリー映画「旅する不動明王」を撮った。「お不動さま」と親しまれる仏像が地域を巡る伝統的風習「ご巡行」が存続の危機にあるなか、その様子を記録して発信することで、同じ状況に悩む各地の伝統文化の継承につなげたいという。”

● 英語コンプレックス、45歳からの学び直し 9年5000時間の軌跡
 - 朝日新聞
 “40代半ば、ふとしたきっかけで英語を再び学び始めました。スキマ時間にコツコツと。約9年をかけて、英検1級などを取得しました。コンプレックスだった「不出来な英語」が人生の後半になって、新たな世界を見せてくれています。”

● 園内の噴水を見頃のアジサイで彩る「花手水」…長崎・諫早の「山茶花高原ハーブ園」 - 読売新聞
 “長崎県諫早市小長井町の「山茶花高原ハーブ園」で、園内の噴水をアジサイで彩る「あじさい花手水」が行われる。青や紫、白など色とりどりのアジサイが風に揺れる様子に、来園者が見入っていた。”
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風鈴2000個のライトアップ 愛知県飛島村 他

- 時事
人は生まれつき反時計回りに歩く傾向 陸上トラック成り立ちも?
 - 朝日新聞
 “人は意図なくでたらめに歩いていると、時計回りではなく、なぜか反時計回りに曲がる人が多いらしい。そんな傾向を、スペインのナバラ大や東京大、早稲田大などが参加する国際研究チームが実験で確認した”

● プリンス愛ぎっしり 「全国有数」コレクション展示にファン続々
 - 朝日新聞
 “「パープル・レイン」などのヒット曲で知られる米国のミュージシャン、プリンスが亡くなって今年で10年。そのプリンスを中学時代からこよなく愛してきた愛知県蒲郡市の「ひろあつ」こと水野弘淳(ひろあつ)さん(52)が、レコードやグッズなど「全国有数」というコレクションを蒲郡市立図書館で無料展示している。”

● 同居でも会話少ない「家庭内孤立」の人 独居者より心の健康が不良 - 朝日新聞
 “全国初の「女子大の理工学部」が人気だ。2025年春に広島市の安田女子大がつくると、2年続けて志願倍率が4倍を超えた。/ 志願者が多い理由を、脇田好章企画部長は「不安要素の払拭(ふっしょく)が全ての鍵だった」と明かす。”

● 風鈴2000個のライトアップ 愛知県飛島村
 - 時事通信
“2000個の風鈴がライトアップされるイベント「とびしま宵あかり」が10日、愛知県飛島村役場で始まった。風鈴の短冊には、村民や友好都市である石川県輪島市の児童が書いた「願い事」がつり下げられた”
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高さ2メートルの特産ラワンブキ、収穫始まる…北海道足寄町 他

- 時事
● はかなさの象徴「沙羅」を愛でる会 平家物語ゆかりのナツツバキ、京都・東林院で特別公開 - 産経新聞
 “平家物語に「沙羅双樹の花」として登場するナツツバキが妙心寺塔頭(たっちゅう)・東林院(京都市右京区)で開花し、特別公開「沙羅の花を愛(め)でる会」が11日始まった。ナツツバキは朝に白い花を咲かせ、夜には散ってしまう。そのはかなさから、平家物語では「沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理(ことわり)をあらわす」と記されている”

● 津波を生き延びた17歳の番頭ネコ ガソリンスタンドに今日も出勤
 - 朝日新聞
 “東日本大震災から6月11日で15年3カ月。津波を生き延びた雌ネコ「ペコ」はずっと、ガソリンスタンドの「番頭さん」を務めてきた。”

● 青森・八戸の「平目漬丼」は「何度も食べたくなる」と評判…冷蔵庫で2日ほど寝かせ熟成 - 読売新聞
 “「何度も食べたくなる」と評判なのが、「平目漬丼」(1350円)。もちもちした平目の漬けをご飯の上に敷き詰め、卵黄とわさびが中央にのっている。漬けに使うタレは、しょうゆとみりん、酒がベースで、唐辛子とニンニクを隠し味にしている。”

● 高さ2メートルの特産ラワンブキ、収穫始まる…北海道足寄町
 - 読売新聞
 “北海道足寄町で、高さが2メートルほどに育った特産のラワンブキの収穫が始まった。/町内で収穫されたラワンブキをJAの山菜工場で受け入れ、大半を水煮などに加工する”
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近江神宮で「漏刻祭」 時計産業の発展を祈る 他

- 時事
● ダイシモチ入りのもちもち讃岐うどん、舌も体も喜ぶ 受賞で通販好調 - 朝日新聞
 “なめらかでもっちりした口当たりが特長の「讃岐もち麦うどん」が注目を集めている。うどん製造の老舗、石丸製麺(高松市)が2023年に開発し、昨年度の「かがわ県産品コンクール」では最優秀の知事賞を受賞した。”

● 「広い=幸せ」は古い?狭小アパートが人気 国が消した「最低面積」 - 朝日新聞
 “都心で暮らす若者に、コンパクトな「狭小アパート」が選ばれている。背景には、家賃の高騰やライフスタイルの多様化がある。こうした潮流のなか、国の住宅政策の基本となる計画から、半世紀にわたり「必要不可欠」としてきた最低限の広さの水準が削除された。”

● 「仮面夫婦」は10組に1組 苦しむ子ども、メンタルヘルスにも影響
 - 朝日新聞
 “家庭ではほとんど会話がないのに、人前では仲のいい夫婦を装う――。そうした関係は「仮面夫婦」にあたる可能性があります。”

● 近江神宮で「漏刻祭」 時計産業の発展を祈る
 - 共同通信
 “日本で初めて時刻制度を定めたとされる天智天皇を祭る大津市の近江神宮で「時の記念日」の10日、時計産業の発展を祈る「漏刻祭(ろうこくさい)」が開かれた。”
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鎌倉で鮮やかなアジサイが見頃 他

- 時事
● オオサンショウウオがビーム!? 「奇跡」の1枚が話題に 三重
 - 毎日新聞
 “特撮映画!? 三重県名張市の赤目滝水族館がSNSにアップした1枚の写真が注目を集めている。国特別天然記念物オオサンショウウオが両目からビームを発しているかのような画像で、X(ツイッター)では「いいね」が2・8万にもなっている。”

● 全国の書店数1万店割る 前年度比424店減、ピークは1998年度
 - 朝日新聞
 “2025年度末の全国の書店数は、9993店(前年度比424店減)だった。調査を始めた1994年度以降、1万店を割るのは初めて。ピーク時の98年度には2万4237店あったが、その後は減少傾向が続いている。”

● お酒は「適量ならばよい」はダメ? 少量でもがんリスク、予防最新版 - 朝日新聞
 “国立がん研究センターが、がんの予防法をまとめた最新版の冊子を公表した。飲酒については、少量でもがんになるリスクが上がるとして、「飲酒をひかえる」としたほか、肥満度の指標となる体格指数(BMI)について、男性の推奨上限を27から25に引き下げた。”

● 鎌倉で鮮やかなアジサイが見頃
 - 時事通信
 “「あじさい寺」として知られる神奈川県鎌倉市の明月院で9日、約2500株の色鮮やかなアジサイが見頃を迎えている。”
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