ドラマ

TBS VIVANT 第14話

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
彼を待ち受けていたのは、今作最大の宿敵となる組織だった。
そして遂に、別班を捕らえた真犯人が姿を現す!

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第14話を視聴。

前回の終わり、5人の諜報員の拉致に関与した人物が判明。
その人物は、主人公が長く行動を共にし、信頼していた人で、驚きを隠せないようすでした。

その人物はエルサレムに渡り、謎の女と接触。
この女が属する組織が、諜報員たちを拉致した黒幕であることが明らかに...。

この組織との対決が今後始まってゆくようで、続きが気になりました。
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​TBS VIVANT 第13話

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
序盤戦の大クライマックス回!!そしてシリーズ最大規模、あなたの予想を全て覆す展開は、リアタイ視聴超必須!別班奪還へ、事件の首謀者は!?

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第13話を視聴。
主人公が新たな諜報員と会うことに。

その人物が主人公のよく知る人で、お互いにびっくり。
後でいろいろと語り合う場面もあって面白かったです。

タイで、その人物と協力して、拉致された諜報員たちの情報を流したと考えられる男を確保するため、作戦を練って実行しようとし、知能戦が繰り広げられました。

最後に、信じがたい事実が明らかになり、関与した人物の真意が気になりました。
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​TBS VIVANT 第12話

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
別班拉致事件の首謀者が遂に判明!?その人物は一体誰?そして、乃木の前に超意外な人物が現れる!?果たして、その人物は敵なのか、味方なのか?

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第12話を視聴。
仲間たちを拉致した首謀者を探して、主人公らは公安の刑事や凄腕ハッカーと協力し、ある疑わしい人物の行方を追うことに...。

その人物は逃亡先が分からないよう巧みに細工をしてしたたかでしたが、主人公が何気なく見たニュースをきっかけに、
執念で潜伏先の国を特定。

主人公らは、その東南アジアの国に悟られないように入るため、ある身分になりすまして、非正規のルートからその国に入国をはかって、スパイ映画さながらで面白かったです。

最後に、意外な人物が現れて、今後も面白くなりそうでした。
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​TBS VIVANT 第11話(第2シーズン 第1話)

- 映画・テレビ鑑賞
番組HPより)
冒険には、まだ続きがあった――
国際テロ組織・テントをめぐる一連の任務から帰還した矢先、乃木憂助(堺雅人)の目に飛び込んできたのは、祠に置かれた赤い饅頭。それは、別班の緊急招集を告げるサインだった――!

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自衛隊の非公認部隊「別班」の諜報員が活躍する物語の続編です。

4人の別班の諜報員が何者かに拉致される事件が発生。

主人公の身にも危険が迫りますが、察知してかわし、4人の痕跡を追って海外に渡り、捜し出そうとします。

前作に続いて世界を舞台にしたスケールの大きな物語になるようで、また、007のような秘密のスパイ部屋やAIとの対話ルームなど登場して、いろいろとグレードアップしていて面白そうです。
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​NHK岸辺露伴は動かない「泉京香は黙らない」

- 映画・テレビ鑑賞
番組HPより)
編集者の泉京香は、カフェで岸辺露伴と打合せ中、担当する新人漫画家・西恩ミカが100万部の大ヒットだと得意気に話す。ところが露伴から「何かがおかしい」と批判され、席を立ってしまう。実は兄の奏士と電話で打ち合わせするだけで、ミカとは会ったことすらなく、どうやって漫画を描ているのか全く知らなかった。不安に駆られ西恩邸へ赴くが、現れたミカは話しかけても反応はなく、なぜか兄ばかりが答えるのだった。

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編集者の女性が、不思議な女性漫画家に会いに行く物語です。

その新人漫画家の女性は、話すのが苦手で、いつも打ち合わせは兄と電話で話すだけ。

初めて会いに行きますが、彼女に会っても兄だけが話し、屋敷の使用人たちも話しません。

そして、どうやって漫画を描いているのか探ろうとしたところ、不思議なことが起こり出します...。

終盤、なぜしゃべらないのか、漫画の描き方が明らかになりますが、声にまつわる不気味なお話でした。

ヒロインの編集者が、あくまでポジティブで面白かったです。
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​NHK 使命と魂のリミット(後編)

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
東野圭吾原作。やはり二人には怨恨があったのか? 病院では島原の手術が始まり...。

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主人公の研修医の女性が勤務する大学病院が、脅迫事件に巻き込まれるドラマの後編です。

警察は捜査を進めるも、犯人の手がかりがつかめずにいたところ、主人公のふとした気づきをきっかけに、犯人の本当の狙いが見えてきました。

犯人が示した期限が迫る中、病院では自動車会社の社長の心臓手術が始まりました。

父の手術で失敗した心臓外科の名医が執刀し、助手を務めた主人公は、この手術を通して、名医がどのような人なのかを知ることになります。

最後に、すべてのことが決着して感動的な結末でした。
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​NHK 使命と魂のリミット(前編)

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
原作・東野圭吾。研修医の夕紀(石原さとみ)は手術を受けながら亡くなった父の死の謎と向き合い、その執刀医だった西園教授(舘ひろし)への疑惑を募らせる。ある日、病院に脅迫状が届けられ…。

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主人公の研修医の女性が勤務する大学病院が、脅迫事件に巻き込まれるドラマの前編です。

心臓外科の名医が執刀し、手術が失敗して亡くなった父。
父の死の真相を知りたくて、その名医の下で、主人公は外科医になることを目指していました。

そんな中、病院に「医療ミスを公開しなければ、病院を破壊する」という脅迫状が届き...。

主人公は、父の死も医療ミスだったのではないか?と疑い、名医への疑念を募らせていました。

そして終盤、父と名医との間の意外な過去を知ることに。

父の死の謎と脅迫事件、2つの話が重なりつつ進んで、後編の結末が気になりました。
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​テレビ朝日「遺留捜査」第6シーズン 最終回

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番組HPより)
家出人探し専門の私立探偵・西野伸太郎(片桐仁)が、自身の事務所で刺殺されているのが見つかった。臨場した糸村聡(上川隆也)は、サイドボードにあった花瓶の中から思いもよらぬものを発見して驚愕する。糸村が見つけたのは、なんと人間の頭蓋骨の一部――。

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現場に残された遺留品をもとに捜査をする主人公の刑事が、私立探偵の殺害事件に挑む物語です。

被害者は、家出人探し専門の探偵で、依頼人との間でトラブルから殺害された可能性が考えられました。

被害者の探偵事務所では、主人公が花瓶を発見するのですが、その中には人骨が入っていて驚愕。この花瓶の中の骨と事件との関係も含みながら探っていきます。

すると、依頼をしていないのに家出した娘を捜し出してくれたり、依頼したのに家出した妻を捜そうとしなかったり、探偵の不可解な行動が浮かび上がってきました。

それから、人骨の経緯がしだいに分かってきて、最後に、不可解だった点がすべてつながって真相が明らかになりました。
探偵の悲しい過去や深い愛情を感じる切ない物語でした。
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​フジテレビ 堂場瞬一サスペンス執着~捜査一課・澤村慶司2

- 映画・テレビ鑑賞
番組HPより)
港湾署刑事課に異動になった神奈川県警捜査一課の澤村慶司(反町隆史)は着任早々、本牧埠頭で焼死体が発見された事件に立ち会う。

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神奈川県警捜査一課から所轄の警察署に異動になった刑事が、焼死体の事件を捜査する物語です。

犯行に関わっている可能性の高い男が失踪し、その行方を捜しますが、一筋縄ではいかない事件でした。

主人公は、相棒の女性刑事、正義感の強い所轄の若い刑事、変わり者のプロファイラーらと捜査を進めていくと、犯人にはある特徴があることに気づきます。

一方、被害者の女性には思う人がいたようで、その人物が誰かを探ろうとしました。

そして、犯人と思い人が明らかに。意外な人物たちの執着がもたらした悲しい物語でした。
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