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    <title>Pastel</title>
    <link>https://www.jiuniq.jp/u/a4seyhgxnd</link>
    <description>映画・テレビ鑑賞</description>
    <language>ja</language>
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      <title>Pastel</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/u/a4seyhgxnd</link>
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    <item>
      <title>NHKネコメンタリー「ブルボンヌとけんたとカミュ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783do3g6pt</link>
      <pubDate>2026-05-04T19:17:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/LNYQZQKMJV" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
女装パフォーマーにしてエッセイスト、テレビ、ラジオ、雑誌、Ｗｅｂ、イベントなど様々な場で「自分らしさ」を表現し続けるブルボンヌさん。都内の自宅では長毛の黒猫けんたとカミュの２匹とパートナーと暮らす。執筆中もくつろぎの時間も生活の潤いとなっている猫たち。見た目はそっくりなのに性格は正反対、２匹のまなざしに寄り添いつつ、ブルボンヌさんのオンとオフにカメラを向けた。猫を通して見えてくる、生き方のかたち。<br /><br />
－－－<br />
女装パフォーマーでエッセイストのブルボンヌさんと、２匹の黒猫、けんたとカミュの日々をつづった回です。<br /><br />
ブルボンヌさんが３６年生活を共にするパートナー、けんた（オス１５歳）とカミュ（メス４歳）、２人と２匹の穏やかな日々が映し出されていて和みました。<br /><br />
ブルボンヌさんは、「お姉キャラって、すごい皆さんの気持ちわかりますよね」とよく言われるそうですが、「それって、その分、嫌われてないかとか子供のころから気にしてしまう宿命があった人が多いからだと思う」と、自分のことを考察されていました。<br /><br />
そんなブルボンヌさんにとって、猫は憧れの存在だそうです。<br />
猫は本当にいい意味でかっこよいわがままで、自分のあるがままの姿で生きていて、逆に、ブルボンヌさん自身は周りに気をつかったりしていて、猫の自分本位な姿はうらやましいそうです。<br /><br />
朗読されたエッセイ「猫とプライド」では、そんな自分のために生きる猫を、心から美しく素敵だと言い、私も彼らのように自分のために生きたい、自分を肯定したいという思いが綴られていて、ジーンとくるエッセイでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK Dear にっぽん「隣はライバル ～北海道・旭川 2つの吹奏楽部～」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178385xs8px</link>
      <pubDate>2026-05-03T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-P71P7Q379L/ep/B8Z8Q5GVN3" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
北海道の田園地帯に響く、吹奏楽の音色。旭川市に全国トップを狙う中学校の吹奏楽部が２つある。なんと両校は同じ地区にある、隣の学校。なのに演奏スタイルはまったく異なる。個人の技術を重んじる永山中は部長がソロ演奏で牽引。チームの運営を生徒が担う永山南中では４人の部長が作戦を練る。普段はライバルだが全国コンクールを前に１日だけ合同練習を開催。すると相手の気迫にショックを受け…。中学生の青春の日々を追った。<br /><br />
－－－<br />
北海道旭川市の同じ地区にある２つの中学校の吹奏楽部の日々を追った回です。<br /><br />
永山中学校（永中）と永山南中学校（永南）。<br />
わずか３キロしか離れていない隣り合う学校で、共に吹奏楽でトップレベルを争っていて、ライバルどうしでした。<br /><br />
永中は、個人の演奏技術の高さが特徴で、言わば「技術の永中」。<br />
永南は、伝統的に生徒たちが主体となって部を運営していて、言わば「チームの永南」。<br /><br />
部長も対照的で、永中の部長は実力者ですが姿勢が消極的、永南の部長はリーダーシップが強すぎることも。<br /><br />
そんなまったく異なる２つの吹奏楽部の生徒たちが、それぞれ悩んだり本音をぶつけ合ったりしながら成長し、全国大会に挑む姿が見られて、爽やかなドキュメントでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​テレビ東京『女王の法医学 ～屍活師～２』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783k9ywvus</link>
      <pubDate>2026-05-02T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_bstvtokyo/program/detail/202601/23619_202601171130.html" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
天才的な能力を持つが、そのわがままな言動から「女王」との異名を持つ法医学准教授・桐山ユキ（仲間由紀恵）。脳外科志望にもかかわらず、ここに配属された医学生の犬飼一（松村北斗）は、ユキに“ワンコ”と呼ばれ、こき使われながらも、慣れてきた様子だ。<br />
そんな折、男がビルから転落死する事件が発生。刑事・村上衛（田辺誠一）が挙動不審な男を追跡する最中で起きた。<br /><br />
－－－<br />
再放送を視聴。<br />
天才的な解剖医の主人公の女性が、会社社長と妻の殺人事件の解明に挑む物語です。<br /><br />
殺害があった家では宝飾品が盗まれており、盗んだ男の犯行と考えられましたが、主人公が遺体から気づいた些細なことから、同時に死亡していない可能性があることが明らかに。<br /><br />
被害者夫婦の複雑な人間関係や遺産相続も絡んで、複雑な事件であることが分かってきますが、医学生の若者、県警捜査一課の刑事の協力のもと、遺体の声を聞きながら真相に近づいていき、そして、すべてが明らかになり、一筋縄ではいかない事件でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKにっぽん百低山「蠑螺ヶ岳・福井」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17839sp6dgf</link>
      <pubDate>2026-05-01T19:39:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-NLKZP1Q6Y7/ep/PGV5RX3N4G" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
福井県の中央に位置する港町、敦賀。冬が近づくと福井が誇る高級ブランド「越前ガニ」が水揚げされてくる。そんな敦賀の港から間近に臨めるのが、標高６８５ｍの「蠑螺ヶ岳（さざえがたけ）」だ。古くは若狭湾をゆく船の目印にもなってきたというこの山、実は「越前ガニ」のうまさの秘密を握っているというのだ。そのキーワードは「プールとウォータースライダー」？カニ好きのももクロ・高城れにとその謎を解きに山頂を目指す！<br /><br />
－－－<br />
福井県敦賀市の「蠑螺ヶ岳（さざえがたけ）」に、吉田類さんとアイドルの高城れにさんが登った回です。<br /><br />
蠑螺ヶ岳は、若狭湾に突き出た敦賀半島の先にそびえ、古くから若狭湾をゆく船の目印になってきたということです。<br /><br />
港で水揚げされるのが、福井の冬の味覚の王様「越前ガニ」。<br />
福井県の港で水揚げされたオスのズワイガニを「越前ガニ」と呼ぶそうです。<br /><br />
実は越前ガニのうまさの秘密がこの山にあり、キーワードは「プールとウォータースライダー」だということで、この謎を考えながら登りました。<br /><br />
登っていくと、中腹あたりに、岩が溝になっている所があちこちにあり、これが「ウォータースライダー」のようでした。<br /><br />
蠑螺ヶ岳は、山全体が風化しやすい花崗岩で、岩が雨水により長い年月をかけて浸食し、このような溝になったということです。<br /><br />
その後、専門家の方が登場して、謎解きの解説をしてくれました。<br />
それによると、若狭湾は、海岸に活断層が通っていて、断層による沈降により、カニにとって住み心地の良い水深２００ｍのプールのような湾ができたということです。<br /><br />
そこへ、蠑螺ヶ岳に雨や雪が降ると、多くの山の養分が、ウォータースライダーのように一気に流れ込んで、豊かな生態系を育み、越前ガニが育つということでした。<br /><br />
下山のあと、２人は茹でた越前ガニを美味しそうにいただいて、満足そうでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK村雨さんと日本庭園たしなみ巡り「妙心寺」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17839ntc4u7</link>
      <pubDate>2026-04-30T19:17:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2025154058SA000/" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
元祖二刀流、あの宮本武蔵が修行した京都・妙心寺退蔵院。その庭が今回の舞台。武蔵も眺めた枯山水庭園。砂と石で表現される風景とは！？村雨さんは砂紋引きに挑戦！<br /><br />
－－－<br />
スウェーデン出身の俳優で庭師、村雨辰剛さんが、京都・妙心寺退蔵院の枯山水庭園を巡った回です。<br /><br />
枯山水は、水を使わず、石・苔・砂などで、山水（自然の風景）を表現した庭園だそうです。<br /><br />
退蔵院の庭園「元信の庭」は、約５００年前、狩野派２代目・狩野元信が、ふすまに描いた庭の絵をもとにつくった枯山水庭園で、だから、絵画のように美しい庭が生まれたということです。<br /><br />
もう一つの庭園「陰陽の庭」は、約６０年前につくられ、陰の庭と陽の庭があり、白と黒の対比で、物事や人の心の二面性を表現しているそうです。<br /><br />
「不二（ふに）」という、物事を二元論で捉えてはいけませんという教えがあり、陰陽の庭には、物事を２つに分けてみるのではなく、全体と１つとして捉えなさいという教えが込められているそうです。<br /><br />
枯山水の表現手法である「砂紋」は、波や雲を表すために引くもので、<br />
砂紋引きは、余計なことを考えると曲がってしまったり、自分の心の状態が現れるそうです。<br /><br />
村雨さんも熊手を使って砂紋引きに挑戦して、うまく引けたようでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHK歴史探偵「西郷隆盛 3つのミステリー」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783s6wk6ij</link>
      <pubDate>2026-04-29T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/2481QXKGX3" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
明治維新の英雄・西郷隆盛。希代のカリスマか、反逆の象徴か―なぜ西郷は今も人々を魅了し続けるのか？謎に包まれた生涯をひも解き、“西郷どん”の知られざる素顔に迫る。<br /><br />
－－－<br />
西郷隆盛の３つの謎を調査し、その実像に迫った回です。<br /><br />
３つの謎は、<br />
①なぜ稀代のカリスマになったのか？<br />
②なぜ自ら作った政府と戦ったのか？<br />
③なぜ逆賊が再び人気者になったのか？<br /><br />
これらは西郷の若き日からの歩みを追っていくと見えてきました。<br /><br />
若き日の下級役人だった西郷は、思ったことを相手にぶつけてしまう性格で、周りから疎まれていたそうです。<br /><br />
そして、その言動が薩摩藩主・島津久光の逆鱗にふれ、沖永良部島へ島流しに。この時の経験が、西郷を大きく変えたということです。<br /><br />
島では、吹きさらしの狭い牢獄に入れられ、死を覚悟しますが、島の人が救いの手を差し伸べてくれたおかげで、約１年半の牢獄の日々を乗り切ることができたそうです。<br /><br />
この島民の無償の愛にふれ、「敬天愛人（天を敬うように人を愛す）」という思想が、西郷の根幹をなすようになったそうです。<br /><br />
それから薩摩藩に復帰した西郷は、周りから信頼されるようになり、明治維新の立役者として、カリスマとなっていったそうです。<br /><br />
しかし、西郷が鹿児島で設立した士族のための学校の生徒たちが、政府へ不満を募らせ、政府の火薬庫を襲撃してしまう事件を起こし、西南戦争が勃発。<br /><br />
この時、西郷は自分は関係ないと逃げることもできましたが、西郷にはそれができず、担ぎ上げられるかたちで共に戦い、敗北して散ったということです。<br /><br />
そんな反逆者が再び人気者になったのは、明治３１年に建てられた上野公園の西郷像にあるということです。<br /><br />
陸軍大将なのに軍服でなく、平服で犬を連れている像の姿が、庶民的で飾り気のない西郷のイメージを確立し、親しみにつながっていったということでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「徹底解明!ナマズの超能力」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17838dcmtzn</link>
      <pubDate>2026-04-28T19:06:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/P1NLN6KK16" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
その昔、地震を起こすと信じられ、あの豊臣秀吉も恐れたといわれるナマズ。全国各地に暮らすが、めったに人前に姿を現さない謎多き魚だ。その素顔は、闇夜の水辺を支配する淡水の王者。魚の常識を覆す数々のスゴ技を駆使し、暗く濁った水の中でも確実に獲物をしとめる名ハンターなのだ。さらに今回、「ナマズは地震を予知する」というウワサも徹底検証。単なる都市伝説にとどまらない、ナマズの「超」能力を明らかにする！<br /><br />
－－－<br />
ナマズの知られざる生態を解き明かした回です。<br /><br />
ナマズは、湖や川、田んぼの用水路などに生息しているそうです。<br /><br />
視力が良くないそうですが、他の魚を圧倒する幾つもの能力を持っていて、これらを駆使して、真っ暗な夜の水中でも一撃で獲物を狩る、闇夜のハンターでした。<br /><br />
どうやって獲物を見つけているのか？<br />
口の周りに付いた４本のヒゲで探って周囲を確認できたり、優れた嗅覚で離れた場所からも獲物の匂いを察知したり、味を感知する味蕾という感覚を全身にもっていたり、水中のわずかな音や水の流れを全身で感知できたりするそうです。<br /><br />
極めつきは、電気を感知する能力で、水中の生き物は常に微弱な電気を発していて、ナマズは数キロ離れていても感知できるということです。<br /><br />
これらの能力を使って、暗闇でも獲物を正確に察知できるということで、まさにナマズの「超」能力でした。<br /><br />
さらに、電気を感じる能力については、「ナマズは地震を予知する」と言われることにも関係するそうです。<br /><br />
昔から地震の前にナマズが暴れ出すことがよく目撃されていて、地震の際には地中から微弱な電気が発せられていて、ナマズがこの電気を感じとって暴れ出すのではないかという説が考えられるそうです。しかし、結論は出ておらず、研究が続けられているということでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKネコメンタリー「山下和美とモンド」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783x6rvi4y</link>
      <pubDate>2026-04-27T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/1ZG57GJ74L" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
『天才柳沢教授の生活』『ランド』などで知られる漫画家・山下和美さん。東京世田谷に建てた数寄屋造りの家で、愛猫モンドに見守られるように創作に勤しむ日々だ。デスクの足元と寝室を行き来し、いつも山下さんに寄り添う老猫。庭の木々や、そこに集う鳥たちが運んでくる季節の移ろいの中、ゆるやかに流れていく時間の中で、一人と一匹の暮らしをカメラは記録する。浮かび上がる表現の喜び、人生観は？エッセイの朗読は松本若菜。<br /><br />
－－－<br />
漫画家・山下和美さんと猫のモンドとの日々をつづった回です。<br /><br />
モンドは茶トラのメスで１７歳。<br />
以前は活発に動き回っていたそうですが、今は一日じゅう寝て暮らしているそうです。<br /><br />
かつて仕事場は、多くの猫たちとアシスタントがたくさんいて、にぎやかだったそうです。しかし、猫たちはしだいに天国へ旅立ち、アシスタントはコロナの頃から在宅になり、今は山下さんとモンドだけになったそうです。<br /><br />
朗読された書き下ろしのエッセイ「いっぴきとひとり」では、やがてひとりになる時への思いがつづられていて、しみじみとしました。<br /><br />
長年続いた猫生活に区切りをつけるつもりと語られ、最後に「どうか新たな出会いがありませんように」と締めくくられていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKブラタモリ「国宝犬山城▼天下人が愛した城の秘密?タモリ、国宝五城制覇へ!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fg8a6vs</link>
      <pubDate>2026-04-26T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
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          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/PV6GG9VPV9" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回の舞台は愛知県の国宝犬山城。天守が国宝指定された五つの城、いわゆる「国宝五城」の一つとしても有名です。そんな犬山城を信長、秀吉、家康、３人の天下人が、なぜ重要視したのか？現存最古の天守からの絶景で理由がわかる？さらに城が建っている山の地質にもヒントが？４００年の時を超えて、今も愛され続けている犬山城の秘密に迫ります。番組では１１年間で国宝の五城すべてを訪問…ついに国宝五城制覇です！<br /><br />
－－－<br />
愛知県の犬山城を訪れ、旅のお題「天下人が愛した国宝・犬山城 その秘密とは？」を解き明かした回です。<br /><br />
犬山城は、国宝五城の一つで、現存最古の天守。<br />
信長の叔父・織田信康が築城したとされ、その後、尾張を統一した信長の支配下になり、秀吉が天下統一すると秀吉の支配下になり、関ヶ原の戦いで家康の支配下に。天下人３人が関わる城は、犬山城だけだそうです。<br /><br />
３人は、なぜ犬山城を重要視したのか？<br />
信長は、木曽川を挟んで尾張と美濃の国境に犬山城が立地し、美濃攻めの最前線だったこと。<br />
秀吉は、木曽の山の木材に目を付け、木曽川沿いに立つ犬山城が、木材の運搬の管理に適していたこと。<br />
家康は、おひざ元の名古屋城が、犬山城の南に位置して地理的につながること。<br /><br />
３者が天下統一を目指すためや政権を維持するためなど、それぞれの理由で、犬山城を重要視していて、特別な城だったことがよく分かりました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​テレビ東京『女王の法医学～屍活師～』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783pnxgskp</link>
      <pubDate>2026-04-25T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_bstvtokyo/program/detail/202601/23619_202601101130.html" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
埼京医科大学４年生の犬飼一（松村北斗）は、興味がない法医学研究室に配属され、准教授・桐山ユキ（仲間由紀恵）のもとで学ぶことに。しかも天才的だがわがままなユキは、犬飼を“ワンコ”と呼び、こき使う始末で…。<br /><br />
－－－<br />
大学の法医学研究室に所属する准教授で、天才的な解剖医の主人公の女性が、難事件の解明に挑む物語です。<br /><br />
ある日、車の中で大学教授と秘書の遺体が発見され、警察は排ガス自殺による無理心中と判断しますが、遺体の不審な点に主人公が気づき、解剖を試みます。<br /><br />
大学内で女王と呼ばれるわがままな主人公が、希望していない法医学研究室に配属されてしまった医学生の若者や、犬猿の仲の県警捜査一課の刑事と共に、時にぶつかり合いながらも協力し合い、鋭い観察眼と洞察で少しずつ明らかにしていき、最後に意外な真相にたどり着いて面白かったです。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKドキュメント72時間「池袋“チャイナタウン”のフードコート」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17832nceys6</link>
      <pubDate>2026-04-24T19:20:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
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          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/DP31Y3G5VK" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
池袋にちょっと変わったフードコートがある。マーラータンや羊肉の串焼き、臭豆腐…中国や台湾の料理が並び、“ガチ中華”が楽しめる。実は池袋は、３０年ほど前から中国の人が増え、“チャイナタウン”と呼ばれている。本場の中国料理を初めて食べる日本の学生、故郷・中国の味を息子に教えたい母親。台湾の人と日本人夫婦が隣に座り、会話が弾む。ここでは、みんなが肩を並べて食事する。３日間、どんな出会いがあるだろう？<br /><br />
－－－<br />
池袋にある“ガチ中華”のフードコートを訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
日本語学校の多い池袋では、３０年ほど前からチャイナタウンのようなエリアができ、その一角にフードコートがありました。<br /><br />
そのフードコートでは、上海・西安・東北・四川・台湾の料理が並び、<br />
日本人向けにアレンジされていない本場の味が楽しめるということで,<br />
日本で暮らす中国の方が多く見られました。<br /><br />
日本に来て３０年になるという女性は、子供の頃に食べた味は忘れられないと言って、ひとり懐かしむように揚げパンを食べられていたのが印象的でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『あなたの「しびれ」はどれ?解消&amp;予防SP』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783jshz8ga</link>
      <pubDate>2026-04-23T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
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          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/LG81NPYVWY" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
健康をおびやかす「しびれ」特集、「しびれのトリセツ」▼「年のせい」と放置しがちだが、体内では神経のダメージが進行しているかも▼原因や対策をまとめたしびれ図鑑・寝たままできる予防法も！▼「しびれ図鑑」のダウンロードはページ下の「よくあるご質問」へ。ドローインのやり方も<br /><br />
－－－<br />
しびれの原因と対策を解説した回です。<br /><br />
しびれにはさまざまな原因が関係していて、しびれは神経のＳＯＳだということです。<br /><br />
例えば、寒い温かいなど、手の感覚が感覚神経を通って脳に伝わる過程で、神経が圧迫されていると、その圧迫されている場所から脳にでたらめな信号が送られることで、しびれの発生。<br /><br />
この感覚神経が生み出すでたらめな信号が、しびれの正体だそうです。<br /><br />
しびれ解消のポイントは、信号をでたらめにしている原因を見つけること。番組では「しびれ図鑑」をつくり、いろいろなしびれの対処法をまとめて、公開したそうです。<br /><br />
その中から「背骨原因タイプ」のしびれについて紹介があり、加齢により背骨が不安定になって感覚神経が圧迫されて、でたらめな信号を出してしびれるもので、誰でもなりうるしびれだそうです。<br /><br />
しびれないために、ふだんの生活で気をつけたほうが良いこととして、<br />
一つは姿勢だそうです。<br />
パソコン作業をしてたりスマホを見てたりすると、下向きの姿勢になってしまうので、一定の時間がたったら姿勢を気をつけて、ストレッチなどしたりすることが大切だということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK歴史探偵「細川ガラシャとキリシタン」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783sie86dd</link>
      <pubDate>2026-04-22T19:18:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/G91YM3WNXZ" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
明智光秀の娘・細川ガラシャ。過酷な運命を切り開いたのはキリスト教への揺るぎない信仰心。ヨーロッパへの驚きの影響とは？さらに潜伏キリシタンの知られざる物語も紹介。<br /><br />
－－－<br />
細川ガラシャの生涯と、日本のキリスト教信仰の歴史をたどった回です。<br /><br />
細川ガラシャは、明智光秀の娘で、細川忠興と結婚。<br /><br />
しかし、父が起こした事件「本能寺の変」によって、謀反人の娘とされ、京都・丹後の山中に２年に渡り、幽閉されたそうです。<br /><br />
幽閉が解かれた後も、外出を禁じられて軟禁状態が続いたそうです。<br /><br />
そんな中、夫・忠興から、友人のキリシタン大名・高山右近からのキリスト教の話を聞き、キリスト教を深く信仰するようになっていったそうです。<br /><br />
そしてガラシャは、キリスト教の教えから、謀反人の娘という過酷な運命を背負って生きることを決意。<br /><br />
関ヶ原の戦いでは、西軍は人質としてガラシャを要求しますが、ガラシャは人質になることを拒み、自ら死を選んだということです。<br /><br />
過酷な運命をありのままに受け入れ、不変の信仰心を貫いた女性でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「生きもの大集合!謎の白い海」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783wx49y94</link>
      <pubDate>2026-04-21T19:35:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/919V7X1VQ3" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
陸地と海が複雑に入り組み無数の島々が浮かぶカナダ西海岸。この海では毎年春、不思議な現象が起こる。なんと青い海が突如として真っ白に変わり、沿岸数キロに渡って続くのだ。するとラッコにトドに巨大なクジラ、空からはハクトウワシや数千羽もの渡り鳥たちが大集合！さらになぜか森から世界でも珍しい「海のオオカミ」までもが現れる。いったい何がこれほど多くの生きものたちを引き寄せているのか？白い海の謎を追う。<br /><br />
－－－<br />
カナダ西海岸のバンクーバー島で、海が白くなる不思議な現象を追った回です。<br /><br />
浅瀬で毎年春に起こる現象で、白くなった海には、なぜか生きものが続々と集まって来ました。<br /><br />
海が白くなった後、海中に潜ると、海藻に無数の卵が産み付けられていて、これはニシンの卵だということです。<br /><br />
海が白くなるのは、ニシンの大群の産卵行動によるもので、ここは世界有数のニシンの繁殖地だそうです。<br /><br />
そのニシンの群れや卵を狙って、ラッコから、トド、カワウソ、海鳥、ハクトウワシ、ヒグマ、クジラ、オオカミまで引き寄せられるように集まってきて、命の攻防が見られ、壮大なスペクタクルでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKクローズアップ現代「貧困から抜け出せない 手軽な“働き方”拡大の陰で...」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783gkas8gr</link>
      <pubDate>2026-04-20T19:18:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/R8KP18QQ5J" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
パワハラなどを理由に仕事を辞めた人、精神的に追い詰められ働く意欲はあっても働けない人…。彼らの中には、スキマ時間に手軽に働くスポットワークだけに頼らざるを得ず、安定した住まいを持たないまま仕事先に合わせて国内を転々とする人がいることも見えてきた。その多くは決まった住居がないため生活保護などの支援も受けられず、社会の闇に埋もれていた。彼らをどう見つけ支援に繋げるのか、始まった支援策についても伝える。<br /><br />
－－－<br />
貧困から抜け出せない若者たちの支援について考えた回です。<br /><br />
令和の貧困として、住居なし・定職なしで、スポットワークに頼る人が増えているということです。<br /><br />
背景には、精神疾患でメンタルを崩しているため、定職につけず、また、家族との関係が崩壊し、家族を頼れない若者が増えていることがあるそうです。<br /><br />
支援策として第一に生活保護があるのですが、生活保護を受けることに抵抗を感じる若者が少なくなく、スポットワークで働けていることから貧困が見えづらく、公的な支援がつながりにくくなっているということです。<br /><br />
支援策として、専門家の意見はまず、いったん避難できる場所を公的につくりだしていく必要があるということです。<br />
いったん逃げて、いったん家を確保して、そこから次のステップに進む前提ができるということで、こうしたところで行政や国が役割を果たしていくことが重要だということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKスペシャル「新ジャポニズム 第6集 千家十職 “茶の湯”の求道者たち」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783i8wh3ok</link>
      <pubDate>2026-04-19T19:10:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/42N5V5XQZ7" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
千家十職―。カメラが記録したのは千利休の神髄を追う職人集団の“真の姿”だった。「そこには本当の豊かさがある」。世界的な美術商が評する茶の湯の道具、茶わん。一服の茶を介し心を通わせる日本文化“茶の湯”の道具が、いま世界の人々を魅了している。その道具を数百年作り続ける京都の千家十職の営みを１年以上にわたって記録。時代や国境を越えて響く魅力とは。日本文化の新潮流を追うシリーズ「新ジャポニズム」第６弾。<br /><br />
－－－<br />
千利休の思想と道具を受け継ぐ京都の職人集団「千家十職」の職人たちに密着した回です。<br /><br />
茶碗師、竹細工・柄杓師、塗師、土風炉・焼物師、一閑張細工師、袋師、表具師など、利休の思想を受け継ぎ、茶の湯の道具作りを託されたそれぞれの家が、何百年にも渡って代々作り続けてきたということです。<br /><br />
利休が生きた安土桃山時代から４００年以上茶碗を作ってきた樂家では、ろくろを使わない樂家の掟を守り、十六代が新たな茶碗作りに挑んでいました。<br /><br />
時代の流れの中で途絶えてしまった道具や技法もあり、変化する時代と闘いながら、継承し、新たなものを生み出そうする職人たちの姿がありました。<br /><br />
茶の湯の道具は今、世界の人々を魅了しているそうです。<br /><br />
アメリカの著名な彫刻・陶芸家の方は、日本の茶道具から多くの影響を受けているということでした。<br />
その方が、抹茶をすくう「茶杓（ちゃしゃく）」をとって、「この１本をひとつの家が３００年かけて磨き上げてきたのだと。そこに宿る知恵の深さ、職人技の深さ、哲学の深さ、そして、ひとつの道を貫く覚悟の象徴だと思う」と話されていたのが印象的でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK藤子・F・不二雄SF短編ドラマ シーズン3「ユメカゲロウ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783n7u4454</link>
      <pubDate>2026-04-18T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-X4L3NKJ46N/ep/1VPP8PVVXJ" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
都会から田舎に引っ越してきた少女（幸澤沙良）は昆虫好きの少年・精一（山時聡真）に誘われ、深夜まで山林でセミの羽化の観察に熱中していた。突然暗闇の中でフラッシュが光り、浅野（向井理）が現れる。精一が深山田喜左衛門（伊武雅刀）の孫だと知ると、「ユメカゲロウの幻を追って浅野の孫が帰ってきたと伝えてくれ」と言う。幻の昆虫、ユメカゲロウは実在するのか？！<br /><br />
－－－<br />
「ユメカゲロウ」という幻の昆虫を探すお話です。<br /><br />
昆虫が好きな少年と少女が、森で男と出会い、ユメカゲロウの話を聞きます。<br /><br />
ユメカゲロウは空想上の昆虫だとされますが、その男は実在すると考え、少年と少女も実在すると信じて探そうとします。<br /><br />
それから、思いがけない事態になるのですが、そのことをきっかけに、３人が幻想的な体験をする不思議なお話でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「北海道 厳冬 樽前山」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17833vdaj53</link>
      <pubDate>2026-04-17T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/2J5VRL2GV9" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
遮るもののない雪原には、絶え間なく強風が吹きつけ、雪面には独特な模様が作り出される。山麓の森では、火山特有の豊富な湧水が火山の大地に不思議な滝を生み出す。温度が高く保たれ、真冬でも凍ることがない湧き水の小川では、冬でも活発に動く水生昆虫を糧に、ヤマメの稚魚が泳ぎ回り、ミソサザイやミヤマカケスなど鳥たちが冬を越す。大地が雪に覆われる中、湧水の川は生きものたちのオアシスとなっているのだ。<br /><br />
－－－<br />
厳冬期、北海道の樽前山に息づく生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
樽前山は、現在も活発な活動を続ける火山で、冬は一面の雪原に覆われる凍てついた厳しい自然環境でした。<br /><br />
そんな山のすそ野には森が広がり、火山の地層により湧き水があちこちで湧き出していて、湧き水の川が流れていました。<br /><br />
湧き水は水温が高く、この川は真冬でも凍らないそうです。<br /><br />
川の中では水棲昆虫が活発に動き、ミソサザイやミヤマカケスなど鳥たちは、豊富な虫たちを糧に冬を乗り切る姿があり、火山特有の環境が、厳冬期の生きものたちを支えていました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKドキュメント72時間「東京・小岩 下町チャリンコ劇場」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783aei2hr2</link>
      <pubDate>2026-04-16T19:24:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/3LKPNGQ9R2" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
東京のディープな下町・小岩に、ちょっと変わった駐輪場がある。「お帰り」「遅かったね」「旅行のお土産どうぞ」…無人の駐輪場が増える中、ここでは駐輪場の人と利用者の温かな交流が続いてきた。毎朝の会話で元気が出ると語る清掃業の女性、幼いころから駐輪場の人に見守られて通学したという高校生。駐輪場は、家と目的地の間の通過点。でもここには、それ以上の何かがある。再開発が進み、変わりゆく街の日常を見つめた。<br /><br />
－－－<br />
東京・小岩にある、ちょっと変わった駐輪場を見つめた回です。<br /><br />
２０年前から続く民営の駐輪場で、駐輪場の人が自転車の出し入れを全部やってくれていました。<br /><br />
自転車を渡す際、駐輪場の人がお客さんに挨拶など声をかけてくれて、ちょっとした会話があったりして、下町を感じる温かい雰囲気でした。<br /><br />
何十年も利用している人たちが多くいて、小学生から利用しているという高校１年生の少年は、神奈川の高校に１時間２０分かけて通っているそうですが、駐輪場の人の心遣いに助けられたりして、頑張って通えているということでした。<br /><br />
駅前の再開発に伴い、駐輪場は３月末で閉鎖、解体されるそうで、こうした下町の風景が変わってゆくことに寂しく思われました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK歴史探偵「吉野の桜」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783bgf8wui</link>
      <pubDate>2026-04-15T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/269RMM37VM" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
桜の名所、奈良吉野。ルーツは飛鳥時代の超人だった！？天下人秀吉も深いゆかりが。空前絶後、５千人の花見に秘められた野望とは？吉野の桜１３００年の歴史を解き明かす。<br /><br />
－－－<br />
奈良・吉野の桜が、どのようにして桜の名所になったのか調査した回です。<br /><br />
桜の木は、自然に密集して生えることはないそうです。<br /><br />
吉野山を覆う桜の木は３万本とされ、日本一の桜の名所だということです。<br /><br />
その起源は飛鳥時代にさかのぼり、修験道の開祖とされる「役行者（えんのぎょうじゃ）」が、吉野の桜の木を使って蔵王権現の像を彫り上げ、世の中を救う願いを込めたそうです。<br /><br />
すると、蔵王権現の材料となった桜は特別なものとされ そのご利益にあやかろうと、人々は願いを込めた桜を一本一本、吉野山に植樹していくようになったのが始まりだということです。<br /><br />
以来、１３００年の歴史があり、豊臣秀吉は、ここで盛大な花見の会を催し、天下人としての権威を示したそうです。<br /><br />
１３００年の間、桜の管理が難しくなって枯れ朽ちたり、台風など度重なる自然災害に見舞われたりしたそうですが、地元の人々を中心になって、幾度もの危機を乗り越え、桜で覆われた光景が守り続けられてきたということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「長期密着・多摩川トライアングル ついに巨獣あらわる!?」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783vngbyey</link>
      <pubDate>2026-04-14T19:49:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/58NMZN9V94" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
東京・多摩川を長期定点観察し、身近な自然の変化を追う「多摩川トライアングル」シリーズ。ついに巨獣・イノシシが登場！日中は用心深くなかなか姿を見せないが、夜になると河川敷を大胆に歩き回る。なぜ川にやってくるのか？季節に応じたイノシシの多摩川ライフに密着。さらにイノシシが地面を掘って作り上げる「ヌタ場」にも注目。なぜか他の動物たちも集まり、まるで銭湯のよう！？７年間の長期取材の集大成をお届けする！<br /><br />
－－－<br />
東京・多摩川の河川敷に現れたイノシシを見つめた回です。<br /><br />
用心深いイノシシ。<br />
昼間はめったに現れませんが、夜になると、続々と姿を現しました。<br /><br />
なぜ都会の川に現れるようになったのか？<br />
観察を続けると、河川敷に多く生えるクルミの実や、植物の根などを食べる様子が見られ、こうした食べ物を求めてやって来ることが見えてきました。<br /><br />
特に大きな要因が、河川敷の変化として、ヨシの草原が茂るようになったことで、ヨシ原に身を隠すことができ、食べ物の少ない冬でもヨシの地下茎を食べてお腹を満たせるためと考えられるそうです。<br /><br />
イノシシは学習能力が高いそうで、環境の変化に適応し、都会の川も訪れて、たくましく生きる姿がありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKクローズアップ現代「食べているつもりでも...“隠れ栄養不足”にご用心」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783rpzvpvc</link>
      <pubDate>2026-04-13T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/RKYG9R1LM9" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
最新の調査では、全世代に一定の割合で特定の栄養素が足りない人がいる実態が明らかになっている。体型を気にしたり、健康に気をつけて食べていたりする人でも、貧血やけん怠感、免疫力の低下など栄養不足の症状につながることがあるという。特に深刻なのがタンパク質の不足。高齢期にサルコペニアや骨粗しょう症の危険が増すと医療界も警鐘を鳴らす。最新の知見から日常の食事で「栄養不足」を防ぐヒントを徹底解説する。<br /><br />
－－－<br />
“隠れ栄養不足”の実態と対策を紹介した回です。<br /><br />
食べているつもりでも特定の栄養素が足りておらず、“隠れ栄養不足”に陥っている人が一定数いて、倦怠感、不眠、骨・筋肉が弱くなる、糖尿病などの症状につながっているということです。<br /><br />
特に高齢者は、栄養や運動の不足などで筋肉が落ちる「サルコペニア」という病気が心配されるそうです。８０歳以上でサルコペニアになる人は、男性で約３割、女性で約５割いるということです。<br /><br />
特に、タンパク質が不足すると、筋肉に貯蔵されたものをエネルギーとして使おうとして、筋肉は減少。すると、運動量が低下して、骨粗しょう症など様々な病気につながるということです。<br /><br />
食事で注意が必要ことの一つが、加工食品ばかり食べないこと。加工食品は作る段階で、いろいろな栄養素が抜けて少なくなってしまうということです。<br /><br />
栄養をバランスよくとるために、いろんなものをゆっくり楽しんで食べることが大事だということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKブラタモリ「皇居東御苑▼皇居のおかげで江戸城は守られた!?その秘密に迫る」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783cxd63a2</link>
      <pubDate>2026-04-12T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/B68271J18X" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
皇居東御苑に残る、江戸城の天守台や本丸跡・二の丸跡を歩き、“皇居ができたことで江戸城は守られた”という不思議な関係に迫ります！天守台が今も残る理由には、明治以降の意外な使われ方が関係していた！？東御苑で江戸城の姿を感じられる鍵は、昭和４３年の「皇居東御苑の一般公開」ってどういうこと？さらなる秘密を探りに向かったのはＧＨＱ本部があったビルに残るマッカーサーの執務室。タモリが激動の時代に思いをはせる！<br /><br />
－－－<br />
皇居・東御苑を訪れ、旅のお題「皇居のおかげで江戸城は守られた！？」を解き明かした回です。<br /><br />
東御苑は、かつて江戸城の本丸・二の丸・三の丸があった場所で、江戸城の中心部だったということです。<br /><br />
今は、江戸城の天守台や家康時代の石垣が残り、美しい日本庭園が復元されたりして、昭和４３年から一般公開されているそうです。<br /><br />
皇居の御所は、本来は、江戸城の中心だった東御苑にあるべきですが、<br />
明治天皇が移り住むとき、幕末の火災で本丸御殿が全焼して失われていたため、別の場所になったということです。<br /><br />
そのおかげで、天守台などの江戸城の遺構が守られ、東御苑の一般公開を機に、石垣が修復されたり、庭園が復元されたりしたそうで、お題の意味するところがよく分かりました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK藤子・F・不二雄SF短編ドラマ シーズン3「分岐点」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17835x2awxv</link>
      <pubDate>2026-04-11T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-X4L3NKJ46N/ep/PYZ9KQXGPN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
ある晩、茂手木（大谷亮平）が歩いていると、ゴロツキに襲われるが、ある男（小手伸也）に助けられる。家に帰りたくないことを見透かされた茂手木は、その男が、もっと違う人生があるはずだと思う人を手伝っていることを知る。<br /><br />
－－－<br />
主人公の男性が、人生のやり直しを手伝うという謎の男に出会うお話です。<br /><br />
人生をやり直したいと思っていた主人公は、男の話に飛びつきますが、<br />
今の人生にも未練があり...。<br /><br />
それから、昔の恋人に出会って、心が揺れ動き、人生をやり直すかどうか決断。最後は、不思議な顛末を迎えるお話でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKドキュメント72時間「県境のドライブイン 秋田へ岩手へ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783nm346jk</link>
      <pubDate>2026-04-10T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/1V91QL8R5L" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
秋田と岩手の県境近く、山あいの道に創業６０年のドライブインがぽつんとたっている。名物の甘口おでんや、うどん・そば・定食などでお腹を満たす旅人たち。さまざまな思いが交錯する県境のドライブイン。春の訪れを感じる時期、行き交う人々を３日間見つめた。<br /><br />
－－－<br />
秋田と岩手の県境近くのドライブインを訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
峠道に１軒だけぽつんと立つ、昔ながらの定食屋のようなお店で、峠を越える人たちが次々に立ち寄っていかれました。<br /><br />
仕事帰り、バイクのツーリング、スキー場に向かう途中など、さまざまな目的で行き交う人たちが訪れ、自然豊かな景色を眺めながら、名物のおでんなど食事に舌鼓を打っていました。<br /><br />
亡き父とここに来ていたという男性は、同じ席で、父と食べたおでんをよく味わうように食べられていたのが印象的で、多くの方々の思い出の地にもなっていました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK美の壺「自在に楽しむ メガネ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17839nyjv4u</link>
      <pubDate>2026-04-09T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/tsubo/pl/series-tep-3LWMJVY79P/ep/6J262M6ZXL" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
無類のメガネ好き・又吉直樹さんのコレクション。きっかけは中学時代の伊達メガネ▽メガネスタイリストが語るメガネ選びの極意▽国内最大の生産地・福井県鯖江市。受け継がれる伝統▽レトロな素材セルロイドにこだわる老舗メーカー▽メガネ界のアカデミー賞と呼ばれる賞を２度も受賞！日本人デザイナーが生み出すユニークなメガネ▽そのデザインを見事に実現する鯖江の職人たち▽世界が認めた“たくみ”の技に迫る。<br /><br />
－－－<br />
メガネの魅力を紹介した回です。<br /><br />
日本は、イタリア、中国と並ぶメガネの産地で、メガネは日本人にとって身近なアイテムだそうです。<br /><br />
福井県は国産メガネの約９５％を生産し、中でも鯖江市は、高い技術力と品質の良さで、世界三大メガネ産地の一つと言われるそうです。<br /><br />
始まりは１９０５年。豪農の増永五左衛門が、貧しい村の暮らしを良くしたいと考え、冬の農閑期に収入を得ることができる手段として、村でメガネ作りを始めたということです。<br /><br />
鯖江市では今も、若い職人がこだわってメガネを作る姿が見られ、その伝統が受け継がれていました。<br /><br />
大のメガネ好きという芸人の又吉直樹さんは、５０本もメガネを持っていて、その時の用途やファッションに合わせて使い分けているそうです。<br /><br />
きっかけは中学時代にかけた伊達メガネで、メガネって妙に落ち着くなというふうに感じたそうで、以来、楽しんでメガネをかけられていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
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    <item>
      <title>​NHK歴史探偵「国宝五城」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783u98an5t</link>
      <pubDate>2026-04-08T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/GL96YX2J8R" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
空前の城ブーム。しかし、創建当初の天守はわずか１２、さらにその中でも“国宝”は５つしかない。今回は犬山城、松本城、松江城の３つの城の秘密に最新の科学調査で迫る。<br /><br />
－－－<br />
国宝五城の３つの城、犬山城、松本城、松江城を調査した回です。<br /><br />
現存する築城当初の天守は１２あり、その中で国宝に指定されているのは５城（松本城、犬山城、彦根城、姫路城、松江城）だということです。（天守とは、城の中心の高層建築のこと）<br /><br />
犬山城は、一重目・二重目・望楼という構成で、初期天守の特徴を表している城だという理由で、国宝に指定されているそうです。<br /><br />
犬山城は、創建年代がはっきりせず、長年の謎だったそうです。<br />
しかし、５年前、柱から木の伐採年代を特定する科学調査により、１５８５年頃の創建と判明したということです。<br /><br />
犬山城は、織田信長の安土城とよく似ていると指摘されていたそうです。１５８２年（本能寺の変）の安土城の焼失後、３年後に建てられたことになり、安土城を手本にしたと考えられるということでした。<br /><br />
松本城は、大天守、小天守、月見櫓など５つの建物が連なった「連結複合式」という他の天守にはない特徴から、国宝に指定されているそうです。<br /><br />
松江城は、２０１５年に新しく国宝に指定された天守だそうです。<br />
近年の調査で、１階から２階、２階から３階と、互い違いに通柱（とおしばしら）が通っていたことが分かり、独特の柱構造が国宝の決め手になったということです。<br /><br />
現存する１２天守の中でも、さらに特別なものがあって、５城が国宝とされていることがよく分かりました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『栄養補給の救世主「キウイ」最新健康パワー&amp;絶品SP』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17833pah22p</link>
      <pubDate>2026-04-07T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/PWK8X26K47" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
キウイのトリセツ！▼栄養の宝庫「キウイ」。「１０００万人を救う！？医学界お墨付きの健康パワー」から「１００円キウイを５４０円の高級キウイに変える錬金術」「５秒で出来るキウイ新感覚グルメ」まで、キウイの魅力を余すことなくご紹介！<br /><br />
－－－<br />
キウイの魅力を紹介した回です。<br /><br />
キウイの健康効果や、買う時の選び方、おすすめの食べ頃、キウイを使った新感覚グルメなど、キウイの新たな魅力を知ることができて、ためになりました。<br /><br />
健康効果では、便秘に効くほか、栄養の宝庫で、「１日に必要な栄養素」を多く含む果物の第１位だということです。<br /><br />
キウイの選び方では、売れ残っているものの中に、栄養豊富で美味しい“お宝キウイ”が眠っているそうです。<br /><br />
ふつうは選ぶときに、形がいい・やわらかい・大きいという基準で選びがちですが、これではたどり着けないそうです。<br /><br />
キウイは木の枝に実を付けるのですが、幹から近い位置にある“長男キウイ”が、栄養を多く受け取っていて、形はいびつですが美味しいということです。<br /><br />
形の悪い売れ残っているキウイが、実は美味しいという意外な真実でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKネコメンタリー「蛭田亜紗子とわさび」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783hz3vib2</link>
      <pubDate>2026-04-06T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/PK63484G46" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
札幌在住の小説家・蛭田亜紗子さんは保護猫のわさびと暮らす。日々作品に取り組む傍ら、ブラジリアン柔術の稽古に通い洋裁にも熱を入れる。多彩な趣味の生活だが、それは自分と向き合う時間でもあるという。忙しく日々を過ごしストイックにも見える蛭田さんにとってわさびは、同じ空間を共有しながらも違う世界を見せてくれる存在だ。ちょっと人見知りで臆病なわさびとの暮らしにカメラを向けた。書き下ろし短編の朗読は松雪泰子。<br /><br />
－－－<br />
小説家・蛭田亜紗子さんは保護猫のわさびとの日々をつづった回です。<br /><br />
わさびは、生後２か月半から蛭田さんと暮らす１３歳のメス猫で、知らない人が来ると隠れてしまう、ちょっと人見知りの可愛い三毛猫でした。<br /><br />
蛭田さんの日々は、日常の生活の中から浮かんだアイデアを基に作品に取り組み、ひとり机に向かい、悩んで、書いて、また悩んでの繰り返しながら作品を生み出そうとしていました。<br /><br />
そんな時、人間のリズムとまったく違うところで生きているわさびの存在に救われるそうです。<br /><br />
朗読された書き下ろしの短編小説は、自身とわさびに重なる架空の女性と猫の物語で、出会ってからの穏やかな日々が描かれたもので、しみじみとしました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKブラタモリ「皇居・江戸城本丸跡▼徳川幕府が築いた天下泰平の秘密に迫る!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178392vfyeu</link>
      <pubDate>2026-04-05T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/YZ1M8MQLL2" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
ブラタモリがついに皇居へ！タモリが大名になった気分で、江戸城の記憶が残る道のりを歩き、本丸跡を目指します。かつての江戸城の正門・大手門をスタートし、城の中枢に向かうわずか５００ｍの道のりに、徳川幕府・２６０年以上の平和を支えた秘密があった！？さらに広大な芝生広場になった江戸城本丸御殿跡や天守台にも手がかりが！皇居に残された江戸城の痕跡から、徳川幕府が築いた“天下泰平”の秘密を解き明かします。<br /><br />
－－－<br />
皇居を訪れ、江戸城本丸にあった天下泰平の秘密を探った回です。<br /><br />
江戸にいた大名たちは、月に３回程度、本丸に登城する必要があったそうです。<br /><br />
タモリさんらも、大名の気分になって、実際の登城のルートをたどってみました。<br /><br />
すると、本丸に向かうまで、いくつもの門と見張りによるチェックシステムあり、段々とお伴の人数は減らされて、将軍に面会する時は殿様一人だけというルールになっていていて、これらには、大名たちに反抗する気力を失わせる徳川幕府の狙いがあったということです。<br /><br />
本丸御殿の大広間で将軍に面会したそうですが、畳が座席表になっていて座る位置で格付けされ、また将軍を直接見てはいけないなど礼儀作法があり、こうした厳しいルールによって徳川の権威を示したということです。<br /><br />
巨大な本丸御殿の中でも大きな面積を占めていた「大奥」も、将軍の世継ぎを代々つないでいくという重要な役割を果たし、天下泰平に寄与したそうで、非常によく考えられて本丸がつくられていることを知りました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK藤子・F・不二雄SF短編ドラマ シーズン3「異人アンドロ氏」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783m3kiwi6</link>
      <pubDate>2026-04-04T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-X4L3NKJ46N/ep/7K93Y82PP2" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
門梨（中村倫也）はある夜、不思議な男（ディーン・フジオカ）から「安いアパートはないか」と尋ねられ答えると空高く身体が宙に浮くというヘンテコな夢を見た。<br /><br />
－－－<br />
ある夜、主人公が、宇宙人から「安いアパート知りませんか」と尋ねられる変な夢を見るお話です。<br /><br />
主人公は夢の中で、自分が住んでいるアパートを紹介したところ、次の朝、目覚めると、隣の部屋に越してきた人がいるようで...。<br /><br />
それから、ある事件に巻き込まれるのですが、不思議なことが次々に起こって収束に向かい、最後は微笑ましい結末でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「茨城 筑波山 冬から早春」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783hjns5ib</link>
      <pubDate>2026-04-03T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/R3GYJ7KLWN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
関東平野の北東部にそびえる茨城県の筑波山（つくばさん）。標高８７７メートルのこの山は、古くから神聖な山としてあがめられ、今も自然が大切に守られている。特徴は山腹が多種多様な植物に覆われていることだ。山頂付近のブナなどの落葉広葉樹林、中腹のスダジイ林、山麓の雑木林…。寒さ厳しい冬も、そうした森の恵みを受けたたくさんの鳥たちに出会うことができる。冬から早春にかけて、季節移ろう筑波山で輝く命を見つめる。<br /><br />
－－－<br />
冬から早春、茨城県の筑波山で輝く生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
男体山と女体山、２つの峰からなる山は、古くから神聖な山として自然が守られてきたそうです。<br /><br />
山頂から山麓まで、多種多様な植物に覆われている特徴から、冬でもたくさんの鳥たちが見られるそうです。<br /><br />
山頂付近のブナなどの落葉広葉樹林には、シジュウカラやハギマシコ。<br />
中腹のスダジイの林には、トラツグミ。<br />
山麓のコナラやクヌギの林には、アオゲラやルリビタキ。<br /><br />
鳥たちは種子を食べたり、地面に潜む虫を捕らえたり。<br /><br />
トラツグミは、落ち葉に覆われた地面を、踊っているかのように体を揺らして歩く様子が見られました。これは、体を揺らしてその振動で地面に潜むミミズや昆虫を捕らえている可能性があるそうで、ユーモラスな動きでした。<br /><br />
筑波山の変化に富んだ森が、冬を乗り越える多くの鳥たちを支えていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKにっぽん百低山「羽黒山・山形」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178353mjt5r</link>
      <pubDate>2026-04-02T19:24:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-NLKZP1Q6Y7/ep/JV8WLV559M" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
山形県の中央にそびえる出羽三山。羽黒山、月山、湯殿山の三山からなり東北を代表する山岳信仰の聖地だ。その中で最も低いのが標高４１４ｍの羽黒山。三山巡礼の入り口とされ、またここを登れば三山を登るのと同じ御利益があるとされてきた。最も低い山なのになぜ信仰の中心地となったのだろうか？それには、飛鳥時代にさかのぼる出羽三山信仰発の歴史と、羽黒山<br />
頂部にある意外なものが関係しているという。<br /><br />
－－－<br />
山形県の羽黒山に、吉田類さんと地元出身の演歌歌手・羽山みずきさんが登った回です。<br /><br />
羽黒山は、山岳信仰の聖地されてきた「出羽三山（羽黒山、月山、湯殿山）」の一つで、その中で最も低い４１４ｍの山なのですが、信仰の中心地とされる山だということで、その理由を考えながら登りました。<br /><br />
登山の道中には、滝や国宝の五重塔、松尾芭蕉の塚、山頂まで続く２４４６段の長い石段など、見どころがたくさんありました。<br /><br />
そして、石段を登り切ってたどり着いた山頂には、茅葺き屋根の神社があり、また「鏡池」という池がありました。この神社には出羽三山の３つの神様がまつられていて、ここをお参りすることで三山を巡るのと同じご利益があるとされているそうです。<br /><br />
ここで専門家の方から解説があり、この「鏡池」が出羽三山信仰の始まりの場所だということです。<br /><br />
飛鳥時代、蜂子皇子が出羽三山を開いたとされ、皇子は不思議な光に導かれて、この池のほとりに最初の社を建てたと伝わるそうです。<br /><br />
この池の底からは数百の手鏡が見つかったり、山の上にあるにもかかわらず決して枯れることがないそうで、そうした神秘性も相まって、特別な聖地とされてきたことがよく分かりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『カラダ喜ぶ!「亜鉛」不足の疲労&amp;肌荒れが改善!?』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783d3vok4z</link>
      <pubDate>2026-04-01T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/YRWVL4WJZG" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
活力アップのための重要栄養素「亜鉛」の底力とは▼「高亜鉛食材」をまとめたカード使用で４０％摂取量アップ！▼亜鉛ちょい足し健康生活で、ツメが割れない・朝起きられる！▼【亜鉛カード】＆【ズンソースレシピ】は「よくあるご質問」からダウンロード可能！<br /><br />
－－－<br />
日本人に不足しがちな栄養素「亜鉛」の役割や摂取のコツを解説した回です。<br /><br />
亜鉛は髪の毛から足のツメまで全身に散らばっていて、細胞の新陳代謝に重要な働きをしているということです。不足すると、肌荒れ、味覚障害、脱毛、疲れやすいなど、さまざまな症状を引き起こしますが、日本人の多くが亜鉛の推奨量に届いていないということです。<br /><br />
対策として、番組では、亜鉛を多く含む食材を示した「亜鉛カード」や、オイスターソースにナッツや香味野菜を加えた特製「亜鉛ソース」の紹介があり、効果が期待できそうでした。<br /><br />
亜鉛のサプリでも摂取できますが、他の栄養素とのバランスが大事で、<br />
食事から摂るのが基本ということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「幻の砂漠ライオン!孤高のメス 最後の物語」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17836mtb5vj</link>
      <pubDate>2026-03-31T19:17:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/5K214J7K8W" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
アフリカ・ナミブ砂漠に暮らす砂漠ライオン。世界にわずか７０頭という幻の生きものだ。取材班は１頭のメスに注目し３年にわたり追ってきた。このメスは群れずに暮らし単独でキリンをも仕留める名ハンター。ところが２０２５年、異例の大雨で砂漠が一面の花園に激変すると生死をさまよう事態に陥ってしまう。そこにオスが現れ、危機を乗り越えようと２頭でもがくのだが・・思いがけない結末が訪れる。孤高のメスの最後の物語。<br /><br />
－－－<br />
アフリカ・ナミブ砂漠に暮らす砂漠ライオンのその後を見つめた回です。<br /><br />
番組では２０２３年から当時８歳だった１頭のメスライオンを追いかけていました。<br /><br />
このメスライオンはキリン狩りの名手で、砂漠の過酷な環境で、キリンなど草食動物を狩ってたくましく生きていました。<br /><br />
ところが今回、ナミブ砂漠に２５年ぶりに大雨が降ったことで環境が激変し、草食動物がいなくなり、獲物がまったく捕れない非常事態に。メスライオンは痩せた姿になっていました。<br /><br />
そんな中、出会った１頭のオスと協力して、必死に危機を乗り越えようとします。<br /><br />
そして最後は思いがけない結末となりましたが、厳しい自然の中で懸命に生きようとした姿があり、深い感銘を受けました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKファミリーヒストリー「渡辺いっけい ～形見の眼鏡と謎の旅芸人～」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783sh2uozz</link>
      <pubDate>2026-03-30T19:06:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/famihis/pl/series-tep-57RY735RG4/ep/JY14WMJYMZ" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
俳優・渡辺いっけいさんの父方は愛知県豊川市で代々続く農家。９代目の祖父・半次は「学者になりたい」という夢を抱いて上京、しかし夢破れて形見の眼鏡を残した。母方・伊藤家は歌や踊りの芸達者ぞろい。中でも「とうすけ」は万歳一座を立ち上げ全国を回った旅芸人というが…。謎の正体が明らかに。連れ添って６５年の両親の結婚には、波乱の物語が。そして「俳優になりたい」という夢を抱いたいっけいに、母が手渡したものとは。<br /><br />
－－－<br />
俳優・渡辺いっけいさんの家族の歴史をたどった回です。<br /><br />
父方・渡邉家は、愛知県豊川市で１１代続く農家。<br />
祖父は、上京して「学者になりたい」という夢を抱いていましたが、厳格な父から反対され、夢破れて家業の農家を継いだということです。<br /><br />
また父も、国鉄に就職しつつ、兼業農家として家を継いだそうです。<br /><br />
一方、母方・伊藤家は、愛知県新城市の山間部にぽつんとあった一軒家で暮らしていたそうです。親戚が旅芸人で、歌や踊りを手ほどきしてくれて、母も歌や踊りが大好きだったそうです。<br /><br />
そんな母の気質を受け継いだようで、息子のいっけいさんも子どもの頃から芸達者だったそうです。<br /><br />
そして将来は「俳優になりたい」という夢を抱くようになり、それは代々守ってきた家を出ていくことになりますが、両親は息子の夢を応援しようと決めたそうです。<br /><br />
劇団で下積みを重ね、東京に出るとき、母から祖父の眼鏡を渡されたそうです。<br />
東京を夢を叶えたかった祖父。<br />
いっけいさんは、今も祖父の眼鏡をリュックに入れて持ち歩いているそうで、先祖の思いを胸に俳優活動を続けられていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS 建築家 安藤忠雄 とことん生きる</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783u6tfy46</link>
      <pubDate>2026-03-29T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://tver.jp/episodes/epf3cbi840" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
文化勲章受章者で世界的建築家の安藤忠雄の軌跡を美しい映像とともに。その裏にある挑戦の足跡を聴くのは有働由美子。テーマは「自由と勇気」。<br /><br />
－－－<br />
建築家・安藤忠雄さんに、有働由美子さんがインタビューした番組です。<br /><br />
８４歳の今も現役の安藤さん。<br />
１０年前にがんが見つかり、胆のう、胆管、十二指腸、すい臓、脾臓の５つ全部取ったということですが、元気に建築の仕事を続けられていました。<br /><br />
その波乱万丈な人生や、試練・困難を乗り越えて生まれた建築の数々、植樹や子ども図書館など取り組みを続ける活動が、インタビューを交えながら紹介されました。<br /><br />
「人生って面白いもんで、覚悟さえあれば前進するんですよ」と話され、一歩を踏み出す勇気を胸に、とことん生きる姿に感銘を受けました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK藤子・F・不二雄SF短編ドラマ シーズン3「マイロボット」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ohdwuex</link>
      <pubDate>2026-03-28T18:54:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2025148822SA000/" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
富夫（大西利空）は心待ちにしていたロボット部品が届き、早速組み立てていたが、友人のリカ（原菜乃華）に電話で呼び出される。不在の間に弟（石塚陸翔）や父（山口森広）が勝手に部品を組み立て邪魔をされるが、なんとか完成させる。富夫はロボット（声：井上里奈）をゴンベと名づけるが赤ん坊のように泣くばかり。隣人の坂田（中島歩）に相談すると様子を見るようにと助言される。やがてゴンベは富夫になついていくのだが…。<br /><br />
－－－<br />
主人公の男性が組み立てたロボットが奇妙な行動をするようになるお話です。<br /><br />
説明書どおりに組み立てると、人間が赤ちゃんから成長するように、いろいろなことができるようになっていくのですが...。<br /><br />
やがて、ロボットがみるみる成長を続けた結果、いろいろな問題が起こりだし、主人公がロボットのその後を案じる不思議なお話でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「北海道 霧多布の岬」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783z95fmia</link>
      <pubDate>2026-03-27T19:53:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/6LY1QG14MN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
羽ばたかなくても風に乗ることで、上空から楽に獲物を探すことができるのだ。その強風によって岬の周辺に集まるのは蓮葉氷（はすはごおり）と呼ばれるテーブル状の氷。海にせり出した岬が流れる氷をせき止め、集結させるのだ。この冷たい氷の海で暮らすのが、日本で一度は激減したラッコ。霧多布の岬はラッコたちの貴重な生息場所として注目されている。岬が作り出す独特な自然と、それらが育む多くの命を見つめる。<br /><br />
－－－<br />
冬、北海道・霧多布岬に息づく生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
海に囲まれた断崖絶壁の岬は、冬、強い海風にさらされ、雪が降っても強い風が吹き飛ばすため深く積もらないということです。<br /><br />
この積もる雪が少ないおかげで、野鳥が草にありつけたり、キタキツネが地中に潜んだ獲物を狩りやすくしたりしているそうです。<br /><br />
また、岬に吹く風は、断崖に当たって上にあがり、上昇気流を生み、鳥はほとんど羽ばたかずに飛べるそうです。<br /><br />
ケアシノスリは、羽ばたかずに空中で一点に留まって獲物を探し、急降下して捕らえて、風を巧みに利用した見事な狩りでした。<br /><br />
海岸にはすみついているラッコの姿もあり、厳しい自然ですが、岬が作り出す独特な環境が多くの命を支えていました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー「新ワザ発見!鶏肉がやわらかジューシーに大変身」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783z2zi5te</link>
      <pubDate>2026-03-26T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/99GWNYPWJ9" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
肉の専門家も驚く「つけ込みなし簡単１分ワザ」の効果を科学で検証▼大規模調査で注目！鶏肉を食べる人は認知症になりにくい！？疲労軽減にも効く成分とは？最新研究まとめ▼鶏むね肉▼とり肉▼鶏肉のトリセツ▼手タンブリング<br /><br />
－－－<br />
鶏むね肉をやわらかジューシーにするワザを解説した回です。<br /><br />
鶏むね肉は、高たんぱく・低カロリー・お買い得ですが、弱点は「パサパサ」になること。<br /><br />
このパサつきの原因は、加熱すると肉の筋繊維が収縮し、内部の水分が流出してしまうため。特に脂肪が少ないむね肉は、水分が抜けやすいということです。<br /><br />
そこで鶏肉専門工場で使っているのが調味液で、調味液で浸してあらかじめ肉を水分たっぷりにしておけば、加熱後もジューシーにできるということです。<br /><br />
これを鶏肉工場では大規模な設備で行っていますが、家庭で簡単にできる方法の紹介がありました。<br /><br />
それは牛乳を使うことで、両手を使い、牛乳を肉にもみ込むこと、わずか１分で良いということです。身近にある意外な食材を使ってできる、とても簡単なワザでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHK歴史探偵「戦国スペシャル 豊臣大坂城」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xn7rw99</link>
      <pubDate>2026-03-25T19:41:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/4V742K4WR3" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
秀吉が築いた幻の大坂城をＶＲ（バーチャルリアリティ）で再現。漆黒と黄金の壮麗な天守や大坂の陣を体感し、竹中直人さんと山本彩さんとともに秀吉の夢の城の全貌に迫る。<br /><br />
－－－<br />
秀吉が築いた幻の大坂城。その誕生から滅びるまでをＶＲ（バーチャルリアリティ）で再現しながら、たどった回です。<br /><br />
築城中の様子や完成後の姿、最後の戦いの舞台となった「大阪の陣」が再現され、ＶＲでその場にいるような感じを体験できて、豊臣大阪城の全体像がよく分かりました。<br /><br />
秀吉がつくった大阪城は、「本成寺の変」の翌年から築城開始。<br />
信長亡き後、後継者として権威を示す狙いがあったそうです。<br /><br />
高さ３０ｍの石垣など、膨大な量の石が使われた「石の城」だったそうです。天守は漆黒に金の装飾がされていて、秀吉らしいきらびやかな城でした。<br /><br />
大阪の陣で豊臣が敗れ、城に火が放たれて焼失し、わずか３０年しか存在しなかったそうで、まさに幻の城でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「恋に燃えろ!“長老”チーター」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783oegyybk</link>
      <pubDate>2026-03-24T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/WQVP6554GQ" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
地上最速の動物チーター。猛スピードで狩りをし、いかにも最強ハンターというイメージだが…実はとても短命。ケニアではオスの寿命はたった３年ほどしかない。ところが平均寿命の４倍も生き続けるご長寿チーターが現れた。忍者のように草かげに隠れて獲物を襲ったり、時にはライバルのハイエナと食べ物をわけあったり、驚きの知恵と工夫で生き延びていた。さらに初恋の相手をめぐり命がけの戦いに挑む！長寿の秘けつは恋にあり！？<br /><br />
－－－<br />
ケニアにいる長老チーターの長寿の秘訣に迫った回です。<br /><br />
野生のチーターは短命で、ライオンに襲われるなどして、ケニアのオスの寿命はわずか３年ほどだということです。<br /><br />
ところが、生き延びて１１歳になるチーターがいて、このチーターは番組でかつて追いかけていた、オス５頭で群れを作って暮らしていたうちの１頭でした。<br /><br />
その頃は群れの中で１番弱い存在でしたが、仲間の４頭が死んでしまった中、たくましく１頭で生き延びていました。<br /><br />
体力の衰えを、知恵と工夫でカバーして狩りをしたり、時に、危険ではないと見極めて天敵のハイエナと食べ物を分け合ったり、こうした長年の経験が命を支えていました。<br /><br />
また、メスと出会うチャンスを増やすため、広い縄張りを１日に２０キロもパトロールしていて、恋も長寿の秘訣のようでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKクローズアップ現代「心身の健康に直結!? 老いも若きも“噛(か)む力”」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783a546po9</link>
      <pubDate>2026-03-23T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/LNZGZQV5YK" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
高齢者の死亡率や要介護率、働き盛り世代のストレス耐性、さらに子どもの発達や肥満まで－。心身の健康に「噛（か）む力」が深く関わっていることが、最新の研究で明らかになってきた。高齢者施設などで、オーラルケアの重要性が見直されている。一方、現代の子どもたちは、かむ回数が戦前の半分にまで減り、口腔機能が発達不十分だという報告も。どうすればかむ力を高められるのか？グミやガムを使った手軽な方法も伝える。<br /><br />
－－－<br />
心身の健康に「噛む力」が深く関わっていることが、明らかになってきているそうです。<br /><br />
噛むことで、「集中力が上がる」「健康寿命が上がる」「疲れにくい体」<br />
「ストレス緩和」など、全身の健康につながると今注目されるそうです。<br /><br />
健康寿命との関係では、ものを噛むと、舌の働きや唾液の分泌がうながされ、食べたものの栄養を吸収しやすい状態にすることができるためだそうです。<br /><br />
また、ストレス緩和では、リズム感のある動きが、自律神経に影響を与えるということです。<br /><br />
一方、現代の子どもたちは、噛む回数が戦前の半分にまで減っていて、<br />
歯並びの悪い子どもが増えてきているそうです。<br /><br />
硬いものを食べないので、あごの骨格が成長せず小さいので、歯が生えてくるスペースが足りず、歯並びが悪くなるということです。<br /><br />
子どものうちにトレーニングしないと骨格の成長が終わってしまうということで、ガムを使ったトレーニングをしている幼稚園などの取り組みが紹介されて、噛むことの大切さを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「桶狭間の戦い・信長の逆襲▼戦国史上最大の逆転劇!いよいよ完結」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17839f3987h</link>
      <pubDate>2026-03-22T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/QWPZP9Z3WN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
なぜ織田信長は“桶狭間の戦い”に勝てたのか？今回は戦国史上最大の逆転劇に迫る完結編！今川軍約２万５千に対し、織田軍はわずか３千。絶体絶命の信長がはいかにして奇跡の勝利を手にしたのか？今川義元を討ち取るまでの進軍ルートを探る！なぜ敵から丸見えの危険地帯へ？信長が家臣に明かした真の狙いとは？敵に気づかれないよう最速で進軍できる秘密のルートを発見！突然の豪雨に今川軍は混乱…すべては信長の策略だった！？<br /><br />
－－－<br />
旅のお題「なぜ織田信長は桶狭間の戦いに勝てたのか？」を解き明かした回の後編です。<br /><br />
前回、「駆けつけた信長は、なぜか低地にある中島砦に移動した」というところで終わりました。<br /><br />
今回、その謎を探っていくと、中島砦の周辺には道が集まっていて、交通の要衝だということが分かりました。<br /><br />
じつは信長は「今川義元が大高城に向かっている」という情報を事前に得て、今川義元本隊に近づくため、この砦に移動したと考えられるそうです。<br /><br />
そして、「義元は、おけはざま山で休憩している」という新たな情報から、大将の義元の首ひとつにかけて奇襲を試み、突然の激しい雨とひょうも味方して、義元を討ち取ったということです。<br /><br />
兵の数で勝る今川軍は、織田軍を圧倒していた状況だったことで、宴会をして気が緩んでいたことも敗因の要因とされるそうです。<br /><br />
専門家の話では、信長はわざと劣勢になって、相手を油断させる戦略だった可能性も考えられるそうで、わざと負けるのも策略だったとしたらと考えると、信長の怖さを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK激突メシあがれ「サバ缶がごちそうに大変身」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783j2n9227</link>
      <pubDate>2026-03-21T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gekimeshi/pl/series-tep-XWXQ966826/ep/42122KN9GG" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
サバ缶は保存食から日常食、そしてごちそうへ。栄養豊富、アレンジ簡単なサバ缶が絶品料理へ大変身。プロが伝授するお手軽サバ缶料理も！<br /><br />
－－－<br />
アマチュア３人が、サバ缶を使った料理対決をした回です。<br /><br />
対決した３人は、短大生の女性、IT企業の男性、人材サービス会社の男性。<br /><br />
サバ缶を使ってスイーツを作ったり、イタリアンを作ったり、斬新なアイデアでサバ缶をごちそうに変身させた独創的な料理ばかりでした。<br /><br />
誰が勝ってもおかしくない感じでしたが、その中で頂点に輝いたのは、<br />
「サバ缶の魅力をとことん突き詰めた」「完成度の高い料理だった」という評価の一品で、意外な手法で作られていて、どんな味か気になりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「阿蘇山 カルデラと大草原」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17832zvm9f5</link>
      <pubDate>2026-03-20T19:32:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/9LZGPZG922" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
熊本県・阿蘇山は噴火によって地盤が大陥没したカルデラ地形で知られ、その周囲に広がる大草原には６００種もの植物が育ち季節ごとの姿を見せる。草原を住みかにする絶滅危惧種の蝶・オオルリシジミや野鳥のコジュリンが見られるのも阿蘇ならでは。日本各地で草原が減少しているが、阿蘇では野焼きなど代々受け継がれた人の営みが独特の自然環境を守っている。初春から秋、阿蘇山で人と大地の織りなすドラマを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
春から秋、熊本・阿蘇山のカルデラ周囲の大草原に息づく生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
阿蘇山の大きな噴火で陥没してできたカルデラの周囲には広大な草原が広がり、日本最大級の草原だということです。<br /><br />
放牧する牛や馬が食べる草を育てるため、毎年２～４月にかけて野焼きが行われ、１０００年以上前から続くそうです。<br /><br />
何もしなければ森となりますが、地表に火を入れることで木々の成長を抑えて、人の手によって広大な草原が守られてきたそうです。<br /><br />
全国的に草原が減っている中、阿蘇では、絶滅の恐れがある蝶のオオルリシジミ、小鳥のコジュリン、植物のヤツシロソウやヒゴタイなどが見られ、草原を拠り所にする生きものにとって大切な場所だと感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKドキュメント72時間「大雪の3日間 金沢レンタカー日記」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783gew282n</link>
      <pubDate>2026-03-19T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/5P1P9XW98X" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
最強寒波が日本列島を襲い、金沢も記録的な大雪に見舞われた。そんなタイミングで国道沿いのレンタカー店を訪ねてみたら…意外と人がやってくる。大阪までライブに行くカップル、大きめの自社製品を載せるためにワゴン車が必要という会社員、能登まで支援物資を運ぶボランティアの女性。高速道路は通行止め、駐車場のレンタカーも白く覆われている。それでも人々は車を借りていく。大雪の３日間、それぞれの事情に耳を傾けた。<br /><br />
－－－<br />
石川県金沢市の２４時間営業のレンタカー店を訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
撮影したのは、記録的な大雪に見舞われた１月下旬。<br />
そんな天気の中でも、車を借りに来る人が次々とやって来ました。<br /><br />
その中には、この雪で、軽自動車などマイカーでは心もとないということで、一回り大きな車を借りに来る人もちらほらといて、能登に災害ボランティアで向かう方や、大阪へライブに行くカップルらがいました。<br /><br />
また、雪にマイカーが埋もれて自宅から出せないという人もいて、その方は、この日が大事な仕事の日で、お金はかかりますが、レンタカーを借りて会社に向かい、帰りにレンタカーを返しにきた時、仕事がうまくいったと話されて何よりでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKにっぽん百低山「番屋山・新潟」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783pmotrxc</link>
      <pubDate>2026-03-18T19:18:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-NLKZP1Q6Y7/ep/RP9K57725L" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
金属加工で知られる新潟・三条市の水源の山、番屋山。中腹にある雨生ヶ池には悲恋の伝説が残る。怪我をした男性を看病をしていた娘が恋に落ち、名残惜しさから服に赤い糸を縫い付けた。糸を頼りに男性を追うとその正体は池にすむ大蛇。ところが縫い付けられた針で大蛇は死んでしまう。以来“あるもの”を持って池に近づくと大水が出ると言われ、その持ち込みを厳しく取り締まったというのだ。その“あるもの”とはいったい？<br /><br />
－－－<br />
新潟県三条市の番屋山（ばんやさん）に、吉田類さんと地元出身の元タカラジェンヌ・越乃リュウさんが登った回です。<br /><br />
番屋山は、三条市を流れる五十嵐川の水源になっている山で、雨の神様として信仰されているのですが、中腹の池には大蛇の死にまつわる悲しい伝説があり、以来、この山には“あるもの”を持ち込むことが禁じられているということです。<br /><br />
その“あるもの”とは何か、考えながら登りました。<br />
登っていくと、ブナの原生林が広がっていて、ブナは保水力が高く「緑のダム」とも言われ、これが番屋山の水の豊かさの源になっているということです。<br /><br />
伝説が伝わる池にたどり着くと、案内人の方から、タブーとなっている“あるもの”の解説がありました。<br /><br />
あるものとは、のこぎりやなたなど金物のことで、木を切る道具を持ち込むことが禁じられているということです。<br /><br />
番屋山から流れ出る五十嵐川はかつて暴れ川で、たびたび洪水があり、木々を切ることによって山の水が蓄えられなくなって水害が発生した経験から、治水のために金物を持ち込まないようにしたということでした。<br /><br />
昔の人々の水に対する畏敬と畏怖の思いがあって、このような大蛇の伝説が生まれたことを知りました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「シドニーで大繁栄!落ち葉で塚をつくる鳥」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ji6vj6x</link>
      <pubDate>2026-03-17T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/J51LJKGK88" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
いまオーストラリア最大の都市・シド二―で大繁栄している鳥・ヤブツカツクリ。落ち葉で巨大な「塚」を作って中に産卵、微生物の働きによる発酵熱で卵を温める特殊な繁殖をする。さらに塚の中でふ化するヒナも超変わり者！塚から出てくるとすぐに巣立ち。鳥類で唯一、親の世話を受けずに成長する。本来森に住むヤブツカツクリだが、シドニーのある変化により街へ進出したという。都会での成功の秘密とユニークな暮らしぶりに迫る！<br /><br />
－－－<br />
オーストラリア・シドニーで、ヤブツカツクリの都会での暮らしを見つめた回です。<br /><br />
本来は森で暮らす鳥ですが、野鳥に優しい街に変わり、シドニーで大繁栄しているそうです。<br /><br />
赤い頭に黄色い襟巻をしたユニークな姿をした鳥でしたが、その習性はもっとユニークでした。<br /><br />
まず、繁殖方法が特殊でした。<br />
オスが落葉を集めて、巨大な「塚」を作って繁殖するものでした。<br />
その中へメスが卵を産むのですが、親鳥は卵を温めることなく塚の中でヒナをふ化させるということです。<br /><br />
親鳥が卵を温めなくてもよいのは、落ち葉の表面に付いた微生物が、落ち葉を酸素と水を使って分解する時に熱が発生し、その熱で塚の内部は約３５℃に温かくなるためだということです。<br /><br />
さらに特殊なのは、ふ化したヒナは、塚から飛び出てくると、すぐに巣立ちしてどこかへ行ってしまい、親の世話をまったく受けずに独り立ちするということでした。<br /><br />
唯一無二の習性で命をつなぎ、都会の中でたくましく生きる鳥でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー「自律神経!正体・乱れ・整え方すべて見せます」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783t4ku5ud</link>
      <pubDate>2026-03-16T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/486X798PL2" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
テーマは『自律神経』。今回は謎多き自律神経の世界を徹底解明！３分でできる自律神経チェック法や、専門家がみずから実践するケア方法もご紹介！▼交感神経・副交感神経▼自律神経が乱れる▼自律神経を整える<br /><br />
－－－<br />
自律神経について解説した回です。<br /><br />
自律神経は、全身に張り巡らされていて、心臓の拍動、腸の消化など、全身の活動が自律神経によってコントロールされているそうです。<br /><br />
自律神経の特徴は、環境の変化に対して「無意識に働くこと」だということです。アクセル役の交換神経とブレーキ役の副交感神経が、変化に対して無意識に働いて、全身の活動が維持されているそうです。<br /><br />
ストレス、生活リズムの乱れ、季節の変化などに反応し、実は「自律神経の乱れ」や「自律神経失調症」というのは、自律神経自体が異常というわけではなくて、ストレスなどの異常事態に素早く反応して自律神経が頑張ってくれていただけで、自律神経から見れば、乱れではなく正常な反応だということです。<br /><br />
自律神経の整え方としては、朝に散歩したり食事をしたり、「朝、何かをする」と良いということです。<br /><br />
これは、朝に交換神経をぐっと立ち上げることで、日中を活発に過ごすことができて、夜は自ずと副交感神経が高まり、ぐっすりと眠れるということです。<br /><br />
この「朝スイッチ」で特に効果がある方法として、<br />
①日光を浴びることと、②朝ごはんにたんぱく質を食べると良いということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
  </channel>
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