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    <title>Pastel</title>
    <link>https://www.jiuniq.jp/u/a4seyhgxnd</link>
    <description>映画・テレビ鑑賞</description>
    <language>ja</language>
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      <title>Pastel</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/u/a4seyhgxnd</link>
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    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「トゲで世界を切りひらけ!海の開拓者・ウニ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17837uccnom</link>
      <pubDate>2026-08-25T19:24:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/6PN7NL9QGN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
日本が消費量世界一のウニ。食材としては有名だが生きものとしての姿は知られていない。ウニは世界に1000種、潮だまりから超深海まで海のあらゆるエリアへ進出した開拓者。最大の特徴のトゲは物を運ぶ「手」や海底を走る「足」、巣穴掘りに使われることもある。そんなウニは海の他の生きものを支える存在。近年カニの「車」となってオスメスの出会いを助けるという衝撃の事実も明らかに!驚き映像満載でウニの暮らしに迫る。<br /><br />
－－－<br />
ウニの生態や暮らしに迫った回です。<br /><br />
ウニは１０００種に及び、海のあらゆる場所に進出した“海の開拓者”とも言えるそうです。<br /><br />
ウニはヒトデの仲間で、最大の特徴はトゲ。<br />
トゲは防御だけでなく、手のように物を運んだり、足として歩いたりするそうです。<br /><br />
ウニは、トゲで守ってくれるので、他の小さな生きものたちが身を寄せる存在にもなっていて、さながら大家と居候の関係でした。<br /><br />
中でも、ラッパウニにすみつくゼブラガニのオスは、恋の季節、カニの足でトゲを刺激してウニを動かし、まるで車を操縦するように、メスガニの乗るラッパウニのほうへ移動して出会う行動が見られて、不思議なウニとカニの関係でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK心おどる あの人のインテリア「重松久惠(商品開発アドバイザー)」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783zrnsbjj</link>
      <pubDate>2026-08-24T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/kokoroodoru/pl/series-tep-JZXK2GLKG5/ep/9PLRG36Q7W" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回は商品開発アドバイザーの重松久恵さんのお宅。古い団地をおしゃれにリノベーション、広々としたリビングで悠々とひとり暮らしを楽しむ重松さん。仕事の机と趣味の机をわけるなど細かい工夫もいっぱい。部屋にはさりげなくアートスペースも。<br /><br />
－－－<br />
商品開発アドバイザーの重松久惠さんが、自宅のインテリアを紹介した回です。<br /><br />
暮らすのは、東京郊外の築６０年の団地で、リノベーションされて、仕切りのない広々としたリビングが開放的でした。<br /><br />
重松さんは、もともとは夫とアパレル会社を経営されていましたが、５１歳の時、会社がうまくいかなくなり、夫とも離婚。お金もないし、家もないし、家族もいないという状況から立ち上がるために、中小企業診断士の資格に挑戦。予備校や大学院に通い、５年半かけ、５９歳のときに資格を取得。今では大学院の講師として中小企業診断士を目指す人の指導にあたっているそうです。<br /><br />
さらに、これまでファッション業界にいた経験から、余った布などを使い商品を開発。商品開発プロデューサーとして活躍されているそうです。<br /><br />
自宅のインテリアも、カーテンのはぎれでクッションカバーを作ったり<br />
布団カバーを作ったり、ミシンで何でも自分で作られて、手作り感があって素朴な雰囲気でした。<br /><br />
重松さんは、「この家は（今の７０歳の）自分にちょうどいい」「ぜんぜん背伸びしてないし かと言って惨めでもない。今の私にすごくいいサイズ」と言って、日々の小さな幸せを感じながら団地の一人暮らしを楽しまれていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「甲子園▼夢の甲子園・誕生の秘密とは?あいみょんロケに初参加!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783sy7ozvk</link>
      <pubDate>2026-08-23T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/12VK1YWWPY" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
旅の舞台は、毎年熱戦が繰り広げられている高校野球の夢の舞台・甲子園。その誕生には知られざる秘密が!?甲子園球場で行われていた驚きのイベントとは?さらに球場の外にも!謎を解くカギは駅前に残る小さな高まり?昭和の名優秘話にタモリ大興奮!海に眠る謎の構造物&amp;阪神タイガース発祥の舞台も登場!人々の夢が詰まった「甲子園」巨大プロジェクトの全貌に迫る!番組ナレーターの地元・西宮出身あいみょん初参加!<br /><br />
－－－<br />
甲子園球場を訪れ、旅のお題「夢の甲子園 誕生の秘密とは？」を解き明かした回です。<br /><br />
約１００年前の大正１３年（１９２４年）にできた甲子園球場では、高校野球だけでなく、アメフトやラグビー、コンサートなど、様々なスポーツやイベントが行われ、夢の舞台と言えるそうです。<br /><br />
そんな球場がある場所は、もともとは大きな川が流れていたそうです。<br />
暴れ川だったため、川の氾濫をふせぐために埋め立てられたということです。<br /><br />
なぜ、埋立地に球場がつくられたのか？<br />
大正時代、観客があふれかえるほど高校野球が大ブームで、そのため、本格的な野球場を建設することになったということです。<br /><br />
球場ができた５年後には、娯楽施設「阪神パーク」がつくられ、競技場やテニスコートもつくられ、一帯は巨大レジャーパークになっていた時代もあったそうです。<br /><br />
意外な経緯から甲子園球場が誕生し、さまざまな変遷を経て、現在の姿になったことがよく分かりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>TBS VIVANT　第１４話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17834e5pc3g</link>
      <pubDate>2026-08-22T19:18:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
彼を待ち受けていたのは、今作最大の宿敵となる組織だった。<br />
そして遂に、別班を捕らえた真犯人が姿を現す！<br /><br />
－－－<br />
第１４話を視聴。<br /><br />
前回の終わり、５人の諜報員の拉致に関与した人物が判明。<br />
その人物は、主人公が長く行動を共にし、信頼していた人で、驚きを隠せないようすでした。<br /><br />
その人物はエルサレムに渡り、謎の女と接触。<br />
この女が属する組織が、諜報員たちを拉致した黒幕であることが明らかに...。<br /><br />
この組織との対決が今後始まってゆくようで、続きが気になりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「大阪 摂津峡」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783mp8sbt9</link>
      <pubDate>2026-08-21T19:45:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/MZKGG3LZGV" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
大阪府高槻市の摂津峡。市街地のすぐ近くにある渓谷で、江戸時代から景勝地として多くの人に親しまれてきた。初夏、緑あふれる渓谷では生きものたちが躍動!人の暮らしのすぐ近くの渓谷で連綿と続く命の営みを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
初夏、大阪府高槻市の摂津峡で、生きものたちの命の営みを見つめた回です。<br /><br />
摂津峡は、市街地のすぐ近くの山あいにある自然豊かな渓谷でした。<br /><br />
初夏、上流部に点在する岩では、岩の上を巡ってミヤマカワトンボのオスが縄張り争いをしたり、メタリックグリーンの腹部をくねらせて求愛のしぐさをしてメスにアピールしたり、メスが水の中に潜って倒木に産卵する様子が見られました。<br /><br />
また夜になると、カジカガエルのオスが、岩の上に縄張りをつくってメスへの求愛の鳴き声を響き渡らせて、にぎやかでした。<br /><br />
それから後に川をのぞくと、カジカガエルのオタマジャクシの泳ぐ姿が見られて、人の暮らしのすぐ近くの渓谷で、命をつなぐ生きものたちの営みがありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKドキュメント72時間「横浜 港のマンション今昔物語」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783wspu4bj</link>
      <pubDate>2026-08-20T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/LW872YM877" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
横浜の中心部から車で15分、港近くに立つ築50年ほどのマンションが今回の舞台。1階部分が飲食店街になっていて、和洋中の料理が楽しめる。住民いわく「陸の孤島」。けど、なぜか人々が集まってくる。港町横浜の片隅で形作られた、ちょっと不思議な共同体を見つめる。<br /><br />
－－－<br />
横浜の港近くに立つ古いマンション。その１階の飲食店街を訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
マンションがあるのは、最寄り駅までバスで１５分かかる「陸の孤島」と地元の人が言う港町。<br /><br />
そんなへんぴな場所ですが、和洋中９店舗が並ぶ飲食店街に、港で働く人や近所の人など様々な人が食事をしにやって来て、いろんな話をしてくれました。<br /><br />
築５０年ほどの１０階建てマンションは、もともとは船乗り専用の住宅で、３０年前から一般の人も入居するようになったそうです。<br /><br />
お店で食事をしていた元教師の７０歳の男性は、両親を見送った後、このマンションでの暮らしに憧れて、１か月前に引っ越してきたそうで、「多様な価値観、多様な生き様が共存している所に住みたかった。<br />
このマンションに入れたのは人生最後の幸せかもしれない」と話されて、印象的でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKにっぽん百低山「天上山・東京」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fiaxzy3</link>
      <pubDate>2026-08-19T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-NLKZP1Q6Y7/ep/Z51GMKLNKP" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
東京から南、３００キロに渡り連なる伊豆七島。そのちょうど真ん中、神津島が今回の舞台。その島の中央にあるのが標高５７２ｍの天上山。南北２ｋｍ、東西１ｋｍにわたり緑の峰々が連なる様は、アルプスさながらの絶景！離島とは思えない雄大な風景が広がる。さらに圧巻は山上に広がる真っ白な砂漠。まるで海の砂浜が山の上にあるかのような美しさだ。実はそこに、この島が水が豊かな秘密が秘められているというのだが…<br /><br />
－－－<br />
東京・伊豆七島の一つ、神津島（こうづしま）の天上山（てんじょうさん）に、吉田類さんとモデルの菖蒲里乃さんが登った回です。<br /><br />
天上山は、水を求めて神々が集った「水配り神話」があり、小さな島にもかかわらず水が豊富だそうで、水が豊かな理由を考えながら登りました。<br /><br />
ごつごつとした岩場を登っていくと、山頂部には白い砂漠のような台地があり、山の上に白い砂浜があるような不思議な景色でした。<br /><br />
実は、この砂が、水が豊かなことと関係しているそうです。<br /><br />
専門家の方が登場して説明がありましたが、神津島は流紋岩でできている島で、白い砂は流紋岩が風化したものだということです。<br /><br />
流紋岩の特徴は、水を保水する能力があることで、島全体が大きな水がめのような地質により、島のあちこちで湧き水が出て、水が豊かだということです。<br /><br />
山頂部には溶岩ドームでできた、幾つもの峰が連なるアルプスのような風景も見られ、まさに天の上を思わせる光景が広がる山でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「アシカ対マグロ! ガラパゴスの攻防」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fyr3vb4</link>
      <pubDate>2026-08-18T19:36:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/QM9NZYLQ24" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
進化の実験場と呼ばれる南米・ガラパゴス諸島。最近、固有種のガラパゴスアシカが巨大なマグロを捕まえる驚きの行動をするようになったという。解明に挑む取材班は、手始めにアシカが群れでサバの大群を浜へ追い込む豪快な狩りに遭遇!そして、マグロを入り江に追い込む超スクープ映像の撮影にも成功した。マグロ狩りの背景にあったのは気候変動。人類も無関係ではない。変わりつつある環境の中で生き抜くアシカたちの生態に迫る。<br /><br />
－－－<br />
ガラパゴス諸島の固有種、ガラパゴスアシカが巨大なマグロを捕まえる行動を追った回です。<br /><br />
今回、ガラパゴスアシカが巨大なマグロを狩る様子の撮影に挑み、その瞬間を捉えることができました。<br /><br />
泳ぐ速さでは上手のマグロに対して、アシカたちは連携してマグロを浅瀬に誘導し、だんだんと追い詰め、最後に捕らえて、巧みな狩りでした。<br /><br />
巨大なマグロをアシカが狩る行動は、世界でもガラパゴスでしか確認されていないということです。１０年ほど前から、ガラパゴスアシカの一部が、巨大なマグロを狩るようになり、その狩りの技が受け継がれているようだということです。<br /><br />
ガラパゴスアシカがマグロを狙うようになったのは、海水温の上昇により、獲物となる小魚が減少したためだということです。<br /><br />
人間の活動の影響で環境が変わっていく中、狩りの技を磨いてたくましく生きるアシカたちの姿がありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK心おどる あの人のインテリア「枦木功(フォトグラファー)」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17832jhw33r</link>
      <pubDate>2026-08-17T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/kokoroodoru/pl/series-tep-JZXK2GLKG5/ep/WXGGNZRNKL" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回はフォトグラファーの枦木功さん。子供のころから古いものが好きという枦木さんの家はまさに昭和レトロ。ゼンマイ式の振り子時計や木枠のすりガラスなど、なつかしいものがいっぱい。家族もレトロを楽しんでいる。テーマは「おばあちゃんに家をもらったら」だと言う。<br /><br />
－－－<br />
フォトグラファーの枦木（はしのき）功さんが、自宅のインテリアを紹介した回です。<br /><br />
築５０年ほどの一戸建ての家の中は、ゼンマイ式の振り子時計やレトロな木製棚など、古いものがいっぱいで、何とも懐かしい雰囲気でした。<br /><br />
枦木さんは子供の頃から古いものが好きで、その古いものの中でも、アンティークやビンテージではなく、レトロなものが好きだそうです。<br /><br />
こうしたインテリアは、古道具屋で買ったり譲ってもらったり、テーブルや靴棚など自分で古材で作ったり、レトロな雰囲気にこだわってあしらわれていて、昭和の香り漂う味わい深い家でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK英雄たちの選択「技術立国は道楽から 幕末の発明王・からくり儀右衛門」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783mn2xcz3</link>
      <pubDate>2026-08-16T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/heroes/pl/series-tep-2QVXZQV7NM/ep/G7757M6WYG" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
幕末から明治にかけて活躍した天才発明家“からくり儀右衛門”こと田中久重。独創的なからくり人形で一躍有名になり、照明器具や機械時計など、日常を便利にする画期的な製品を次々に開発。ついには蒸気機関や電信機の国産化にも成功し、日本の近代化に大きく貢献した。磯田道史さんも絶賛する幕末の発明王・田中久重は、なぜイノベーションを次々と実現できたのか？人生を楽しみ切ったその生涯に、技術立国実現のヒントを探る！<br /><br />
－－－<br />
幕末から明治にかけて活躍した発明家・田中久重の生涯をたどった回です。<br /><br />
久重は、福岡・久留米で、べっこう細工職人の家に育ったそうです。<br />
当時流行していた、からくり人形を見世物にしたからくり興行に、久重は心を奪われ、１０代半ばには自ら製作して披露するようになり、いつしか“からくり儀右衛門”と呼ばれるように。<br /><br />
「茶汲み娘」「弓曳童子」「文字書き人形」など、独創的で精巧なからくり人形を作り、からくり興行師として全国を巡って有名になったそうです。<br /><br />
しかし、天保の大飢きんが起こり、祭りや見世物は自粛され、からくり興行を断念。<br /><br />
それから、京で「機巧堂（からくりどう）」を構え、生活用品の製作と販売を始めると、照明器具や機械時計など、画期的な発明品を次々と作り出したそうです。<br /><br />
その後も、５０代で佐賀藩に誘われて国産の蒸気機関を開発、７０代で東京で明治政府の依頼で電信機の国産化に成功し、日本の近代化に貢献したということです。<br /><br />
からくり人形に始まり、発明品を次々と開発したその原動力は、司会の磯田さんは、「道楽」にあると読み解いていました。<br /><br />
道楽というのは見返りを求めない遊びで、見返りを求めない遊びの中からいろいろなものが生まれてくるそうで、久重は楽しみながらものづくりを続けた人物でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS VIVANT 第１３話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178322amgxx</link>
      <pubDate>2026-08-15T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
序盤戦の大クライマックス回！！そしてシリーズ最大規模、あなたの予想を全て覆す展開は、リアタイ視聴超必須！別班奪還へ、事件の首謀者は！？<br /><br />
－－－<br />
第１３話を視聴。<br />
主人公が新たな諜報員と会うことに。<br /><br />
その人物が主人公のよく知る人で、お互いにびっくり。<br />
後でいろいろと語り合う場面もあって面白かったです。<br /><br />
タイで、その人物と協力して、拉致された諜報員たちの情報を流したと考えられる男を確保するため、作戦を練って実行しようとし、知能戦が繰り広げられました。<br /><br />
最後に、信じがたい事実が明らかになり、関与した人物の真意が気になりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「富士山麓 朝霧高原」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fzvovtr</link>
      <pubDate>2026-08-14T19:54:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/Q2YQ452639" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
富士山麓の西部に位置する静岡県の朝霧高原。草原や森の間に牧場や畑が広がる、なだらかな高原だ。初夏、高原に繁殖のため鳥たちが集まってくる。草原の一角で子育てを始めるノビタキ。森の枯れ木に掘った巣穴でヒナを育てるアカゲラ。そこに巣の乗っ取りを図る敵が現れ、親鳥は必死に防戦する。夏、草むらの巣ではホオアカのヒナがすくすくと成長していた。年間130種ほどの野鳥が確認されている朝霧高原で命の営みを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
初夏から夏、富士山麓の西部、静岡・朝霧高原で命をつなぐ鳥たちを見つめた回です。<br /><br />
草原や森の間に牧場や畑が広がるなだらかな高原で、１３０種ほどが確認される野鳥の楽園だそうです。<br /><br />
初夏、ホオアカ、コヨシキリ、ヒバリなど鳥たちが南の国などから繁殖のために集まってきて、あちこちでさえずる様子が見られました。<br /><br />
草原の一角、土が露出した場所には、枯れ草などでつくったノビタキの巣があり、ヒナたちにメスとオスの親鳥が交互に食べ物を運ぶ様子が見られました。ノビタキはオスとメスが共同で子育てをし、１日に１００回以上も食べ物を運ぶそうです。<br /><br />
それから７月になって巣を見ると、巣の中にヒナはおらず、近くにノビタキの幼鳥の姿があり、無事に巣立ったようで、豊かな草原が多くの命をつないでいました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK村雨さんと日本庭園たしなみ巡り「清澄庭園」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ipgcnyh</link>
      <pubDate>2026-08-13T19:23:00+09:00</pubDate>
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          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Q3ZL5QML17/ep/JVLQM2NJ7R" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
「名石の庭」と言われる東京・清澄庭園。三菱財閥の岩崎家が自社の汽船で全国の石の産地から集めた名石、巨石の数々。池を渡る「磯渡り」の青石を洗うと美しい模様が！<br /><br />
－－－<br />
スウェーデン出身の俳優で庭師、村雨辰剛さんが、東京・清澄庭園を巡った回です。<br /><br />
三菱財閥の創始者・岩崎弥太郎が「深川親睦園（１８８０年）」としてつくり、その後、関東大震災を経て、１９２３年に清澄庭園として公開されたそうです。<br /><br />
岩崎弥太郎は、庭を見るのが唯一の趣味で、生粋の石好きだったそうで、全国から運び集めた石が見られることから「石の博物館」とも呼ばれるそうです。<br /><br />
大きな池がある回遊式庭園で、岩崎が力を入れて設計に関わった飛び石「大磯渡り」や、富士山に見立てた築山など、見所や仕掛けがいろいろとあって、岩崎のこだわりを感じる庭園でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHK歴史探偵「豊臣兄弟!夏休みコラボスペシャル 天下分け目の二大決戦!!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783kwtxof6</link>
      <pubDate>2026-08-12T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/R836PYGQ45" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
大河ドラマ「豊臣兄弟！」とのコラボＳＰ。秀吉役の池松壮亮さんをゲストに迎え天下統一に欠かせなかった二大決戦を徹底調査！これを見れば大河ドラマがもっと楽しくなる！<br /><br />
－－－<br />
豊臣秀吉の天下分け目となる２つの戦い、「中国大返し」と「小牧・長久手の戦い」を調査した回です。<br /><br />
中国大返しでは、岡山県の備中高松城で毛利軍と戦っていた秀吉が、本能寺の変の情報をいち早く知り、本能寺の変の２日後に毛利氏と和睦。<br />
京へ向かって移動し、本能寺の変から１１日後には、山崎の戦いで明智軍に圧勝したということです。<br /><br />
この時、すぐに決断し行動した秀吉が、やはりすごいということです。<br /><br />
一方、小牧・長久手の戦いでは、織田信雄・徳川家康の連合軍に苦戦を強いられ、戦いは半年に及んだそうです。<br /><br />
家康軍が、小牧山城の地形を利用した鉄壁の守りにしたり、秀吉軍に気づかれないように城を出て奇襲をしたり、家康の戦術の巧みさが感じられました。<br /><br />
最終的に、秀吉は信雄に狙いを定め、和睦という形の事実上の降伏をさせることに成功して、戦いに勝利。<br /><br />
この時、主君の織田・家臣の秀吉の関係が、主君の秀吉・家臣の織田に変わった瞬間だったということで、とても大きな意味を持つ戦いだったことを知りました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「消えた巨大ナマケモノ 真相を追え!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783yynkmm9</link>
      <pubDate>2026-08-11T19:53:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/VNQP2YQ6Z1" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
樹上でのんびりと暮らすナマケモノ。だが太古の地球には、全く異なる姿をした“巨大ナマケモノ”が存在した。今回、南米アルゼンチンでの化石発掘に密着し、貴重な全身骨格が発見される瞬間を撮影!さらに最新研究をもとに、巨大ナマケモノをCGで再現。導き出されたのは、体長6メートル・体重6トンの巨体で、前足をブラブラと揺らしながら地上を二足歩行する、奇妙な歩き姿。不思議に満ちた巨獣の、繁栄と絶滅の真相を追う。<br /><br />
－－－<br />
かつて南米大陸にいた巨大ナマケモノの謎に迫った回です。<br /><br />
その「メガテリウム」という巨大なナマケモノは、見つかっている化石や足跡などから、全長６メートルにもなる草食動物だったということです。<br /><br />
今回、ＣＧでの再現を試みたところ、横向きになった後ろ足で、二足歩行をしていたと考えられるそうで、何とも不思議な歩き方でした。<br /><br />
巨大化した秘密は、まだ解き明かされていないということですが、恐竜が絶滅した後、南米大陸では生きものたちが巨大化する奇妙な時代があったということです。<br /><br />
当時、南米大陸は、他の大陸から孤立していたため、巨大化という独自の進化が進んだと考えられるそうです。<br /><br />
一つの仮説として、当時、南米大陸で生態系の頂点に立っていた「恐怖の鳥」という巨大でどう猛な鳥がいて、その天敵に対抗する術として他の生きものたちも巨大化したと考えられるそうで、生きものの進化の神秘を感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK心おどる あの人のインテリア「安藤秀通(ひでまる)(整理収納アドバイザー)」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783t5z7em3</link>
      <pubDate>2026-08-10T19:02:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/kokoroodoru/pl/series-tep-JZXK2GLKG5/ep/KWL48LW513" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回は整理収納アドバイザーの安藤秀通さん。部屋の中は植物がたくさん！その合間に小物もけっこうな数が。一見ランダムに見えて、美しく並べる法則を使っているという。一方洋服や靴は最小限でまかなう工夫も。整理とは人生を見直すことなんだとか。<br /><br />
－－－<br />
整理収納アドバイザーの「ひでまる」こと安藤秀通さんが、暮らしている都内の集合住宅のインテリアを紹介した回です。<br /><br />
ひでまるさんは、２０２１年から整理収納アドバイザーとして活動し、部屋が整うテクニックを教えているそうです。<br /><br />
そんなひでまるさんの部屋は、意外にも、観葉植物だらけで、これは一緒に暮らすグリーンアドバイザーのパートナーの影響があるということでした。<br /><br />
部屋のインテリアは、好きなものをどう並べるかにこだわっているそうです。部屋の模様替えするのが至福の時間だそうで、頭の中を空っぽにして、どれが自分が好きなんだろうとか、どの飾り方がしっくりくるかなとか、それをやってる時は本当に楽しいそうです。<br /><br />
現在の仕事をするきっかけは、コロナ禍で仕事が減り、整理収納アドバイザーの講座を見つけ申し込んだこと。そこで講師から、（人生で必要なもの・使えるものじゃなくて）「使いたいものを選び取ることが整理ですよ」と教わり、「（ちゃんと）過去の自分と向き合って 今必要なものを選んでいますか？」と聞かれ、衝撃を受けたそうです。<br /><br />
その日からモノを吟味し、自分に大事なものを一つ一つ選んでいったそうです。部屋が変わったことで、気持ちも変わって、生き方も変わったそうで、整理することの奥深さを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK Dearにっぽん「私たちが新聞を書く理由～滋賀・虎姫高校～」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783w7ppuho</link>
      <pubDate>2026-08-09T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-P71P7Q379L/ep/NL3368P5RK" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
ＳＮＳの時代に高校生たちの心をつかむ新聞がある。虎姫高校新聞。街に急増するドラッグストアの謎。教師による恋愛講座。自分たちが「知りたい」ことを取材し、深く面白く紙面にしていくのは、文化部のインターハイ・全国高校総合文化祭で７年連続最優秀賞を受賞する新聞部。受験を控え引退する３年生最後の新聞作りに密着した。人に頼るのがちょっと苦手な部長・松井稜叡さんと部員たちの葛藤の日々、そこで見つけたものとは。<br /><br />
－－－<br />
滋賀・虎姫高校の新聞部の日々を見つめた回です。<br /><br />
虎姫高校の新聞部は、サッカー部と並ぶ人気の部活で、全国高校総合文化祭では７年連続最優秀賞を受賞しているそうです。<br /><br />
そんな新聞部の３年生が、受験を前に最後の新聞作りをする日々に密着しました。<br /><br />
テーマとして選んだのは、新たに法改正された自転車の交通違反の制度。<br /><br />
道路や交通の状況によって、車道と歩道のどっちを通ればよいのかなど、もやもやすることが多いという声が聞かれ、この問題を取り上げることに。<br /><br />
執筆担当の男子らを中心に、実際に通学ルートを通りながら問題を探したり、小学校や警察署を訪れて意見を聞いたりして、記事を練り上げ、一言にこだわり、締め切りギリギリまで推敲して、新聞を完成させました。<br /><br />
新聞部の部長は、「この時点でできる最高のものはできたかな」と話して、納得のいく仕上がりになったようで何よりでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS VIVANT 第１２話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17833eexdzj</link>
      <pubDate>2026-08-08T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
別班拉致事件の首謀者が遂に判明！？その人物は一体誰？そして、乃木の前に超意外な人物が現れる！？果たして、その人物は敵なのか、味方なのか？<br /><br />
－－－<br />
第１２話を視聴。<br />
仲間たちを拉致した首謀者を探して、主人公らは公安の刑事や凄腕ハッカーと協力し、ある疑わしい人物の行方を追うことに...。<br /><br />
その人物は逃亡先が分からないよう巧みに細工をしてしたたかでしたが、主人公が何気なく見たニュースをきっかけに、<br />
執念で潜伏先の国を特定。<br /><br />
主人公らは、その東南アジアの国に悟られないように入るため、ある身分になりすまして、非正規のルートからその国に入国をはかって、スパイ映画さながらで面白かったです。<br /><br />
最後に、意外な人物が現れて、今後も面白くなりそうでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「名古屋 オールナイト喫茶 今夜は語り明かそう」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17838fdbgnr</link>
      <pubDate>2026-08-07T20:05:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/R8976QR384" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
熱々のナポリタンに、ボリューム満点のパフェ。名古屋にある２４時間営業の喫茶店に密着。日中は、近くで働く人やお年寄りがコーヒーを飲んでひと息つく、オアシスのような場所。でも、夜が深まるにつれて雰囲気が一変、若い世代の熱気で満ちていく。失恋の傷を慰め合う若者たち、失業したショックで仲間に話を聞いてもらう男性。何かと浮かないことも多い時代、昔ながらの喫茶店で夜通し語り合えば、心に何かが満たされていく。<br /><br />
－－－<br />
名古屋にある２４時間営業の喫茶店を訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
創業６０年の老舗の喫茶店には、早朝から深夜までひっきりなしに人が訪れて、多くのお客さんでにぎわっていました。<br /><br />
夜１０時を過ぎると若者たちで込み始め、資格を取るため勉強したり、夜通し語り合ったりする様子が見られました。<br /><br />
クリームソーダを食べていた４０代の夫婦は、休みは一緒に行動していると言って、仲が良さそうでしたが、３人の子供を育てて大変だったなどいろいろあって、３０代のときに一回離婚しているということでした。離れたことで、一緒にいないと成り立たないことに気づき、息子の連絡をきっかけに再び夫婦になったと話されて、家族の深い絆を感じるお話でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK村雨さんと日本庭園たしなみ巡り「偕楽園」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ieehrme</link>
      <pubDate>2026-08-06T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Q3ZL5QML17/ep/EP8G7LM3V5" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
日本三名園の１つ、水戸の偕楽園。１００種３千本の梅が満開！大名庭園なのに池がない理由とは！？竹林に込められた一石二鳥の狙い。水戸徳川の領民への思いを味わう<br /><br />
－－－<br />
スウェーデン出身の俳優で庭師、村雨辰剛さんが、水戸の偕楽園を巡った回です。<br /><br />
偕楽園をつくったのは、水戸藩９代目藩主・徳川斉昭。<br /><br />
高台を切り開いて計画された広大な土地に、まず藩校・弘道館を創設し、生徒である藩士たちの休暇の場として計画されたのが偕楽園だということです。<br /><br />
名前の「偕」は「みんな」という意味で、みんなで楽しむという思いが込められているそうです。<br /><br />
偕楽園の広さは東京ドーム３個分になりますが、実は大名庭園でありながら「池」がないそうです。<br /><br />
池がない理由は、上から見るとよく分かりました。<br /><br />
偕楽園の隣には千波湖（せんばこ）があり、この自然の湖を池に見立てたということです。また、台地の上に庭園をつくっているため、池をつくるのが難しいということもあったそうです。<br /><br />
園内には、斉昭が自ら設計した３階建ての別邸「好文亭」があったり、<br />
いろいろと斉昭の思いが詰まった仕掛けがありました。<br /><br />
自分で何でもやらないと気が済まない性格だったそうで、斉昭のこだわりが感じられる庭園でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKおとな時間研究所「ダウンサイジングで豊かな暮らし」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17836kgk9df</link>
      <pubDate>2026-08-05T19:03:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/otonajikan/pl/series-tep-NY6K8L6ZL4/ep/2QV2L26PM5" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
必要最低限のスペースで、好きなモノだけに囲まれて、簡素な生活へ移行する「暮らしのダウンサイジング」。老後を見据え「小さく暮らす」ノウハウを実践者の事例から学ぶ。<br /><br />
－－－<br />
ダウンサイジングで豊かな暮らしノウハウを学んだ回です。<br /><br />
ダウンサイジングとは、部屋の広さを小さくしたり、持っている物を減らすことで、今の自分にとってちょうどいいサイズに合わせて、暮らし自体を考え直してみようとすること。<br /><br />
生活をコンパクトにすることで豊かな暮らしを手に入れた人たちから、そのノウハウを学びました。<br /><br />
一人は、収納・片づけコンサルタントの女性で、住まいをダウンサイジングすることで、千葉の郊外から都心へと引っ越した方でした。<br /><br />
住まいの広さは以前の半分ほどになりますが、必要な物を効率的に収納する工夫をして、都心の便利な場所で生活することを実現されていました。<br /><br />
もう一人は、正反対で、都心から神奈川の郊外へと引っ越したイラストレーターの女性で、この方がダウンサイジングしたものは、お金だそうです。<br /><br />
固定費（家賃や光熱費、保険、通信費など）を見直してギュッと小さくしたことで、住まいは以前の１．６倍の広さになり、念願だった猫との暮らしも実現し、豊かな暮らしを手に入れたそうです。<br /><br />
ダウンサイジングを考える場合は、自分の価値観、何を優先するか、自分が何を大切にしていきたいかが大事で、それが豊かな暮らしにつながっていくということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『腸がよろこぶ!?「おから」超ヘルシー時短SP』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178399ocb42</link>
      <pubDate>2026-08-04T19:54:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/4LNW29P2G9" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
おからのトリセツ▼おからにこんな使い方があった！？ジューシーうの花＆じゃがいも不使用ポテサラ＆偽物パスタなど罪悪感なしの激うまレシピ続々！発酵性食物繊維パワーで育菌＆便秘解消！？<br /><br />
－－－<br />
おからのおいしさを引き出す使い方や健康効果を解説した回です。<br /><br />
おからは、豆腐など大豆製品を作る過程で残った大豆の殻で、食物繊維だということです。<br /><br />
「パサパサもさもさ」「レシピが少ない」「味がない」というイメージがありますが、そのイメージが変わる、おからの魅力を引き出す調理法の紹介がいろいろとありました。<br /><br />
一つは、パサパサもさもさを、ふわふわジューシー食感にするというもので、ポイントは水の量がだということです。<br />
おからはスポンジのようにたくさん穴のある構造で、吸水力がとてもあるそうです。そこで、たっぷりのだしをおからに入れて料理を作ると、ふわふわジューシーになるということでした。<br /><br />
他にも、おからで作ったポテトサラダやクリームコロッケなどレシピの紹介があり、おいしくてヘルシーで時短になるということで、とても優れた食材で、おからの幅広い魅力を感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKネコメンタリー「椹野道流ととびちゃんと甘利と福本と波多野と実井とちびすけ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783595kx5s</link>
      <pubDate>2026-08-03T19:27:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/J9XJR3L5YP" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
かつて保護した母猫とその子どもたちを中心に現在６匹と生活を共にする小説家・椹野道流さん。ファンタジーやミステリーから食のエッセイまで幅広く手掛けるが、確かな人間観察から人々の心の機微を細やかに描き続けている。実は法医学を学んだ椹野さんは今も専門学校で解剖学などの講座を持ち、教壇に立つ先生でもある。これからさまざまな人生が待つ若者たちに、講義を通して伝えたいメッセージとは？個性的な６匹と小説家の日々<br /><br />
－－－<br />
小説家・椹野道流（ふしのみちる）さんと、６匹の保護猫たちとの日々をつづった回です。<br /><br />
６匹は、お母さん猫のとびちゃん（推定９歳）と、その子ども４匹（８歳）、甘利・福本・波多野・実井。それと、ちびすけ（３歳オス）。<br /><br />
６匹はそれぞれ、臆病だったり、好奇心旺盛だったり、慎重派だったりと個性豊かで、そんなにぎやかな猫たちに囲まれて暮らす椹野さんは、自分のことを執事と心得て、日々猫たちの世話をしていました。<br /><br />
朗読されたエッセイ「猫と執事の日々」では、そんな日々の執事の経験から、『人間と猫がうまく暮らしていくには、「そこそこの」が重要なキーワードであるような気がします』と語られていました。<br /><br />
そこそこの主張、そこそこの譲歩、相手に腹を立てることがあっても、そこそこ早い仲直り。そうした、そこそこの積み重ねが大切だということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKスペシャル「私の往生際 養老孟司が見つめた“生と死”」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17837z478ns</link>
      <pubDate>2026-08-02T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/NWJRZ4N3VQ" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
大ベストセラー「バカの壁」をはじめ、あまたの著書で人間社会の本質を鋭く問い直してきた解剖学者・養老孟司さん（８８）。東大医学部で３０００体を超える遺体と向き合い、“生と死”の意味についても探求を続けてきた。そんな養老さんにがんが見つかったのは２０２４年。５年生存率約１０％の悪性肺がんだった。病を得て、自らを“生と死”のはざまに置くことになった養老さん。そこで新たに見いだした人間にとっての真理とは？<br /><br />
－－－<br />
解剖学者・養老孟司さん（８８歳）の闘病の日々を記録した番組です。<br /><br />
２０２４年に５年生存率１０％という小細胞肺がんが見つかり、抗がん剤と放射線の治療を続けるも、その後、左肺に転移が見つかり、通院治療をしながら、がんと向き合い続ける日々を映していました。<br /><br />
解剖学者として遺体と向き合い、生と死を生涯にわたり探究してきた養老さんが、自ら病をわずらい、生きるとは何か？を問い直そうとされていました。<br /><br />
その中で最後に、一つの気づいたこととして、「１人で生きてるみたいに思ってたんだけど、やっぱり他人がいないと意味がないことって、人生の中に山のようにあるので、基本的には人がいることのほうが大事なんじゃないか」と話されていたのが印象的でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS VIVANT 第１１話（第２シーズン 第１話）</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783bkuueev</link>
      <pubDate>2026-08-01T19:11:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/story/ep11.html" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
冒険には、まだ続きがあった――<br />
国際テロ組織・テントをめぐる一連の任務から帰還した矢先、乃木憂助（堺雅人）の目に飛び込んできたのは、祠に置かれた赤い饅頭。それは、別班の緊急招集を告げるサインだった――！<br /><br />
－－－<br />
自衛隊の非公認部隊「別班」の諜報員が活躍する物語の続編です。<br /><br />
４人の別班の諜報員が何者かに拉致される事件が発生。<br /><br />
主人公の身にも危険が迫りますが、察知してかわし、４人の痕跡を追って海外に渡り、捜し出そうとします。<br /><br />
前作に続いて世界を舞台にしたスケールの大きな物語になるようで、また、００７のような秘密のスパイ部屋やAIとの対話ルームなど登場して、いろいろとグレードアップしていて面白そうです。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「青森 屏風山湿原池沼群」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783wpmdcx7</link>
      <pubDate>2026-07-31T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/schedule-tep-g1-130-20260726/ep/7MZ575RYML" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
青森県・津軽半島の日本海側、南北およそ３０キロに渡って１００近くの沼や湿原が点在する。屏風山（びょうぶさん）湿原池沼群である。初夏、ニッコウキスゲの花に彩られた湿原には恋の季節を迎えたホオアカやオオヨシキリなど鳥たちが集まる。沼ではカンムリカイツブリのペアが求愛のダンス。水辺では絶滅が危惧されるオオセスジイトトンボなど５０種近くのトンボが飛び交う。豊かな水辺に命耀く初夏の屏風山湿原池沼群を訪ねる。<br /><br />
－－－<br />
初夏、青森県の屏風山湿原池沼群（びょうぶさんしつげんちしょうぐん）に息づく生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
広大な緑の中に沼や湿原が点在し、豊かな水辺の環境に様々な生きものが息づいていました。<br /><br />
水鳥にとっては恰好の繁殖地で、牛潟大溜池という大きな沼では、カンムリカイツブリのペアが、向き合って首を振ったり羽繕いをしたり求愛のダンスをし、その後、親鳥が背中に小さなヒナを乗せて泳いでいる様子が見られました。<br /><br />
また、絶滅が危惧されるオオセスジイトトンボなど５０種近くが飛び交うトンボの楽園でもあるそうで、多様な水辺の環境が多くの生きものを育んでいました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「鹿児島 歯医者のいない島で」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783h97ec2t</link>
      <pubDate>2026-07-30T19:26:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/8M5NY5KM7R" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
鹿児島から船で約３時間。竹島、硫黄島、黒島の３つの島からなる三島村が見えてくる。歯科医院がないため、半年に一度、歯医者が派遣される。今回はその３日間に密着。久々の治療・検診に大勢の人たちが訪れる。“当たり前”ってなんだろう。歯医者のいない島で思いを巡らせる。<br /><br />
－－－<br />
鹿児島の離島を巡る歯医者さんを訪れる島の人々を見つめた回です。<br /><br />
半年に一度やって来る歯医者さんには、子どもから大人まで多くの島民が訪れ、のどかな雰囲気の中、歯の健診や治療が行われて、島ならではの歯科医の風景でした。<br /><br />
２～３日目に巡った硫黄島では、島の人口の８割が移住してきた人だそうで、さまざまな人生を歩んで、この島にたどり着いた人たちが話をしてくれました。<br /><br />
移住して１０年になるという畜産業の女性は、乳がんになったことがきっかけで、１回人生をリセットしようと全国をキャンプしながら巡る中で、この島に出会ったそうです。<br />
その方が、「思うようにいかないのが人生だっていうのが、この６０年ぐらいで思うけど」「幸せを貪欲に求めてはいきたい」と話されて印象的でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK歴史探偵『「風、薫る」コラボ 明治ナース誕生秘話』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783pookt3p</link>
      <pubDate>2026-07-29T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/JW3K31XKXV" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
『風、薫る』コラボ！生田絵梨花さんをゲストに日本のナース誕生の裏側を徹底調査！りん＆直美のモチーフ大関＆鈴木の知られざるお仕事とは？<br /><br />
－－－<br />
日本のナース誕生の歩みを調査した回です。<br /><br />
明治時代初め、女性は外で働くことにも偏見があった時代で、看護婦の地位はとても低かったということです。<br /><br />
ところが、３０年ほど経った頃になると、看護婦は女性の目指すべき姿の一つに変わったそうです。<br /><br />
そのキーパーソンとなった女性が、鹿鳴館の華・大山捨松で、看護婦の養成を進めた先進的な人物だったそうです。<br /><br />
捨松の働きかけによって、日本初の看護婦の養成所ができ、正式な看護教育を受けて訓練された看護婦「トレインドナース」が確立したということです。<br /><br />
当時、看護婦に対する偏見があっても、病や怪我に苦しむ人々を救おうと尽力した女性たちのたくましさを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「最大の味方!最強のライバル!?動物兄弟」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783iaettkb</link>
      <pubDate>2026-07-28T19:39:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/9RQY1W5JJ9" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
チーターのオスは一生兄弟と暮らす！？ミーアキャットは赤ちゃんにお姉さんがお乳をあげる！？世界各地の生きもののあっと驚く「きょうだい」の形を大特集。年下の子に食べものを分け与え子守をする南米のサル、“あうんの呼吸”で天敵から身を守るマダガスカルの珍獣・テンレックのきょうだい、日本の里山からは一致団結して敵を倒す一方で、姉妹同士が命をかけて戦うことのあるミツバチを紹介。ドキドキと感動！命の物語に迫る。<br /><br />
－－－<br />
動物の「きょうだい」を特集した回です。<br /><br />
年上の子が年下の子守をする南米のサル「ゴールデンライオンタマリン」。１００匹を超すきょうだいが塊りになって身を守るナマズの仲間「ゴンズイ」。新女王バチを決めるため姉妹どうしで命がけで戦う「ニホンミツバチ」。<br /><br />
きょうだいで助け合ったり、命をかけて争ったり、長い歳月をかけて生まれた生存戦略として、様々なきょうだいの形が見られました。<br /><br />
マダガスカルの森で暮らすトガリネズミの仲間「テンレック」は、猛きん類など天敵が現れると、１０匹以上のきょうだいたちがいっせいにピタッと動きを止める行動をして、まさに、きょうだいならではの“あうんの呼吸”でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK心おどる あの人のインテリア「津田蘭子(イラストレーター)」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783mmwokyn</link>
      <pubDate>2026-07-27T19:25:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/kokoroodoru/pl/series-tep-JZXK2GLKG5/ep/8LM324JP41" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回はイラストレーターの津田蘭子さん。玄関を開けると出迎えてくれるのは真っ黄色の壁。家の中はどの壁もカラフル。夫婦で塗っているとのことで、中にはこったストライプ模様も。客に見せないクローゼットの中までもカラフル。暮らしを色彩で楽しみつくす家。<br /><br />
－－－<br />
イラストレーターの津田蘭子さんが、自宅のインテリアを紹介した回です。<br /><br />
２０２１年に購入した一軒家は、玄関の壁が黄色、キッチンの壁はブルー、リビングの天井はストライプ模様と、壁や天井の色がさまざまで、何ともカラフルでした。<br /><br />
聞くと、夫婦でペンキを塗ったそうです。<br />
寝室の壁は紫色で、朝は爽やか、夜は優しい感じになって、良い雰囲気でした。<br /><br />
蘭子さんは、衣服や靴、アクセサリーなど、身に付けるものは全て手作りされているそうで、ソファカバーも自分でささっと縫い上げて、リビングのソファの色を変えて、暮らしを楽しまれていて、色を楽しみつくす家でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「名古屋・大須商店街▼ド派手な寺!電気街ビルの宝!海外グルメも」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17835o74bkk</link>
      <pubDate>2026-07-26T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/7PR68QG9NG" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
旅の舞台は名古屋・大須。年間約１５００万人が訪れる“元気すぎる商店街”その秘密を解き明かす完結編。商業ビルの中になぜか寺の参道が！？ド派手なＬＥＤビジョンに電子決済のおさい銭…街の発展のカギを握る寺の意外すぎる姿とは？半世紀に渡り街を見守り続けてきた電器店店主とマニアックな真空管トーク＆懐かしのお宝電化製品にタモリ大興奮！世界各国の料理が集まる最新人気スポット、グルメストリートで鶏の丸焼きに舌鼓<br /><br />
－－－<br />
名古屋・大須が、どのようにして、いつもにぎわう商店街になったのか？解き明かした回の後編です。<br /><br />
大須は、徳川家康がつくった寺町がベースで、江戸時代は大須観音を中心に寺町の西側に芝居小屋が立って発展したというのが前回でした。<br /><br />
今回は明治以降の発展した寺町の東側を探りました。<br /><br />
その鍵となる寺が、万松寺（ばんしょうじ）だということです。<br /><br />
万松寺は、織田信長の父・信秀が建てた寺で、元は別の場所にありましたが、家康が寺町をつくった時に、この地に寺が移転され、尾張徳川家の庇護を受けたということです。<br /><br />
江戸時代は松寺は一般には開放されていませんでしたが、明治になって尾張藩が廃止され、藩から経済的な支援が受けられなくなると、広大な境内の土地を売ったり貸したりして、そこに幾つもの店が立ち、このエリアが発展していったそうです。<br /><br />
昭和には４つもつくられた映画館で発展。<br />
その後、テレビの普及によって映画館が閉館に追い込まれると、秋葉原の電気街のような場所に変わったそうです。<br /><br />
最新の人気スポットでは、世界各国の店が集まるグルメストリートに。<br />
各時代各時代で新しいものを取り入れて、いつもにぎわう商店街になったことがよく分かりました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK激突メシあがれ「夏のトマト大活用SP」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17834jw6hdr</link>
      <pubDate>2026-07-25T19:25:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gekimeshi/pl/series-tep-XWXQ966826/ep/P5P4RM2N6P" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今が旬のトマトをおいしく大活用！すぐにマネできるお手軽レシピから、ごちそうレシピまで、料理自慢のアマチュアが絶品メニューで対決。<br /><br />
－－－<br />
アマチュア３人が、「夏でも食欲アップ。トマトのごちそうレシピ」をテーマに、トマト料理対決をした回です。<br /><br />
書類選考で選ばれた３人は、トマト農家の男性、ヘルシー料理が得意なコンサルタントの男性、おうち中華の達人の女性で、トマト愛あふれる方々でした。<br /><br />
特製ケチャップでナポリタンを作ったり、トマトをふんだんに使って中華の定番を作ったり、それぞれ持ち味を生かして料理を仕上げました。<br /><br />
そして、勝者に輝いたのは、「トマトの多面性を引き出した」「さらっと食べられる工夫」が評価された一皿で、意外な組み合わせのトマト料理でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK村雨さんと日本庭園たしなみ巡り「荏原 畠山美術館」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783egohmw8</link>
      <pubDate>2026-07-24T19:46:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Q3ZL5QML17/ep/7KZGM3VG56" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
東京、港区の荏原畠山美術館には壮麗な日本庭園が！実はここ、美術館を「茶室」、庭を「路地」に見立てた茶の湯の世界が広がっている。１９６４年開館当時の秘蔵映像も！<br /><br />
－－－<br />
スウェーデン出身の俳優で庭師、村雨辰剛さんが、東京・白金の荏原畠山美術館の庭園を巡った回です。<br /><br />
茶人・実業家の畠山一清（いっせい）の邸宅だった場所で、茶の湯好きがこうじて自ら茶道具を展示するための美術館をつくり、東京オリンピックの１９６４年に合わせて開館したということです。<br /><br />
大きな特徴は、美術館の本館を「茶室」、庭を茶室へ向かう「露地」に見立てて整備されていることだそうです。<br /><br />
本館へ向かう庭の道は、曲がりくねっていて、心を落ち着かせる露地のような場所になっているということです。<br /><br />
敷地内には様々な茶室が５つもあり、畠山の茶の湯愛を感じる美術館でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKきょうの健康「きょうの料理」連動企画 私のおいしい処方せん 「アブラを味方に!動脈硬化予防」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fcvn8yh</link>
      <pubDate>2026-07-23T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/editorial-tep-QUSBYT9VBM/ep/E7MKL1R58J" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
から揚げ、生クリームのケーキ…アブラを使った料理はおいしい！一方、肥満やコレステロール値上昇などの原因にもなり、“健康の敵”という側面も。でも実は、アブラの種類を知り、使い分ければ、動脈硬化の予防も可能に！とりすぎ注意のアブラと、積極的にとりたいアブラとは！？<br /><br />
－－－<br />
アブラを味方に付け、動脈硬化を予防する食事法を解説した回です。<br /><br />
アブラには、飽和脂肪酸（常温で固まる）と不飽和脂肪酸（常温で液体）があるというこです。<br /><br />
飽和脂肪酸は、とりすぎると悪玉(LDL)コレステロールを増やして、動脈硬化のリスクを高めるそうです。<br /><br />
飽和脂肪酸は、肉・乳製品・チョコレートなどに多く含まれ、「とりすぎ注意」。<br /><br />
また、コレステロールも、卵・えび・魚卵に多く含まれ、「とりすぎ注意」。<br /><br />
一方、不飽和脂肪酸は、植物油・植物性の食品に多く含まれ、「適度にとりたいアブラ」。<br /><br />
特に、魚の不飽和脂肪酸（EPA・DHA）は、中性脂肪を減らす・血液をさらさらに・炎症を抑える・血管を広げるなどの効果があり、「積極的にとりたいアブラ」だそうです。<br /><br />
アブラの種類によって、とりすぎないもの、とるべきものが、分かりやすく説明されて、ためになりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK歴史探偵「宮本武蔵 最強伝説の真実」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783h4vjr5b</link>
      <pubDate>2026-07-22T19:24:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/KX2J5LVWM7" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
宮本武蔵、その実像は謎に包まれている。今回は、作家、古武道家、スポーツ解析など様々な角度から武蔵の強さに迫る。ライバル佐々木小次郎の「つばめ返し」再現にも挑戦。<br /><br />
－－－<br />
宮本武蔵の実像に迫った回です。<br /><br />
兵庫・播磨に生まれ、江戸時代初期に活躍した剣術家で、生涯約６０回戦って一度も負けなかったとされるそうです。<br /><br />
番組では、２１歳の時の１００人相手に戦った「吉岡一門との決闘」と、２９歳の時に戦った最強の剣士・佐々木小次郎との「巌流島の戦い」を取り上げ、それぞれ実際にどのように戦って勝ったのか考察しました。<br /><br />
このうち、巌流島の戦いでは、佐々木小次郎が「物干し竿」と呼ばれる普通の刀より約２０センチ長い刀を使って繰り出す秘儀「ツバメ返し」に対抗する秘策として、真剣ではなく長い木刀を選んだということです。<br /><br />
そして、勝負の瞬間まで、長い木刀を持っていることを小次郎には見せず、一撃で倒したとされるそうです。<br /><br />
剣術家として知られる武蔵ですが、自らを「兵法家」と言っていたそうで、この小次郎との戦いにも戦略家としての一面がよく現れていて、非常に戦術に長けた人物だったことがうかがえました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「相葉さんと探せ!ミクロいきもの超ワールド」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17839isvvk4</link>
      <pubDate>2026-07-21T20:03:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/586W6NPLZN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
夏休みの自由研究にぴったり！身近な自然で観察できる極小生物を、相葉雅紀さんと一緒に大調査。公園で見つけたのは、葉っぱについた木の実そっくりの丸い球。虫こぶと呼ばれる、虫が植物を操って作る幼虫の保育器だ。内部には巧妙な天敵対策がぎっしり！砂浜では、新種探しに挑戦。砂をひとつかみするだけで、超ミクロな生物「メイオベントス」が１０００匹もいるという。しかもほとんどが未確認。新種だらけの宝の山なのだ！<br /><br />
－－－<br />
身近なところにいる極小生物を、相葉雅紀さんと調査した回です。<br /><br />
木の葉っぱには、「虫こぶ」と呼ばれる木の実のような丸い球が見られましたが、これは植物の葉に液を注入して作った、幼虫の保育器だということです。<br /><br />
この虫こぶの中で幼虫は育って、成虫になるということです。<br /><br />
天敵となるのが寄生バチで、虫こぶに針を刺して、中の幼虫に卵を産み付けようとするということです。<br /><br />
厄介な相手ですが、虫こぶの中に球状の幼虫室があって二重構造になっているなど、種類によって様々な天敵対策がなされていて、虫たちのしたたかさを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK心おどる あの人のインテリア「パトリス・ジュリアン(レストランオーナーシェフ)」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178335dk9sw</link>
      <pubDate>2026-07-20T19:24:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/kokoroodoru/pl/series-tep-JZXK2GLKG5/ep/6JVXM31JN4" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回はレストランシェフのパトリス・ジュリアンさん。京都の海辺の古民家にフランスの家具。和と洋のミックスが絶妙で大正モダニズムを思わせる、ゆったりした空間。レストラン兼自宅にはパトリスさんの暮らしの哲学がたっぷり詰まっている。<br /><br />
－－－<br />
レストランシェフのパトリス・ジュリアンさんが、京都・宮津のレストラン兼自宅のインテリアを紹介した回です、<br /><br />
築およそ１００年の日本家屋に、シャンデリアや照明などフランスの家具を合わせて、和と洋が混ざり合った大正モダニズムのような味わい深い家でした。<br /><br />
パトリスさんは、モロッコで生まれたフランス人。<br />
１９８８年に外交官として日本に赴任し、そのまま日本で暮らし、カフェやレストランを営んだそうです。その頃、パトリスさんが紹介したカラフルなフランスのホーロー鍋がブームになり、一躍ライフスタイルのカリスマとして注目を集めたそうです。<br /><br />
日本人の妻と結婚後、いったんはフランスに戻りますが、日本への思いが募り、２０２４年に宮津に移住したそうです。<br /><br />
宮津の環境は、とても静かで、ストレスがなく、自分の天国を見つけたという感じだそうです。<br /><br />
影こそが光りを美しく感じさせ、人の感性を豊かにするという谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」の考え方に共感されているそうですが、夜は、暗い部屋にフランスの照明の明かりが浮かび上がって、昼とはまた違った表情で素敵でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「名古屋・大須▼徳川の町づくり・なぜ“元気すぎる商店街”に?」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xcckw8t</link>
      <pubDate>2026-07-19T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/8MQN4284XM" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
旅の舞台は名古屋・大須。８つの商店街を中心に１２００もの店が集まる名古屋屈指の人気エリアへ！徳川家康の町づくりの秘密を探る。町のシンボル、大須観音に残る国宝・現存最古の古事記。その年代はどうやって特定された？タモリ初めての大須演芸場。若き日のたけし・さんまも上がった舞台で伝説のネタを披露！江戸時代、町に賑わいをもたらした仕掛け人、尾張藩主・徳川宗春の人物像に迫るべく、タモリがド派手な衣装を着用！？<br /><br />
－－－<br />
名古屋・大須の町の成り立ちを解き明かした回の前編です。<br /><br />
名古屋城の南にある大須は、８つの商店街が集まる人気エリアだそうですが、そのもとは、徳川家康がつくった寺町がベースになっているということです。<br /><br />
まだ豊臣の脅威が残っていた頃、家康は防御の拠点として名古屋城を築き、それまで中心だった清須城（名古屋の北西）から人と町と寺を移転させ、大須には寺町をつくったということです。<br /><br />
江戸時代の中頃になると、大須の町は一気ににぎわうそうです。<br /><br />
その仕掛け人が尾張藩主・徳川宗春で、宗春は、芝居の興行を奨励。<br />
寺町の大須には広い境内があったので、芝居小屋がたくさん建って興行が行われたそうで、現在のにぎわいにつながってくる流れがよく分かりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>マスカレード・ナイト </title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783f2p96gp</link>
      <pubDate>2026-07-18T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          概要（Amazonより）<br />
ある日、警察に届いた匿名の密告状。それは、数日前に都内マンションの一室で起きた不可解な殺人事件の犯人が、12月31日にホテル・コルテシア東京で開催される年越しカウントダウン・パーティー、通称「マスカレード・ナイト」に現れる、というものだった。<br /><br />
－－－<br />
主人公の刑事がホテルマンに成りすまして潜入捜査をするシリーズの第２弾です。<br /><br />
練馬区のマンションで起きた殺人事件に関して、匿名の密告者より警察に「大みそかにホテルで開催される仮装パーティーに犯人が現れる」という密告があり、潜入捜査をすることに。<br /><br />
さまざまな事情を抱えた客たちが訪れて、怪しい人物ばかり。<br />
今回も主人公がコンシェルジュの女性とタッグを組んで、客たちの事情をくみながら、犯人を捜して事件の解決を目指しました。<br /><br />
捜査が進むにつれて少しずつ事件の輪郭が浮かび上がってきて、真相に近づいていく感じがありました。<br /><br />
それから、密告者が誰なのか判明し、そして犯人が明らかになりますが、意外な人物でした。<br /><br />
最後は、物語中の些細なことが功を奏し、事件の解決に至って安堵する結末でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「釧路湿原 春から初夏」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783weeh5tm</link>
      <pubDate>2026-07-17T19:41:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/XZLLQ1W9LP" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
国の特別天然記念物・タンチョウや絶滅危惧種・オジロワシはいくつものつがいが繁殖し、氷河期の生き残りと言われる両生類・キタサンショウウオにとっては、国内ではこの場所が生息地の中心だ。春、タンチョウのつがいは甲高く鳴き交わしながら巣で卵を抱き始め、オジロワシは渡ってきたばかりの水鳥を追い、ダイナミックな狩りを繰り広げる。キタサンショウウオのオスたちはメスに群がり、繁殖を成功させる。<br /><br />
－－－<br />
春から初夏、釧路湿原で、生きものたちの命の営みを見つめた回です。<br /><br />
広大な湿原には、多様な生きものたちが息づき、絶滅が心配されるオジロワシやチュウヒには、狩り場と子育てに適した大切な場所になっていました。<br /><br />
タンチョウは、かつて一度絶滅したとされましたが、ここに十数羽が生き残っていたことが確認され、この湿原を象徴する鳥だということです。<br /><br />
市街地近くの水たまりには、繁殖のために集まってきたキタサンショウウオが見られ、道内のごく限られた場所にしか生息せず、この湿原が生息地の中心だそうで、かけがえのない場所だと感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKにっぽん百低山「竜王山・山口」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783na5srzc</link>
      <pubDate>2026-07-16T19:20:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-NLKZP1Q6Y7/ep/L3Q4479YP7" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
山口県下関市、日本海に向かい壁のようにそびえる標高６１４ｍの竜王山。昔から神のすむ山として崇められ、また、海をゆく船の目印とされてきた。今でも山頂付近では、素足でお参りする特別な聖域がある。麓の神社では１０年に一度、山の神が海へと向かう不思議な祭りが行われている。<br /><br />
－－－<br />
山口県下関市の竜王山に、吉田類さんと地元出身の俳優・深町友里恵さんが登った回です。<br /><br />
竜王山は、日本海を臨む海沿いにそびえ、ふもとの龍王神社では、１０年に１度、ご神体を海へと連れて行く不思議な祭りが行われているそうで、その理由を考えながら登りました。<br /><br />
人の手が入らない豊かな森を登っていくと、山頂付近に龍王神社の上宮があり、ここが特別な聖域で、「ここからは素足でお参りください」の看板がありました。<br /><br />
２人は、まだ寒い中、素足になって登り、上宮にお参りしました。<br /><br />
ここで専門家の方が登場して、解説してくれました。<br /><br />
ここにまつられている海へと運ぶ不思議な神様が、「綿津見神（わだつみのかみ）」で、日照りの時に雨乞いを祈願する水の神様であり、豊漁・航海の安全を祈る海の神様でもあるそうです。<br /><br />
このことから、ご神体を海へと連れて行く祭りは、豊漁や雨乞いを祈るお祭りですが、幕末には、古代の神功皇后（じんぐうこうごう）の伝説と結びついて、神功皇后の出兵の様子を再現したものとされるようにもなり、国を守る祈りも込められているということでした。<br /><br />
山頂に到達すると、眼下に日本海が広がり、そこへ雲の隙間から光が降り注いでいて、幻想的な光景でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK村雨さんと日本庭園たしなみ巡り「有楽苑」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783awx2e4n</link>
      <pubDate>2026-07-15T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Q3ZL5QML17/ep/369YQVXKL1" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回は愛知・犬山の有楽苑で茶室の庭「露地」のたしなみ巡り。国宝茶室・如庵の露地とは！？▼織田信長の実弟で造形の天才と呼ばれた織田有楽斎が施した仕掛けを味わう。<br /><br />
－－－<br />
スウェーデン出身の俳優で庭師、村雨辰剛さんが、愛知・犬山城のふもとにある「有楽苑（うらくえん）」を巡った回です。<br /><br />
１９７２年に開園した有楽苑は、織田信長の実弟で茶人の織田有楽斎が手がけた国宝茶室・如庵がある庭園。<br /><br />
如庵はもともと京都建仁寺の正伝院にありましたが、移転を繰り返した末、犬山に移築することになったのが有楽苑の始まりだそうです。<br /><br />
園内には、如庵を始め、有楽斎の３つの茶室があり、茶室に向かうための庭「露地」が、この園の見どころだそうです。<br /><br />
茶道の基本精神は、和敬清寂。<br />
露地の役割は、屋外の自然に触れることでお茶会への心構えをしてもらう庭だということです。<br /><br />
如庵の茶室の中にも特別に入らせてもらいました。<br />
奥行きが出るように斜めの壁にするなど、狭い空間でも広く感じるような仕掛けなどがしてあって、有楽斎の心配りを感じました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「謎のハチドリ 長――いクチバシの秘密!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783k5u3dgj</link>
      <pubDate>2026-07-14T19:58:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/NLJN5V27WQ" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
南米・エクアドルの山岳地帯に暮らすヤリハシハチドリ。クチバシが体と同じ位長い、何とも奇妙な姿の鳥だ。長ーいクチバシで筒状の長い花の奥にある蜜を吸う。でも何故こんな極端な姿になったのか？そこには数百万年前に始まった植物と鳥の進化の歴史が隠されていた。今回、その長いクチバシを他のハチドリとの争いで武器として使ったり、虫を捕らえることも明らかに。世界初のスクープ映像満載で謎に満ちた暮らしを本邦初公開！<br /><br />
－－－<br />
南米エクアドルにすむヤリハシハチドリの暮らしに迫った回です。<br /><br />
槍のように長ーいクチバシが特徴で、長さ約１０センチで、体と同じくらいの長さでした。<br /><br />
クチバシが長く進化したのは、キダチチョウセンアサガオなど筒状の長い花の蜜を吸うためで、ヤリハシハチドリにとっては長い花の蜜を独占でき、長い花にとっては確実に花粉を運んでもらうことができ、互いに持ちつ持たれつの関係が築かれているということです。<br /><br />
長いクチバシは苦労もあり、長いクチバシで羽繕いができないので足を使ったり、枝に止まる時は体のバランスをとるために斜め上を向いて止まったり、いろいろと大変そうでしたが、世界一の長さのクチバシで独自の道を行く神秘的な鳥でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKクローズアップ現代「その日差し、大丈夫ですか? 紫外線リスク最前線」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783nxnhzob</link>
      <pubDate>2026-07-13T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/9L2MNPRQZW" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
紫外線が最も強まる夏が到来。日中の外出を控えることが推奨される日は、この３０年余で約２．５倍に増加した。最新研究では、紫外線と高温が重なることで、健康リスクが高まることも分かってきた。中でも影響が懸念されているのが子どもだ。学校現場ではサングラスの導入や、屋根で校庭を覆う取り組みなどが広がる一方、費用負担などの課題も浮上している。身近にできる対策も紹介しながら、高まる紫外線リスクへの備えを考える。<br /><br />
－－－<br />
紫外線の高まるリスクと対策を紹介した回です。<br /><br />
紫外線の量は年々増加していて、そのリスクは高まっているということです。その主な理由は、大気汚染の対策が進んで、空気中の微粒子が減っていることだと言われているそうです。<br /><br />
紫外線によって、皮膚や目の疾患のほか、全身の疲れにも影響を及ぼすことが分かってきたそうです。<br /><br />
対策として、皮膚であれば、日焼け止めの効果的な塗り方や、目であれば、UVカット率99％以下の薄めの色のサングラスの着用など紹介がありました。<br /><br />
若い時から浴びていた紫外線は蓄積されていくそうで、例えば皮膚の場合、将来シミになったり皮膚がんになったりするということです。そのため、子どもの時から対策をしていくことが大事だということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「織田・豊臣の“まちづくり”ＳＰ▼幻の安土城・歴史香る近江八幡」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xidfpc7</link>
      <pubDate>2026-07-12T19:20:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/PNM7WVRVWY" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回は、織田と豊臣の“まちづくり”スペシャル！織田信長の「安土」、豊臣秀吉・秀次の「近江八幡」――琵琶湖周辺の２つの町が舞台の回を、“まちづくり”という視点でギュッとまとめることで、それぞれの発想とねらいが明らかに！天下人たちが描いた理想のまちづくりに、タモリさんが迫ります。<br /><br />
－－－<br />
織田と豊臣のまちづくりについて、以前に放送した回を振り返った回です。<br /><br />
織田信長は、琵琶湖そばの「安土」を拠点に、天下統一を見据えた理想の城とまちづくりを目指したということです。<br /><br />
安土城は、天主が完成して３年後に本能寺の変で信長が自害。<br />
安土城は焼失しますが、のちの城づくりに大きな影響を与え、①高層天守、②高い石垣、③瓦ぶきの３つの要素は、城の定番となっていったそうです。<br /><br />
まちづくりでは、琵琶湖を中心に水運で全国の流通を支配しようとし、楽市楽座で全国から商人を集めて、経済を豊かにしたそうです。<br /><br /><br />
信長亡き後、豊臣秀吉と甥の秀次が、安土の近くの「近江八幡」に町をつくり、安土の商人たちを移し、信長を超える町をつくろうとしたということです。<br /><br />
ここで生まれた近江商人たちは、琵琶湖を拠点に全国で活躍。<br />
全国に支店を作って商売を拡大していったそうです。<br /><br />
安土も近江八幡も、のちのまちづくりのモデルとなっていく先進的な町だったことがよく分かりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​グランメゾン・パリ</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783jm9i9rr</link>
      <pubDate>2026-07-11T19:05:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          概要（Amazonより）<br />
「グランメゾン東京」が日本で“三つ星”を獲得してから時が経ち―尾花夏樹は早見倫子と、フランス料理の本場・パリで、新店舗「グランメゾン・パリ」を立ち上げた。アジア人初となるミシュラン“三つ星”を獲得するために奮闘していたが結果を出せない日々が続き...。<br /><br />
－－－<br />
パリでフレンチレストランを立ち上げた主人公の日本人シェフが、三ツ星の獲得に挑む物語です。<br /><br />
フランス料理の本場で勝負しますが、異国のシェフにとって不利で、いい食材を手に入れることも難しい状況でした。<br /><br />
主人公は三ツ星を獲得しようと独りよがりとなって、チームスタッフの仲間に厳しい要求を出し、度々ぶつかり合って険悪な雰囲気に...。<br /><br />
そんな状況で日々もがき続ける中で、幾つかの出来事をきっかけに、少しずつ歯車が回り出します。<br /><br />
そして、スタッフみんなの力を結集して、新たなコースレシピを開発。<br />
それが驚きをもって受け止められ、最後は爽やかな結末でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「長野 菅平高原」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783yikrfui</link>
      <pubDate>2026-07-10T19:29:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/ZZP3MW2M1X" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
長野県東部、雄大な草原が広がる菅平高原。春、アズマギクやオキナグサなどの花が次々に咲くころ、草原に鳥の声が響く。ヒバリのオスが縄張りを主張したり、メスへアピールしたりする鳴き声で、時にオス同士の激しい争いが起こる。草原が緑に覆われて牛の放牧が始まると、牧場ではキラキラと耀く虫、オオセンチコガネが繁殖の時期を迎える。それを狙うキツネの姿も…。春から初夏、菅平高原で命をつなぐ生きものたちを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
長野・菅平高原で、春から初夏、命をつなぐ生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
大昔から人々が草を刈るなどして維持されてきた草原は、春、多様な生きものたちでにぎわっていました。<br /><br />
草原にはノビタキやキジなど鳥の鳴き声が響き、ヒバリのオスは、空高く飛んで鳴き続けて、縄張りを主張したりメスへのアピールをしたり。<br />
ヒバリのオスどうしが縄張り争いをする様子も見られました。<br /><br />
やがて、草むらの巣ではヒバリのヒナが産まれ、親鳥がせっせと虫を運んで、懸命に命をつなぐ姿がありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「南国タイ ニッポンの中古品 海を渡る」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783mwys268</link>
      <pubDate>2026-07-09T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/MV3WW3L9NY" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回の舞台はタイにある、日本の中古品を扱うリユース店。“ユーズド・イン・ジャパン”と呼ばれる品々が人気を集めているという。食器、家具、玩具にオーディオ機器に古着まで、あらゆるものが売っている。双眼鏡に興味津々の14歳、ブランドバッグを大量購入してSNSで販売する人、故郷の母に送るため古着の防寒着を探す人…タイの人々はなぜここまで日本の中古品を求めるのか？3日間、耳を傾けてみた。<br /><br />
－－－<br />
タイ・バンコクにある、日本の中古品を売るリユース店を見つめた回です。<br /><br />
ショッピングモールに１０軒のリユース店が集まっていて、そこで家具、かばん、食器、古着など、日本の様々な中古品が売られていました。１０年ほど前からこうした店が増えているということです。<br /><br />
日本の品は、品質が良く、値段も手頃だと人気だそうで、多くのお客さんが訪れていました。<br /><br />
中には、たくさん買い込む人たちもいましたが、聞くと、ここで購入した商品を地方やSNSで販売して、生活の糧にされていました。<br /><br />
自宅に招いてくれた陽気な夫婦は、家の中は日本の家具だらけでしたが、若い頃から日本のアニメや映画が好きだということでした。<br />
夫がリストラで勤めていた印刷会社が辞めることなり、日本の家具をSNSで販売するように。「モノも所有者を選ぶと思う。最後には選ばれた人のところに行くと信じている」と言って、売り出す前に丁寧に修理されて印象的でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『「ネコ」のトリセツ 科学とヒトと劇場で...』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783nr9ib2k</link>
      <pubDate>2026-07-08T19:22:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/VNYZ1PJX3R" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
ネコのトリセツ▼ネコの秘密を科学で解き明かす！空前のブームが続く「ネコ」。なぜこれほど人気なのか？その生態を知り、歴史をたどると、ヒトとネコの間にある“深い絆”が見えてきた。<br /><br />
－－－<br />
ネコの不思議を科学的に解き明かす試みをした回です。<br /><br />
ラテとう名の猫を飼う女性が、８年間飼っていて甘えてきたことがほとんどないことに悩まれていて、<br />
この猫がどうしたら甘えてくれるか、さまざまな化学的な論文をもとに試みました。<br /><br />
猫が最も好きなのは、おもちゃやごはんよりも、人と過ごすことだという論文や、名前を呼んだり、鳥や猫の鳴きまねをしたり、さまざま試しましたが、ラテは結局近づいてこず...。<br /><br />
そこで、人がゆっくりまばたきすると、猫が返すという研究論文に着目。<br /><br />
１週間試してみたところ、ラテに変化があり、まばたきを返してくれて、飼い主とラテの距離が縮まった様子で何よりでした。甘えてきてくれなくても、もともと信頼関係があったから、すぐに成果があらわれたと考えられるということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「戦う!歩く!サンゴの秘密ワールド」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783sn57bxg</link>
      <pubDate>2026-07-07T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/KVGN6LXGLX" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
石や植物のように動かないイメージのサンゴ。でも、実はとてもダイナミックな動物だ。特殊撮影を駆使し、サンゴ同士の大バトルや歩くサンゴの映像化に成功！サンゴの体内に共生する褐虫藻という微生物との不思議な関係にも迫る。さらに温暖化によりサンゴの死につながる白化現象が近年、大発生。サンゴを守ろうと奮闘する沖縄の漁師たちに密着。泳ぐサンゴの赤ちゃんの激レア映像も。目からウロコ！サンゴの秘密ワールドに潜入！<br /><br />
－－－<br />
サンゴの不思議な世界を見つめた回です。<br /><br />
サンゴは、植物のように動かないイメージですが、じつはイソギンチャクに近い動物だということです。<br /><br />
その動物的な特徴は、夜になると見られ、プランクトンを捕まえたり、サンゴどうしが触手や糸のようなものを出して戦う様子が見られました。<br /><br />
サンゴどうしが戦うのは、サンゴの植物的な特徴が関係しているそうです。サンゴは体の中に褐虫藻という植物を住まわせていて、褐虫藻は光合成でつくった栄養をサンゴにもたらしているということです。<br /><br />
そのため、光合成をする場所を巡って、接近するとほぼ確実に戦うそうで、サンゴの意外な一面でした。<br /><br />
今、沖縄の海では、高水温などでサンゴの体から褐虫藻がいなくなって白化現象が進み、危機的な状況になっているということです。<br /><br />
地元の漁師たちが中心になって養殖棚でサンゴを育てる取り組みも紹介されましたが、根本的な問題に地球温暖化があり、厳しい道のりだと感じました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
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