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    <title>Pastel</title>
    <link>https://www.jiuniq.jp/u/a4seyhgxnd</link>
    <description>映画・テレビ鑑賞</description>
    <language>ja</language>
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      <title>Pastel</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/u/a4seyhgxnd</link>
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    <item>
      <title>​TBS VIVANT　第２１話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783y35iswe</link>
      <pubDate>2026-10-24T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
シャキ城から別班員を助け出した乃木だが、追手である李たちを対処できず通信可能なエリアまで来てしまう。奪還がシンシー本部にも伝わってしまい絶体絶命の局面を迎える。<br /><br />
－－－<br />
第２１話を視聴。<br />
前回、主人公らの奪還チームは、敵のアジトから拉致された仲間を助け出すことに成功し、今回、脱出を試みました。<br /><br />
しかし、逃走の途中で敵に気づかれ、敵の包囲網が張りめぐらされて、<br />
変装して突破しようとしますが...。<br /><br />
追手が迫る中、カーアクションがあったり、思いがけない協力者が登場したりして、緊迫の脱出劇でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「福島 松川浦」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xf54ccr</link>
      <pubDate>2026-10-23T19:58:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/VTILL3SY7Z" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
福島県北東部に位置する松川浦。太平洋とつながったこの湖には、干潮時、東北地方最大級の干潟が広がる。夏、湖やその周辺にダイサギやアオサギなど鳥たちが子育てのため集まる。カニたちも恋の季節を迎え、普段は陸で暮らすクロベンケイガニが子どもを水に放つため岸辺に集まる。そうした松川浦だが、2011年の東北地方太平洋沖地震では大きな危機に見舞われたという。海と陸の狭間で繰り広げられる命の営みを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
夏、福島県の松川浦で繰り広げられる生きものたちの命の営みを見つめた回です。<br /><br />
松川浦は、海とつながる汽水湖で、干潮時には、東北地方最大級の干潟が広がるそうです。<br /><br />
夏の干潟では、カニたちが恋の季節を迎え、チゴガニのオスが、メスに向かってハサミを上げ下げする求愛のダンスをするなど、にぎやかでした。<br /><br />
鳥たちも子育てのために集まり、湖は恰好の狩りの場で、近くの林には、ダイサギ、アオサギ、ゴイサギなどサギたちの集団繁殖地がありました。<br /><br />
その中で、ダイサギのつがいが、交代でヒナの世話をかいがいしくする様子が見られました。<br /><br />
それから成長したダイサギの幼鳥が、近くの田んぼに立つ姿が見られ、汽水湖やその周辺の豊かな環境が、多くの生きものの命の営みを支えていました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『常識が覆る「みそ」コク&amp;うまみ爆上がり革命』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783z2rv93i</link>
      <pubDate>2026-10-22T19:23:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/E9M1J51GM1" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
みそのトリセツ！食材の組み合わせ方次第で可能性は無限大。イタリアンや中国料理にも、みそは大活躍する。名だたる巨匠に技を学び、万能調味料の真髄に迫る。みそ汁だけじゃもったいない！▼ニューサンミーソやジャンバオのみそレシピなど<br /><br />
－－－<br />
みそのうまみやコクを引き出す技を解説した回です。<br /><br />
一つは、みそのうまみと香りを引き出す技として、食材のかけ合わせ術を紹介。<br /><br />
その術は、トマトと牛乳とみそを合わせるというもの。<br />
トマトの酸味がみそでマイルドになり、牛乳とみそでうまみが引き出されるそうで、意外な組み合わせでした。<br /><br />
また、トマトと牛乳に限らず、「乳製品＋酸味＋みそ」というかけ合わせで、いろいろな食材を合わせることもできるそうで、味の可能性が広がるものでした。<br /><br />
もう一つは、みそのコクを限界まで引き出す技として、みそを焼くことだそうです。<br /><br />
中国料理では、みそを高温の油で焼く「ジャンバオ」という技として使われているそうで、ひと手間加えることで、みその味を高める技でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​永遠についての証明</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783w3ynmpt</link>
      <pubDate>2026-10-21T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-EN1P3MW617" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
天才的な数学の才能を誇る三ツ矢瞭司（杉野遥亮）は、協明大学数学科に特別推薦生として入学し、熊沢勇一（竜星涼）と斎藤佐那（関水渚）と出会う。数学という共通の情熱を胸に、難解な証明に挑戦しながら友情を築く３人。しかし、瞭司の抜きん出た才能は周囲に思わぬ影響を与え、複雑な感情の波を引き起こし、３人の関係が変わっていく。暸司は数学だけをよりどころに、未解決の難問「コラッツ予想」に挑むが…<br /><br />
－－－<br />
傑出した数学の才能をもつ青年が、大学で共に数学を学ぶ仲間と出会い、未解決の難問に挑んで行く物語です。<br /><br />
ずっと一人で数学だけをやってきた青年は、周りからは変わり者と見られているふうでしたが、大学で同じ特別推薦生として入学した男女と出会い、一緒に問題を解くことに何よりの喜びを感じます。<br /><br />
寝食を忘れて問題に挑み、３人で議論し合い、数学に没頭する姿が、青春のキラキラとした光景で素敵でした。<br /><br />
青年はずっとこうして数学をやっていたいと思いますが、その時間はずっとは続かず、少しずつ周りの状況が変わってゆきました。<br /><br />
やがて、青年は、未解決の難問「コラッツ予想」の証明に取り組みますが、もがき苦しみながらも果敢に挑んで、切なくも感動の物語でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「“都会派”カピバラ 驚きシティーライフ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783vi8g7s7</link>
      <pubDate>2026-10-20T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/AQUNUCJXBR" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
動物園の人気者・カピバラがブラジルの大都市で繁栄中!本来水辺に暮らす生きものだが、ひょんな事から街の一員となったのだ。街明かりを利用して食事したり道路を堂々を横断したり、たくましく生きるカピバラ。一方で恐ろしい野犬に沢山の車など都会ならではの苦労も。街の人々はそんなカピバラたちに特別な親しみを覚え、共に暮らす仲間として受け入れている。カピバラと不思議な縁で結ばれた街で、驚きのシティーライフに迫る!<br /><br />
－－－<br />
ブラジルの大都市にすむカピバラの暮らしを見つめた回です。<br /><br />
ブラジル南部の都市クリチバの公園には、川や池があり、１００頭ほどのカピバラが、６つの群れで、水辺と芝生を行き来して暮らしていました。<br /><br />
本来のカピバラは天敵の多い湿地帯で暮らし、朝型で用心深いそうですが、ここでは、公園の芝生を食べては寝っ転がってくつろいだり、夜も街明かりを頼りに食事をしたり、シティーライフを満喫しているようにも見えました。<br /><br />
しかし近年、市内のカピバラの数が増加傾向にあり、公園内の縄張り争いで敗れた弱い群れが、街中に進出するように。野犬や車など、都会ならではの苦労も抱えているようで、街の人々に見守られながら、都会で懸命に暮らす姿がありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>フジテレビ kiDnap GAME　第２話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783pzbo8c6</link>
      <pubDate>2026-10-19T19:22:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
ついにゲームが始まった。新出敏郎（坂口健太郎）に与えられた指令、それは「事件の首謀者を確保すること」。<br />
沙織（桜井ユキ）を救うため、単独で事件の手掛かりを追う新出。新出自身のことを容疑者としてマークするSIT（特殊犯捜査係）の追跡を振り切り、沙織の行きつけのキッチンカー店主・上村園美（尾野真千子）や記者の明菜（岡崎紗絵）から情報を集めるが、犯人の動機や目的は一向に掴めない。<br /><br />
－－－<br />
第２話を視聴。<br /><br />
前回、アジア７都市で同時多発誘拐事件が発生。<br />
ターゲットとなった７人は、家族を誘拐され、「kiDnap GAME」という謎のゲームに強制的に参加させられました。<br /><br />
謎に包まれたゲームは、「救われるのは一人だけ」で、他の参加者より早く指令を達成しなければならないルールでした。<br /><br />
その指令は、７人それぞれ違うようで、日本の刑事である主人公に課せられた指令は、「事件の首謀者を確保すること」でした。<br /><br />
ゲームのことを警察などの組織に話すと失格で、主人公は自力で事件の手がかりを追おうとし、事件直前に電車で会った妙な男を捜して再会を果しますが、この男が事件の何らかの関係者であることまでは分かりました。<br /><br />
一方、マニラでは、ゲーム参加者となったタクシードライバーの男性が、指令である大金を用意するため、ある作戦を実行しますが...。<br /><br />
結果、このゲームの厳しさを知ることとなり、過酷な争いになっていきそうです。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKブラタモリ「農業王国・北海道十勝▼豆に翻弄された人々と豊かな大地の秘密」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783sreor57</link>
      <pubDate>2026-10-18T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/KV7PLQ55K7" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
旅の舞台は、農業王国・北海道十勝。「♪日本一の豆の国・十勝平野にカネが降る」“豆の唄”が語る「豆」が十勝にもたらした空前の繁栄。巨万の富を築く人々が現れる一方で、豆に翻弄され「天国と地獄」を繰り返した歴史があった...豆に熱狂し、豆に苦しみ、それでも未来を切り開き、いかにして日本の食を支える現在の農業地帯を築き上げたのか?繁栄と苦難が交錯する「農業王国・十勝」発展の秘密と人々の知恵、挑戦の歴史に迫る!<br /><br />
－－－<br />
北海道・十勝地方を訪れ、旅のお題「なぜ十勝は日本一の農業王国になったのか？」を解き明かした回の後編です。<br /><br />
今回、十勝の農業が発展していったカギは「豆」にあるということで、その謎を解き明かしました。<br /><br />
大正時代、第一次世界大戦の影響でヨーロッパの豆が減少し、十勝では豆を海外に輸出し、巨万の富を築く者が現れたということです。<br /><br />
しかし、十勝の人々が豆に頼りきりになった結果、大ピンチになったそうです。<br /><br />
豆は冷害や凶作に大きく左右される作物で、その年の天候によって収穫量が大きく変わるため、豆だけに頼る農業は、リスクと隣り合わせだったということです。<br /><br />
そこで、豆に頼る農業を変えるため、砂糖の原料となる「てん菜」に着目。てん菜は冷害に強く、十勝の寒さを味方にできる作物で、安定した収入になる作物だったそうです。<br /><br />
しかし今度は、同じ畑で同じ作物ばかり作っていると、土地がやせてくる「連作障害」の危機に陥ったそうです。作物が好みの養分ばっかり吸って、土の中の栄養バランスが崩れ、結果的に、だんだん作物が育ちにくくなってしまうということです。<br /><br />
そこで十勝では、同じ畑で同じ作物を続けて作らないように、異なる作物を毎年順番に作る「輪作」を行うように。小麦、てん菜、じゃがいも、豆類の４品目の輪作が十勝の基本となったそうです。<br /><br />
幾度もの危機を乗り越え、現在のいろいろな作物が栽培されるパッチワークのような風景が見られることがよく分かりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>TBS VIVANT　第２０話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783etcy4ph</link>
      <pubDate>2026-10-17T19:20:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
遂にシャキ城に乗り込む乃木たち。迫り来るシンシー兵士に立ち向かう乃木、ノコル、新庄、そして秘密兵器チョッキー。遂に黒須たちが囚われた牢獄に辿り着くのだが…<br /><br />
－－－<br />
第２０話を視聴。<br />
主人公らのチームは、拉致された仲間を救う奪還作戦を開始。<br /><br />
敵のアジトに潜入し、想定外の事態がいろいろと起こりますが、冷静に一つ一つ関門を突破していき、スリリングでした。<br /><br />
そして、牢獄にたどり着き、仲間を救出して帰還を試みます。<br /><br />
しかし、敵が気づいて、追手が迫り、最後にピンチな状況に追い込まれて心配な終わり方でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK村雨さんと日本庭園たしなみ巡り「對龍山荘」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783wf99n42</link>
      <pubDate>2026-10-16T19:26:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Q3ZL5QML17/ep/5R3PKWR676" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
京都、豪邸街のプライベート庭園だった對龍山荘。２０２５年その全貌が一般公開された！建物と庭の絶妙な調和。視覚効果にサウンドマジック！計算されつくしたお庭を巡る<br /><br />
－－－<br />
スウェーデン出身の俳優で庭師、村雨辰剛さんが、京都・對龍山荘（たいりゅうさんそう）の庭を巡った回です。<br /><br />
對龍山荘は、京都・南禅寺界隈の別荘群の一つで、プライベートな場所でしたが、２０２５年から一般公開されたそうです。<br /><br />
約１３０年前の明治２９年、薩摩出身の実業家 伊集院兼常が別荘として造営され、その後、彦根出身の呉服商・市田弥一郎が引き継ぎ、大改修が行われたということです。<br /><br />
「庭屋一如（ていおくいちにょ）」という建物と庭が絶妙に調和した空間が最大の魅力で、緻密に計算された配置や、あたかも自然の景色のように見せる技が随所にあり、よく考えられて造られていることがよく分かりました。<br /><br />
庭の奥には大きな滝がありましたが、座敷の下の見えない場所にも小さな滝を設けて、座敷から滝の音が感じられる仕掛けになっていて、まさにサウンドマジックでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「山口・文房具店 紙とペンと幸せと」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17837pbas56</link>
      <pubDate>2026-10-15T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/F3MCZIG5I3" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
江戸時代から続く、創業200年の老舗文房具店が今回の舞台。地元の人々から愛され、その暮らしを支えてきた。転職したてで名刺入れを新調する50歳、数十年前に親と訪れた思い出を語る男性、かつて夢見た漫画家への道を思い出しスケッチブックを買っていく女性...文房具には、その人の暮らし、生きざま、夢が詰まっている。何気ない幸せを探す3日間。<br /><br />
－－－<br />
山口の老舗文房具店を訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
江戸時代の１８０８年創業というお店は、品揃えが豊富で、仕事や勉強、趣味に、さまざまな文房具を求めて、地元の人たちが次々に訪れていました。<br /><br />
その中に、母親が亡くなり、香典袋を買いに来た男性がいました。<br />
子供の頃から母親に連れられてここによく通っていたそうで、母との思い出が詰まった場所で、どうしても今日は来たかった、と話されて印象的でした。<br /><br />
長く地元の人々の暮らしを支え、人々の大切な思い出として記憶に残る場所でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK激突メシあがれ「韓国料理SP」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xxs9i5i</link>
      <pubDate>2026-10-14T19:02:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/gekimeshi/pl/series-tep-XWXQ966826/ep/MK74V1JPGM" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
テーマは【野菜のパンチャン(おかず)】と【日韓で愛される豚肉のメインディッシュ】 1週6日韓国料理を作るお手軽レシピの達人→5分で完成!白だしを活用した「トマトの浅漬けキムチ」 2キムチを愛する高校生→コリアタウンで教わった、キムチ料理をおいしくするコツ 3韓国から参戦!オモニ直伝おうちごはん→ねぎとにんにくで蒸し上げるポッサム ▼プサンのグルメ旅も!韓国の“食”にたっぷり触れられる72分<br /><br />
－－－<br />
韓国料理を愛するアマチュア３人が、２つのテーマ【野菜のパンチャン(おかず)】と【日韓で愛される豚肉のメインディッシュ】で、料理対決をした回です。<br /><br />
３人は、韓国人夫をもち週６で韓国料理をつくる京都の女性、キムチを愛するキムチ部の大阪・高３男子、韓国プサンからの本場の家庭料理をつくるミュージシャンの男性。<br /><br />
それぞれが持ち味をいかして、意外な食材や調理法で個性的な韓国料理を仕上げて、どれも美味しそうでした。<br /><br />
そして勝者は、「日韓を融合させた味が素晴らしい」という評価の方で、シンプルですが独創的な韓国料理でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「ふたりは最強!ハタ&amp;ウツボ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17839crxtjd</link>
      <pubDate>2026-10-13T19:46:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/AWBKC5DSPX" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
インドネシア・バリ島の海底に眠る1隻の沈没船。様々な魚が集うこの船の頂点に君臨するのが、巨大なアカマダラハタとドクウツボだ。一瞬の早ワザで次々と魚を丸のみにするハタ、一方ウツボは長い体を自在に操って狭い隙間に隠れた魚を襲う。そんな、姿も行動も全く違う2つの魚が、夜な夜なコンビを組んで狩りに出発!一体なぜ?スクープ映像満載の密着取材で種を超えた驚異の協力関係が明らかに!<br /><br />
－－－<br />
インドネシア・バリ島の巨大な沈没船にすむ２種の怪魚、ハタとウツボの狩りに迫った回です。<br /><br />
沈没船は、１３０ｍの長さのアメリカの輸送艦で、６０年前から島の海底に眠り、魚たちのすみかになっているそうです。<br /><br />
この沈没船の生態系の頂点に君臨するのが、アカマダラハタとドクウツボ。夜になると現れ、次々に魚に襲いかかるどう猛なハンターたちでした。<br /><br />
それぞれ狩りのしかたが違い、ハタが電光石火の早わざで泳ぐ魚を丸飲みするのに対して、ウツボは長い体を生かしてすき間に隠れた魚を狩るのが得意でした。<br /><br />
ある日、ハタとウツボが鉢合わせしますが、争いを始めるのかと思いきや、一緒に狩りをする様子が見られました。<br /><br />
じつは、ハタとウツボは、意図的に一緒に狩りをしていると考えられるそうです。<br /><br />
ハタは、ウツボが狩りをすると魚が逃げ出すのを知っていて、その逃げた魚を狩ることができ、あえてウツボに近づいているということです。<br /><br />
一方、ウツボのほうも、ハタが現れると魚たちがすき間に隠れるので、<br />
狩りがしやすくなるということです。<br /><br />
お互いの長所を生かして協力して狩りをする、驚きの関係で、まさに最強コンビでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​フジテレビ kiDnap GAME　第１話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783z6fakw7</link>
      <pubDate>2026-10-12T19:11:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
刑事・新出敏郎（坂口健太郎）は、犯人逮捕のためなら危険を顧みず、時には無謀とも思える行動に出ることもあるが、まっすぐで正義感を持つ人物。<br /><br />
残業を終え、花束を抱えて帰路を急ぐ新出。しかし、たどり着いた自宅に沙織の姿はなく、そこには赤いバラの花びらが残されているだけだった。茫然とする新出のもとに、驚愕のニュースがもたらされる。<br />
「東京、ソウル、シンガポール、バンコク、マニラ、台北、那覇、アジア7都市で同時多発的に誘拐事件が発生しました。」<br /><br />
新出、そして大切な人を奪われた他の6人の携帯電話に、「kiDnap GAMEにエントリーされました。」と謎のメッセージが届く。「期限は10日間。愛する人を助けたければ他の参加者より早く指令を達成せよ。」<br /><br />
－－－<br />
アジア７都市で同時多発誘拐事件が発生する物語です。<br /><br />
日本の刑事である主人公は、警視庁捜査一課に新たに配属が決まった時、妻が誘拐される事件が発生。他の都市でも、ターゲットとなった６人が、家族を誘拐され、「kiDnap GAME」という謎のゲームに強制的に参加させられてしまいます。<br /><br />
謎に包まれたゲームですが、「救われるのは一人だけ」で、「他の参加者より早く指令を達成」する必要があり、過酷な争いになりそうな気配です。まずは、どんな指令が出されるのかが気になりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKブラタモリ「北海道・十勝▼なぜ農業王国に?食卓を支える大地の原点に迫る」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ki6cm5u</link>
      <pubDate>2026-10-11T19:10:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/JWV1WR2Q31" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
旅の舞台は、日本有数の食料供給地・北海道十勝。小麦や小豆、乳製品など全国屈指の生産量を誇る農業王国は、なぜ生まれたのか?果てしなく広がる畑、その始まりはわずか30人の挑戦だった?大規模農業を夢見て移住した人々を襲った数々の苦難、生活を支えた知恵、そして福井の人たちとの意外なつながりとは?豊かな実りを支えてきた大地の秘密、農業王国・十勝の原点を探る!大ブームを巻き起こした幸福駅、誕生秘話も明らかに!<br /><br />
－－－<br />
北海道・十勝地方を訪れ、旅のお題「なぜ十勝は日本一の農業王国になったのか？」を解き明かした回の前半です。<br /><br />
十勝地方は、小麦、小豆、じゃがいもが日本一の生産量を誇り、畜産も全国屈指の規模など農業王国ですが、ここで農業が始まったのはわずか１４０年ほど前からだということです。<br /><br />
明治１６年、晩成社という３０名ほどの人たちが、大規模農業で一旗揚げようと、この地に移り住んで始めたそうです。<br /><br />
しかし、いろいろな野菜を試すも、大規模農業が成り立つような成果が得られず、断念するところまで来ていたそうです。<br /><br />
そうした中、始めてから１０年後、十勝にある転機が訪れたそうです。<br /><br />
それは、明治政府が、食料増産のために広大な十勝に注目。<br />
政府は、十勝に道路をつくり、区画整理し、また人手が必要なため、全国から移住者を募ったそうです。<br /><br />
先に始めた晩成社の人たちは、移住者たちに教える立場になり、そうして全国からの移住者たちが十勝の農地を広げていったことで、農業王国の礎が築かれたということでした。<br /><br />
次回の後半では、どのように発展していったかを探るようで楽しみです。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS VIVANT 第１９話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783jff78io</link>
      <pubDate>2026-10-10T19:15:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
いよいよ別班奪還作戦がスタートする、そんな中、迫り来る悪の刃、そして…「誰一人として死なせない、全員生きて帰る」乃木（堺雅人）は最大の試練をクリアできるのか？<br /><br />
－－－<br />
第１９話を視聴。<br /><br />
拉致された仲間を救出するため、主人公らの奪還チームは、最後の準備として、アジトのある村の村人たちに協力を求めました。<br /><br />
一方、仲間を拉致した敵の組織では、新しい核融合技術を手にするために必要なある情報を聞き出そうと、拉致メンバーへの拷問を強め、厳しい状況に...。<br /><br />
そうした中、敵の組織の黒幕が登場し、何の情報を欲しているかが明らかになり、物語の全体が見えてきました。<br /><br />
そして最後、奪還作戦がスタートし、次回は緊迫の展開になりそうです。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「広島 ハチの干潟 夏」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xuzfc2k</link>
      <pubDate>2026-10-09T19:58:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/IVWDMGIWKF" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
瀬戸内海に面した広島県竹原市。干潮時、市内を流れる賀茂川の河口とその沖に干潟が広がる。ハチの干潟だ。瀬戸内海の多くの干潟が失われていくなかで、今も残る貴重な自然である。ここはカニの楽園で、50種以上が確認されている。夏、カクベンケイガニやアカテガニなどカニたちは懸命に子孫を残す。また、絶滅が危惧されているカブトガニの子どもも干潟で成長する。海と川と森が接したハチの干潟で命のドラマを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
夏、広島県竹原市の「ハチの干潟」で、生きものたちの命の営みを見つめた回です<br /><br />
ハチの干潟は、瀬戸内海の他の干潟が失われていく中、瀬戸内海で今も残る貴重な干潟だということです。<br /><br />
夏、干潟はたくさんの生きものたちでにぎわい、中でもカニたちは５０種以上が確認され、カニの楽園だそうです。<br /><br />
夏はカニたちの恋の季節で、ハクセンシオマネキのオスが、大きなハサミを振ってメスを誘う求愛の行動するなど、懸命に子孫を残そうとするカニたちの姿が見られました。<br /><br />
また、絶滅が危惧されているカブトガニの子どもは、５年ほどここで過ごし、脱皮を繰り返しながら成長するそうです。わずか１センチほどの小さな子どもが泳ぐ様子が見られて神秘的でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー『緊急!すい臓がん対策SP「超早期発見術」』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ksc2hkt</link>
      <pubDate>2026-10-08T19:18:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/KQN8L8JG12" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
すい臓がんのトリセツ！急増中の「すい臓がん」。５年生存率は１１．８％とがんの中で最悪だが、早期発見できれば、生存率は８０％に！１５００円でできる驚きの超早期発見検査を公開<br /><br />
－－－<br />
すい臓がんの対策を解説した回です。<br /><br />
すい臓がんになる人は、胃がんを抜いて第３位で、今急増しているということです。<br /><br />
その原因に、すい臓が体の奥に位置し、レントゲンには写りにくく、早期発見が難しいことあるということです。<br /><br />
検査するとなると、MRIや超音波内視鏡などでの大がかりな検査となり、なかなか早期発見につながっていないということです。<br /><br />
そうした中、１５００円ほどの費用で気軽に受けてもらえる検査方法が見つかり、それは「腹部エコー検査」だそうです。腹部に超音波を当てて、がんになる前のサインを見つけるというものでした。<br /><br />
合わせて、どんな人がこのエコー検査を受ければよいのか？「チェックリスト」の紹介がありました。こうしたチェックリストで、私たち自身がリスクを知り、検査を受けることが大事で、早期発見につながっていくということでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK歴史探偵「桓武天皇と京都誕生」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783gminc3n</link>
      <pubDate>2026-10-07T19:29:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/3K1X6M73XK" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
年々インバウンド客の記録を更新、内外の観光客をひきつける千年の都・京都。奈良から都を移しその礎を築いたのが桓武天皇だ。遷都の理由として、これまで政治的な問題が取り上げられることが多かったが、今回は特に治水に注目。下水設備、氾濫対策、物流など、平城京・長岡京・平安京の最新の発掘調査を基に、1200年前の都市問題に迫る。スタジオには桓武天皇の「御物」も登場!<br /><br />
－－－<br />
桓武天皇がなぜ都を京都に移したのか、調査した回です。<br /><br />
桓武天皇は、もともと即位したのは平城京（奈良）ですが、３年後に長岡京（京都府向日市）へ都を移し、さらにその１０年後、都を平安京（京都）へ移したということです。<br /><br />
遷都の理由はいろいろとあったそうですが、一番の理由は、水にまつわる問題だったということです。<br /><br />
最初の平城京は、大きな川が近くにないため、人口急増による都の排水機能が限界に達し、さらに物資を水路で運ぶことも苦労したということです。<br /><br />
次の長岡京では、平城京が直面した水の問題を解決するために大きな川「桂川」のそばにつくられますが、桂川は雨が降ると氾濫を起こす暴れ川で、たびたび水害に悩まされたそうで、恵みをもたらすはずが、結果的に水があだとなったということです。<br /><br />
そして、平安京では、これまでの水の問題を解決するため、鴨川と桂川の間に都をつくり、さらに、「堀川」という都の西と東をまっすぐに通る人工の川をつくり、水が北から南にスムーズに流れるようにしたことで、排水機能や物流の大動脈として利用できたということです。<br /><br />
幾つもの遷都を経て、水の問題を乗り越えたことで、今日まで千年続く京都の礎が築かれたことを知りました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「前代未聞!アフリカの楽園 丸ごと復興計画」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783geox7zp</link>
      <pubDate>2026-10-06T19:32:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/HTRYFUIVDB" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
舞台はアフリカ・モザンビークにあるゴロンゴーザ国立公園。ここは1992年まで15年も続いた内戦の激戦地。軍資金を得るため、あるいは食料としておびただしい数の生きものが殺され、大型ほ乳類の実に9割が姿を消した。しかし2004年、生態系を「丸ごと」復活させようという驚きの取り組みがスタート。およそ20年経った現在、この地の自然はどんな姿なのか?写真家の岩合光昭さんとともに壮大な復興計画の全貌に迫る!<br /><br />
－－－<br />
アフリカ・モザンビークのゴロンゴーザ国立公園で、かつてあった野生動物の楽園を復興させるプロジェクトを見つめた回です。<br /><br />
モザンビークでは１９７７年から１５年に及ぶ内戦に突入し、ゴロンゴーザ国立公園では、大型動物の９割が姿を消したということです。<br /><br />
しかし２００４年、野生の楽園を人の手でよみがえらせる計画がスタート。生態系を丸ごと復興させるという壮大なプロジェクトの現在を、写真家・岩合光昭さんが見つめました。<br /><br />
計画は、「野生動物の再導入」というかたちで、他の場所から動物を連れてきて、自然に数が増えるのを見守るというものでした。<br /><br />
まず草食動物から再導入し、草食動物の数が増えた段階で、肉食動物を再導入して、生態系が自らバランスをとり回復力を発揮するのを見守りました。<br /><br />
復興計画から２０年たった現在、絶滅寸前だったライオンは、自らの力で数を増やして回復するなど、かつての野生の楽園がよみがえりつつある様子が見られて良かったです。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKネコメンタリー「嶋津輝と三九」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783e7jxcjz</link>
      <pubDate>2026-10-05T19:03:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/4NMQN9MMLL" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
２０２６年「カフェーの帰り道」で第１７４回直木賞を受賞した嶋津輝さん。幾つかの会社勤務を経て４０代で小説の道に入ったことを「ベストなタイミング」と語る。何気ない日常の人間観察からリアルな人物像を描き出すのが信条の作家の眼差しの先には、日々共に過ごす愛猫・三九（ミク）の姿が。キーボードを打つ手を止め、今日も猫じゃらしが活躍。猫の街とも呼ばれる谷根千に暮らす作家と愛猫の日々。エッセイ朗読は、井上真央。<br /><br />
－－－<br />
作家・嶋津輝（てる）さんと、猫の三九（ミク）との日々をつづった回です。<br /><br />
友人から譲り受けたという三九は、３歳のメス。よく鳴く、猫じゃらしが大好きな猫でした。<br /><br />
島津が小説を書き始めたのは、１５年前、４１歳のとき。<br />
小説教室に通い始めたのがきっかけだそうです。<br /><br />
それまでは、目立ちたくないし巻き込まれたくないというスタンスで暮らしてきたそうですが、教室に通い始めて、本当はこういうことを外に言いたかったんだなっていうのが分かったそうです。<br /><br />
自宅では、三九を猫じゃらしで遊んであげつつ、机に向かって推敲を重ねる様子を映していました。<br /><br />
朗読された書き下ろしのエッセイ「われらは、永遠」では、嶋津さんが猫のことや自分の健康のことを過度に心配することがあったりしながらも、「私も三九も、今のところ、永遠だ」「先の心配なんてしないで、今の素晴らしい毎日を一緒に楽しんでいきたい」と、つづられて、心温まるお話でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKブラタモリ「京都・南禅寺▼なぜ人気?家康との意外な関係!名僧崇伝の功績」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783e6rijdn</link>
      <pubDate>2026-10-04T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/Z5J8JM39ZM" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
旅の舞台は、京都屈指の人気スポット・南禅寺。湯豆腐でおなじみの名刹は、なぜ今も多くの人を引きつける?絶景で知られる巨大な三門、SNSでも人気の国宝・水路閣!さらに発掘調査で見つかった龍の形の池から、鎌倉時代の創建秘話が明らかに!なぜ京都の東の端につくられた?そして家康を祀る東照宮が建立された理由とは?徳川家と天皇家をつないだ名僧・以心崇伝とは何者なのか?南禅寺、約700年の歴史と人気の秘密を探る!<br /><br />
－－－<br />
京都・南禅寺を訪れ、旅のお題「南禅寺はなぜ人気？」を解き明かした回です。<br /><br />
南禅寺は、鎌倉時代に創建。<br />
当時、元寇が起き、亀山天皇が国の安泰を祈願して寺を建てたということです。<br /><br />
こうした亀山天皇によって高い志でつくられて気高さが感じられることや、都の東の端の立地で隠れ家的な雰囲気であることなどが、人気につながっているそうです。<br /><br />
特に人気を高めたのが、江戸時代の南禅寺の住職・以心崇伝（いしんすうでん）だそうです。<br /><br />
崇伝は、住職でありながら徳川家康の側近を務めた人物で、大名や武士を統制するために定めた法「武家諸法度の草案」をつくったということです。<br /><br />
また崇伝は、天皇家とも深い関わりがあり、天皇が二条城へ行幸した歴史歴なイベント「寛永行幸」を成功に導き、徳川家と天皇をつないだ重要な人物だったそうです。<br /><br />
崇伝が住職になる前は南禅寺は荒れ果てていましたが、崇伝のとき、天皇と徳川家の庇護を受けて、建物が次々に寄進されて寺は復興し、現在の姿になったそうで、南禅寺人気の立役者と言える人物でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​テレビ東京「作家刑事 毒島真理」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783esjyi5z</link>
      <pubDate>2026-10-03T19:17:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/premiere8_drama/lineup/busujima/" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
出版プロデューサーを名乗っていた百目鬼二郎という男が刺殺体で発見された。警視庁捜査一課の警部・麻生（吹越満）と犬養隼人（徳重聡）とともに現場に来た新入り刑事・高千穂明日香（新川優愛）は初めての事件現場に気合が入る。被害者の元勤め先の出版社で聞き込みをすると、新人賞の審査を巡り、百目鬼に『殺してやる』 などと書かれた脅迫状が送られていたことが明らかに。そこで犬養が高千穂を向かわせたのは“出版業界にめっぽう強い”というある男のところだった。それが今や飛ぶ鳥を落とす勢いの売れっ子作家・毒島真理（佐々木蔵之介）。実は元捜査一課の優秀な刑事だったという。<br /><br />
－－－<br />
ミステリー作家で刑事でもある主人公の男性が、出版業者の連続殺人事件に挑む物語です。<br /><br />
被害者たちは同じ手口で殺害されていて、被害者に恨みを持つ何人かの容疑者が浮上しましたが...。<br /><br />
主人公は、売れっ子作家でありながら優秀な刑事でもあるのですが、<br />
優れた観察眼で相手の弱みを見抜き、毒舌でねちねちと攻め立て相手を落とす、厭味ったらしい人物でした。<br /><br />
そんな主人公とコンビを組んだ新入りの女性刑事は、主人公に振り回されながらも、一緒に捜査を進め、少しずつ真相に近づいていきました。<br />
そして最後、容疑者にはアリバイがありましたが、トリックが解き明かされて面白かったです。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「千歳川下流域 タンチョウの里」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783e6doug9</link>
      <pubDate>2026-10-02T19:28:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/MV1KLR7765" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
千歳川下流部の湿地は、かつて国内有数のタンチョウ繁殖地だった。その後、農地開拓による湿地の消失の影響で姿を見られなくなったが、2020年、およそ100年ぶりに繁殖の再開が確認された。ヒナの誕生は5月、田植えの時期だ。親はくちばし伝いでカエルや水生昆虫を与え、まず食べ方のトレーニングを始める。最初はくちばしで獲物をつかむことに苦労するヒナだが、やがて上達。自ら歩き回って採餌するようになる。<br /><br />
－－－<br />
北海道・千歳川の下流域で、子育てをするタンチョウを見つめた回です。<br /><br />
かつて日本最大の繁殖地でしたが、明治時代に湿地の開拓が進んでタンチョウは姿を消したそうです。しかし、川の氾濫を防ぐために遊水地があちこちにできると、再びタンチョウの姿が見られるようになったそうです。<br /><br />
この遊水地の湿地で、子育てをする１組のつがいの１年を見つめました。<br /><br />
春、つがいは交代で卵を温め、やがてヒナが産まれると、せっせと食べ物を与えました。<br /><br />
ヒナは食欲旺盛ですくすくと成長し、３か月ほどで親と変わらない大きさに。ヒナは親鳥と一緒に過ごしながら、獲物を捕まえたり、飛べるようになったり、成長していく様子が見られて、復活したタンチョウの里で命をつなぐ姿がありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「沖縄・コザ 24時間スナックへようこそ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783cc6e55z</link>
      <pubDate>2026-10-01T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/WYNLK4R7NN" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
時間を忘れてお酒を飲み、歌い、踊り、そして眠る。ここは沖縄の“コザ”と呼ばれる街にある、24時間営業のスナック。いつでも誰でも迎えてくれる店に、さまざまな客が吸い寄せられて来る。アメリカ軍基地での仕事帰りに立ち寄る常連さん。夜の仕事のあと、朝食を食べに来る女性たち。隣の客と語り明かす人がいれば、心ゆくまで熱唱する人、夜通し飲んで眠る人も...。ディープで自由な空間で3日間、人々の心の内に耳を傾けた。<br /><br />
－－－<br />
沖縄・コザの街にある２４時間営業のスナックを見つめた回です。<br /><br />
近くにアメリカ軍基地があり、異国の文化や人々が入り混じる街で、スナックには基地内で働く人など様々な人が訪れていました。<br /><br />
レトロな雰囲気のスナックでは、常連客らが早い時間から深夜までお酒を飲み、カラオケで歌ったり踊ったり、寝ている人たちがいたり、ケンカの騒ぎになったり。そんなカオスな状況が、この店の日常だそうです。<br /><br />
そんな中、深夜３時にひとりで静かに飲んでいる男性がいました。<br />
失敗ばかりの人生だという男性は、息子が３歳だった頃に離婚し、親子として遊んだ記憶があまりなく、寂しい思いをさせてずっと罪悪感を抱えていたそうですが、今は、３０代になった息子とその子供たちと月に何度か出かけるようになり、その時間が一番の宝物だと話されて、小さな幸せをかみしめながら暮らされていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKあしたが変わるトリセツショー「骨ケアで健康革命!今すぐできる運動&amp;食事ワザ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783trrgtng</link>
      <pubDate>2026-09-30T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/3LMM9J4W1L" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
「一生もの」の骨のトリセツ！／あなたの骨弱っているかも！？くしゃみで背骨が潰れ、尻もちで太ももの骨が折れる…ささいな衝撃で人生が変わる「骨卒中」。カンタン骨活レシピや骨に効く運動も大公開！<br /><br />
－－－<br />
「骨」の健康を解説した回です。<br /><br />
多くの人が自分の骨密度を知らずに暮らしていて、知らぬ間に骨密度が低下し、ある時、突然、骨折する恐れがあるということです。<br /><br />
骨密度は、加齢とともに徐々に下がるそうですが、加齢以外にも、閉経、運動不足、やせ、喫煙、過度な飲酒など、原因はたくさんあるということです。<br /><br />
特に女性は、妊娠後に骨がもろくなりやすいということです。<br /><br />
対策として、世代ごとに応じた運動と、骨を作る栄養（カルシウム・ビタミンD・ビタミンK）が豊富なレシピを紹介。<br /><br />
その中でジャンプは、体重（負荷）加わると、骨を作るシグナルが出て効果的だそうで、取り組みやすい運動でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「ホッキョクグマに大異変!謎の新行動」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17832nf7w4d</link>
      <pubDate>2026-09-29T19:58:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/EX31QM8M46" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
極北の王者・ホッキョクグマ。凍った海の上で暮らすイメージがあるが、ある異変が起きている。なんど夏真っ盛りの時期、普通なら訪れない内陸の川に現れる者がいるのだ!一体なぜ?取材班はカナダ北東部・ラブラドール半島の現場へ急行。謎の新行動を写真家の大竹英洋さんとともに追跡した。見えてきたのは地球環境の変化の深刻な影響。変わりゆく自然の中で暮らしを劇的に変化させ生き抜こうとするホッキョクグマの「今」に迫る!<br /><br />
－－－<br />
カナダ・ラブラドール半島で、ホッキョクグマに起きている異変を追った回です。<br /><br />
ホッキョクグマは、冬、凍った海の上で主にアザラシを狩りながら暮らし、夏はほとんど食べずに過ごすそうです。<br /><br />
ところが今、夏に内陸の川に現れて、魚を狩る行動が目撃されるようになったということです。<br /><br />
理由は、地球温暖化で氷が解け、アザラシが捕まえられなくなっていることで、冬の不足分を補おうと、夏に魚を狩るようになったと考えらえれるそうです。<br /><br />
夏場に川に現れたホッキョクグマは、ホッキョクイワナを狩ろうとしますが、なかなか捕まえられず、それでも何度も何度も川に飛び込んで捕まえようとし、人の営みに翻弄されながらも懸命に生きる姿がありました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKネコメンタリー「標野凪と蒼」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783at4f7tt</link>
      <pubDate>2026-09-28T19:46:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/KN7WW72V9L" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
多くの人々に「癒し」を与えると評される小説を数多く発表している標野凪さん。その作風を支えているのは、「人ではない存在」の視点からの描写だ。他者の眼差しを通して想像力を解放、この世界の見え方が変わる時、私たちの心は少し自由になる。カフェや自宅での執筆の日々、人見知りで甘えん坊の愛猫・蒼との間に流れる穏やかな時間にカメラを向けた。標野さんが出かけると蒼が見せた意外な姿とは？エッセイの朗読はキムラ緑子。<br /><br />
－－－<br />
小説家・標野凪（しめのなぎ）さんと、猫の蒼（あお）との日々をつづった回です。<br /><br />
蒼は、白キジ柄の８歳のオス。<br />
知らない人が来るとすぐに隠れる人見知りですが、隠れたすき間から観察を怠らない好奇心旺盛な猫でした。<br /><br />
生まれて間もなく保護され、その時から片時も離れることがない「オカピのぬいぐるみ」は、蒼にとって特別な存在のようでした。<br /><br />
朗読されたエッセイ「カイヌシの関守石」では、そんなオカピのぬいぐるみの視点で、標野さんと蒼の暮らしがつづられていて、こうした第三のまなざしの存在は標野さんの作品の特徴だそうです。<br /><br />
エッセイでは、標野さんが感情が浮き沈みしたり、くよくよしたりしても、いつもと変わらぬ蒼の存在が、寺や茶室の庭に置かれている「関守石（ここからは立ち入り禁止という印）」のように、穏やかな日常に戻ろうと気づかせてくれるとつづられて、素敵なお話でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「奈良・飛鳥 世界遺産記念SP▼なぜ飛鳥は日本の国の礎に?」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fjm8iwt</link>
      <pubDate>2026-09-27T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/schedule-tep-g1-130-20260926/ep/69L7297J1R" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今年7月「飛鳥・藤原の宮都」が世界文化遺産に登録されたことを記念し、6年前に放送した「奈良・飛鳥」の回を特別再編集!奈良県明日香村に残る数々の遺跡をめぐり、日本の国づくりの始まりを解き明かす。石舞台古墳の巨大な石室や、日本最古の仏像から、豪族・蘇我氏の圧倒的な力に迫る!斉明天皇の時代、国づくりの要となったのは「時計」だった!?さらに、謎に包まれた酒船石の目的をタモリが推理!歴史ミステリーに挑む!?<br /><br />
－－－<br />
世界遺産登録を記念して、過去に放送した「奈良・飛鳥」の回を再編集して振り返った回です。<br /><br />
奈良県明日香村は、今はのどかな田園風景が広がる場所ですが、飛鳥時代、政治や文化の中心地で、ここが日本の国の礎になったということで、その理由を解き明かしました。<br /><br />
飛鳥の国づくりでキーワードとなるのが「石」だそうで、さまざまな石を使ったものが登場しました。<br /><br />
国づくりの拠点となったのが、強大な権力を持っていた豪族・蘇我氏がつくった「飛鳥寺」で、日本初の本格的な寺院であり、建物の基礎に、日本で初めて疎石が使われたそうです。<br /><br />
蘇我氏は、飛鳥寺を拠点に、仏教を政治に取り入れて、より良い国づくりしようとしたということです。<br /><br />
しかし、大化の改新で蘇我氏が滅亡。<br />
その後、天皇を中心とした国づくりへと変わっていき、斉明天皇も石を使った国づくりを行ったそうです。<br /><br />
その一つが、日本初の時計となる石を使った水時計で、時間という国づくりの基本となる概念を取り入れたということです。<br /><br />
石を使ってさまざまな国の基本となる日本最初のものがつくられた場所で、日本の国の礎になったことがよく分かりました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​テレビ東京 誉田哲也サスペンス「ドンナビアンカ～刑事 魚住久江～」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17836e7h2ps</link>
      <pubDate>2026-09-26T19:18:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/premiere8_drama/lineup/donnabianca/" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
所轄刑事の魚住久江（檀れい）の元にキャバ嬢にバッグを盗まれたという男がやってくる。その女はクラブで働く中国人・ヨウコ（藤井美菜）だという。ヨウコは関与を否定。時を同じくして富士見フーズの専務・副島（堀部圭亮）と社員・村瀬（山崎樹範）の誘拐事件が起き、身代金2000万円が要求される。捜査一課の金本（吉田栄作）が捜査に乗り出すとこの事件にもヨウコが関係していた…。<br /><br />
－－－<br />
主人公の女性刑事が、食品会社の専務と社員が誘拐される事件を捜査する物語です。<br /><br />
主人公が別の事件で追っていた中国籍の女性が、その誘拐事件とも関係していることが分かり、捜査に加わることに。<br /><br />
捜査を進めていくと、その女性に、誘拐された人物との関係性など不自然な点があり、ある仮説が浮かび上がってきました。<br /><br />
身代金の受け渡しの機会には、犯人の確保を試みますが...。<br /><br />
そして終盤、主人公は、見つけた一枚の写真から誘拐事件の真相に気づき、解決に至りました。いろいろな巡り合わせが重なって起きた切ない事件でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「鹿児島 与論島」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783wwwfm92</link>
      <pubDate>2026-09-25T19:21:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/N929363GX6" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
沖縄との県境に浮かぶ鹿児島県の与論島。サンゴ礁が隆起してできた亜熱帯気候の島だ。この島はチョウの楽園。およそ40種が確認されている。その一つが羽を広げると13センチほどになるオオゴマダラで、サナギは金色に耀く。一方、真っ白な砂浜が続く海岸はカニやヤドカリなど甲殻類の楽園。夏の夜、国の天然記念物のオカヤドカリが孵化したばかりの子どもを海に放つ。夏、与論島で懸命に命をつなぐ生きものたちを見つめる。<br /><br />
－－－<br />
夏、鹿児島最南端の与論島で命をつなく生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
与論島は、サンゴ礁が隆起してできた亜熱帯気候の島で、島全体が琉球石灰岩が覆われているそうです。<br /><br />
島には色とりどりの花々が咲き、ナガサキアゲハやウスキシロチョウなど、花に集まるチョウたちが見られ、約４０種が確認されているチョウの楽園だということです。<br /><br />
オオゴマダラは、サナギになると金色に耀き、それから羽化して成虫となり、大きな羽を広げて飛び立って行き、神秘的でした。<br /><br />
満月の夜、国の天然記念物のオカヤドカリは、潮が満ちてくる海に命がけで向かい、ふ化した小さな子どもたちを海に放つ様子が見られ、<br />
懸命に命をつなぐ生きものたちの営みがありました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKドキュメント72時間「青森・ねぶた祭 “幻のキャンプ場”で」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783dcwsiuk</link>
      <pubDate>2026-09-24T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/ZW2XVNL4NK" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
毎年8月上旬に行われる青森ねぶた祭。その会場近くに、祭りの間だけオープンする“幻のキャンプ場”がある。予約も料金も不要。宿泊の条件はただひとつ「ねぶた祭に参加すること」。20年以上通い詰める会社員。ここで出会って結婚した夫婦。日中は思い思いに過ごし、夜は祭りでラッセラーと跳ね回る。年齢も性別も肩書きも誰も気にしない。年に1度、かげろうのように現れては消えるキャンプ場で、旅人たちとともに過ごした。<br /><br />
－－－<br />
青森ねぶた祭の間だけ開設されるキャンプ場。そこに集まる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
祭りの会場近くに、１９９９年から開設されているキャンプ場で、ねぶた祭に参加することだけを条件に無料で利用できるということです。<br /><br />
全国から集まった人々で、３００ほどのテントが立ち並んでいました。<br /><br />
キャンパーたちは日中は思い思いに過ごし、夕方になると浴衣に着替えて、バイクで長い列となって祭り会場へ移動する光景が風物詩となっているそうです。<br /><br />
その日の祭りが終わってキャンプ場に戻ってからは、キャンパーどうしで自然とできた集まりで宴会が朝まで続く...。<br />
そんな１日が祭りの期間中続いて、何年も通い続けている方が多くいて、とりこにする不思議な魅力があるようでした。<br /><br />
３日目の朝、疲れ切った顔をしていた大学院生の男性は、１０年前から、このキャンプ場の研究をしているということでしたが、調査対象なのに、いつの間にか運営側に入って、いろいろと運営の作業もしているということです。<br />
研究も運営もして、大変だと言いながらも楽しそうで、ミイラ取りがミイラになったという感じで、すっかりこのキャンプ場のとりこになって、抜け出せなくなっているようでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK歴史探偵「東京“幻の世界遺産” 徳川家霊廟」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783fk8jh3m</link>
      <pubDate>2026-09-23T19:10:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/K83K5KG6JK" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
「今あれば世界遺産間違いなし」ともされる壮大な建築群・徳川将軍家の霊廟が、かつて東京のど真ん中に建ち並んでいたのをご存じだろうか?その壮麗さは「パルテノン神殿の建築家やアルハンブラ宮殿の絵師が手掛けてもこれ以上のものはできない」とされるほど。今回徳川の末えいそしてなぜか英国王室協力のもと、この霊廟をCGで精細に復元!蘇った極彩色の世界から将軍たちの秘められた思い、そして失われた「国の宝」の謎に迫る<br /><br />
－－－<br />
かつて東京にあった徳川家霊廟を調査した回です。<br /><br />
徳川家霊廟は、歴代徳川将軍とその家族のためにつくられた広大なお墓だったそうです。芝の増上寺と上野の寛永寺にありましたが、８０年前の空襲でほぼ焼失してしまったということです。<br /><br />
番組では、増上寺にあった徳川家霊廟をＣＧで復元を試み、広大な霊廟の全体イメージがよく分かりました。<br /><br />
現在はその場所に残っていないため、こうした壮大な霊廟があったことが、人々の記憶から忘れ去られてしまっているということで、戦争によって失われるものの大きさを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKダーウィンが来た!「びわ湖の宝石 ビワマス大追跡!」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783nekgtbb</link>
      <pubDate>2026-09-22T19:46:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/NJ94RR24M8" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
びわ湖の宝石・ビワマス。全長60cmになるサケ科の魚で、いにしえから地域で愛されてきたが、2025年ようやく新種として発表されるなど、まだ謎多き魚だ。広く深いびわ湖で過ごすため、泳ぐ姿さえ湖ではほとんど目撃されていない。今回、徹底調査で水深60mの湖底で撮影に成功!見えてきたのは、「湖の深さ」を巧みに利用し生き抜く姿。びわ湖400万年の歴史が育む世界で唯一ここにしかいないビワマスの生態に迫る。<br /><br />
－－－<br />
琵琶湖の生息するビワマスの生態や暮らしに迫った回です。<br /><br />
ビワマスは、琵琶湖だけに生息するサケ科の魚で、去年、新種だと確定したそうです。琵琶湖が広く、水中が濁っていることもあり、生態や暮らしぶりは謎が多いということです。<br /><br />
今回、さまざまな方法を駆使して、ビワマスの撮影や調査に挑みました。<br /><br />
一つ見えてきたのは、ビワマスが湖の浅いところも深いところも行動範囲としていることで、琵琶湖は最深部で深さ約１００ｍあるそうですが、今回は深さ８０ｍまで泳いでいることが確認されました。<br /><br />
こうした深いところまでやって来るのは、深い場所にいるヨコエビを食べるためや、サケの仲間が１０℃前後の冷たい水を好むこと、外来種のブラックバスなどの天敵から逃れるためと考えられ、湖の深さを巧みに利用して暮らす、琵琶湖に特化したマスでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKネコメンタリー「犬丸宣子と猫丸と猫助と猫納言と猫小町」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783s4byfm3</link>
      <pubDate>2026-09-21T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Z52R515WW1/ep/36LMP9GKN1" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
可憐に咲く花、生い茂る植物、自然の生命力を描き、今は数多くの猫をモチーフとし制作に勤しむ画家・犬丸宣子さん。横浜郊外のマンションで猫丸・猫助・猫納言・猫小町の４匹とパートナーと暮らす。異なった経緯で家族の一員となった４匹は性格も人との距離感もバラバラだ。そんな猫たち、それぞれの姿を描くことが心の平穏にも繋がったと言う。しなやかな猫の姿、画家がそのフォルムに見出したのは？エッセイ朗読は吉岡里帆。<br /><br />
－－－<br />
画家・犬丸宣子さんと、一緒に暮らす４匹の猫たちとの日々をつづった回です。<br /><br />
４匹の猫たちは、犬丸さんのそばを離れない甘えん坊の子や、いつも寝室に隠れている人見知りの子など、個性豊かな同居人たちで、犬丸さんの創作を刺激するそうです。昔は植物を主に描いていましたが、猫を描くことが多くなったそうです。<br /><br />
犬丸さんは、幼い時から実家に猫がいて、猫と一緒に過ごしてきたそうです。人づき合いが難しく、周りを気にしてうまく振る舞えない時期、猫に救われたそうです。<br /><br />
朗読されたエッセイでは、必ずくる猫たちとの別れに、残りの時間を大切に過ごしていきたいという思いがつづられて、しみじみとする朗読でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「奈良・東大寺SP▼78分拡大版!東大寺はじまりの秘密とは」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix178377cnpyc</link>
      <pubDate>2026-09-20T19:34:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/V3NHHYDTA2" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回は、奈良・東大寺が舞台の78分SP!1300年守り継がれる東大寺の“はじまりの秘密”に迫る。大仏造立に託した聖武天皇の思い、奈良時代から一度も途切れることなく続く修二会、そして日本の仏教に大きな足跡を残した鑑真和上の功績。唐招提寺も訪ね、東大寺との深い関係を探る。さらに貴重な国宝の数々も!見るものすべてが1300年の歴史を感じさせる!?旅の最後、夜の東大寺で出会った大仏の姿にタモリが息をのむ...<br /><br />
－－－<br />
奈良を訪れ、旅のお題「１３００年続く東大寺 はじまりの秘密とは？」を解き明かした回です。<br /><br />
東大寺のきっかけとなったのは、大仏ではなく、大仏殿の東側にある「法華堂」というお堂にあるそうです。<br /><br />
法華堂は、聖武天皇と光明皇后が、若くして亡くなった皇子の菩提を弔うために建てられた山房の一つと考えられているそうです。そこから、すべての者を救う大仏様の存在につながっていったということです。<br /><br />
当時は、飢きん、大地震、天然痘の流行など、数々の災害が起こっていた時代で、自分に責任があると考えた聖武天皇は、仏教に救いを求め、理想の世界である大仏をつくろうとしたということです。<br /><br />
聖武天皇は、幾つかあった候補地から、最終的にここに決定し、尾根を削り取る大工事を行い、大仏を造立したということです。<br /><br />
さまざまな災害に見舞われていた時代、人々を救いたい願いを大仏様に込めた聖武天皇の思いを感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>TBS VIVANT 第１８話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783rbw368h</link>
      <pubDate>2026-09-19T19:08:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
奪還断念の窮地を救ったのは、乃木の弟ノコルが率いるテントだった。乃木＆テントそしてチョッキーを加えた最強チームが、いよいよ別班奪還作戦へ向かっていく！<br /><br />
－－－<br />
第１８話を視聴。シリーズ前半の完結となる回でした。<br /><br />
前回、謎の組織に拉致された諜報員たちについて、主人公の組織の司令部は救出を断念する判断をしましたが、主人公は奪還作戦に挑むことを決意。<br /><br />
主人公の弟が率いる組織と合流してチームを結成し、７日間のタイムリミットがある中、難攻不落の要塞と言える城から如何に救出するか、作戦を練りました。<br /><br />
城を攻略するため、実物大のセットを作って訓練するなどして周到でした。<br /><br />
意外な人物やタイ人も登場して協力してくれることになり、心強い展開で、後半も面白そうです。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKさわやか自然百景「山梨 櫛形山」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783h2jkcda</link>
      <pubDate>2026-09-18T20:02:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/NJ5P1QL6Y5" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
山梨県西部に位置する櫛形山。標高2052メートルのこの山には豊かな森が広がる。夏、マイヅルソウやアヤメなど可憐な花が森を彩り、絶滅危惧種のコヒョウモンモドキが舞う。そんな櫛形山は霧が頻繁に発生する山。霧など空気中の水分を吸収して生きるサルオガセが木の枝から糸のように垂れ下がり、幻想的な光景が広がる。渡り鳥のサメビタキはサルオガセを利用して巣を作り、子育てに励む。多様な命が耀く夏の櫛形山を紹介する。<br /><br />
－－－<br />
夏、山梨県の櫛形山（くしがたやま）で躍動する生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
頻繁に発生する霧により、豊かな森が広がる山で、９００種以上の植物が見られるそうです。<br /><br />
サルオガセという植物は、霧など空気中に含まれる水分を吸収して生きているそうで、木の枝から幾筋も白い糸のように垂れ下がって幻想的でした。<br /><br />
クガイソウの葉っぱには、コヒョウモンモドキというチョウの幼虫が見られました。幼虫は、クガイソウの葉以外はほとんど食べず、クガイソウと一生を共にするということです。絶滅が危惧されているチョウで、山梨県ではこの山でしか確認されていないそうです。<br /><br />
その後、羽化したコヒョウモンモドキが、花を咲かせたクガイソウにやって来て、蜜を吸う様子が見られ、希少な生きものが命をつなぐ大切な山だと感じました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「北海道・十勝 小さな日用品店で」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783nbe66ws</link>
      <pubDate>2026-09-17T19:10:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/JA3GW421WB" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
大空と大地が広がる北海道・十勝地方、芽室町にある小さな日用品店を訪ねた。食べ物・飲み物・雑貨から、ガソリン・軽油まで、生活に必要なものは大体そろう。牧場バイトを終えパンを買いに来た大学生。飼い猫と散歩にやってくる女性。往診の合間に立ち寄った獣医師。無料で利用できる休憩スペースもあって、放課後は子どもたちが勉強をしにやってくる。みんな笑顔。けど、大変なこともある。3日間、町の人々の声に耳を傾けた。<br /><br />
－－－<br />
北海道・十勝地方の町にある小さな日用品店を訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
コンビニ的なお店はここしかなく、食べ物から雑貨、車の給油まで、生活に欠かせないものが揃っていました。元あったスーパーが閉店し、NPO法人の運営により、野菜を入れてくれる農家など、地域の人たちと支えながら営まれているお店でした。<br /><br />
ここの休憩スペースで勉強する中学生たち、牧場でアルバイトをする大学生たち、牛の獣医師をしている女性、朝から晩まで小麦刈りをしていた農家の男性など、さまざまな人がやって来て、この地域ならではの暮らしなど、いろいろな話をしてくれました。<br /><br />
ここでの暮らしは穏やかである一方、大変なところもあるそうですが、<br />
このお店が一つの拠り所になって、支え合いながら暮らされていました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHK歴史探偵「藤原京と持統天皇 “世界遺産”をつくった謎の女帝」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783xidxtdi</link>
      <pubDate>2026-09-16T19:04:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/PTS6G7VEYS" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
ついに世界遺産!奈良県橿原市の藤原宮(藤原京の中心部)跡。ほんの90年程前まで正確な場所さえ不明だった、いわば“幻の都”は近年、平城京もしのぐ巨大な都だったことがわかってきた。完成させたのは、古代6人8代にわたって日本を治めた女性の天皇のひとり持統天皇。謎多き女帝が巨大な都をつくった理由とは?最新調査に基づく藤原京のCGと「天上の虹」作者・里中満智子さんへの取材も交え、藤原京と持統天皇の実像に迫る<br /><br />
－－－<br />
藤原京と持統天皇を調査した回です。<br /><br />
藤原京（奈良県橿原市）は、約１３００年前、日本で初めて碁盤目状に計画的に整備された都で、奈良の平城京をもしのぐ規模だったそうです。<br /><br />
当時の都の姿がＣＧで紹介され、イメージがよく分かりました。<br />
藤原京の中心部に「藤原宮」あり、さらに藤原宮の中心に「大極殿」があり、大極殿は、天皇を含め限られた人だけが入ることができた政治の中枢だったということです。<br /><br />
藤原京をつくったのは、天武天皇と皇后だった持統天皇で、途中、天武天皇が亡くなると、持統天皇が女性の天皇となって、藤原京を完成させたということです。<br /><br />
巨大な都をつくったわけは、国際標準の都を目指し、中央集権を実現することで、安寧の世を築こうとしたためで、さまざまな戦いや苦難を乗り越えてきた持統天皇の平和への強い願いを感じました。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「想定外!古生物学の大どんでん返し」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17838ctcc84</link>
      <pubDate>2026-09-15T19:43:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/34JRN6W94Q" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
生きた姿を直接見られず、化石の限られた情報を頼りに研究する古生物学では、新たな化石の発見で時に従来の定説も想定外に覆ってしまう。そんな古生物研究の「大どんでんがえし」秘話をスクープ!▼小林快次博士が恐竜時代の鳥と発表した化石は全く別時代の激カワ動物だった▼再現ロボットで実験!モササウルスは泳げなかった!?▼背骨化石で判明!絶滅ザメ・メガロドンは超巨大だった!ダイナミックな古生物学研究の魅力に迫る<br /><br />
－－－<br />
古生物学の研究の魅力に迫った回です。<br /><br />
発見された化石から研究する古生物学では、想定外に研究が覆ることがよくあるそうで、幾つかの想定外の出来事の紹介がありました。<br /><br />
その一つ、北海道で発見された恐竜時代の鳥と発表された化石は、始祖鳥から今の鳥への進化の過程の謎を明らかにするカギとなる鳥とされたそうです。<br /><br />
しかし、その後の詳しい分析で、恐竜絶滅後の新生代の鳥だったと判明。その鳥は、「ペンギンモドキ」の化石だと分かったそうです。<br /><br />
ペンギンモドキは、モドキと名の付くようにペンギンではなく、ウやカツオドリの仲間とされるそうです。<br /><br />
ところが、この発見されたペンギンモドキの化石は、詳しく分析を進めると、モドキではなく、本当にペンギンの親戚だった可能性が出てきたということです。<br /><br />
そうだとすると、ペンギンが北半球で繁栄していたということになり、ペンギンの進化史を考える上で興味深いということです。<br /><br />
想定外から、別の新しい発見があり、そこから意外な研究成果が得られるところがあって、古生物学の魅力を感じました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHKあしたが変わるトリセツショー『「お風呂」パワーで血管・筋肉・脳を健やかにSP』</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783ijszp7h</link>
      <pubDate>2026-09-14T19:14:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/V8KYZLQZZ2" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
風呂のトリセツ！いま研究者が注目するお風呂パワーを大公開！「血管メンテナンス術」「簡単インナーマッスルトレーニング」「脳が喜ぶ！ひらめき技」などをご紹介<br /><br />
－－－<br />
お風呂の健康効果を解説した回です。<br /><br />
お風呂に毎日入る人ほど、認知症、心疾患、脳卒中のリスクが減少する調査報告があり、病気になりにくいということです。<br /><br />
なぜお風呂に入ると病気になりにくいのか？<br /><br />
それは、お風呂の①水圧と②温熱の作用により血流が多くなることで、<br />
入浴前から入浴後は血流が４倍にアップするそうです。<br /><br />
さらに、血流が「NO（一酸化窒素）」を生み出し、NOの働きにより、血管が拡張・しなやかになるそうで、言わばお風呂は「血管メンテナンス装置」だということでした。<br /><br />
そのほか、お風呂で運動することでインナーマッスルが鍛えられることや、シャワーを浴びることでひらめきが生まれやすいなど、さまざまなお風呂のパワーの紹介があって、ためになりました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKブラタモリ「東京・自由が丘▽憧れの街を生んだ“自由すぎる”街づくりとは」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783t2vdc84</link>
      <pubDate>2026-09-13T19:32:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/72MYM2YJQ7" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回の舞台は東京・自由が丘。街の誕生から約100年。谷底の湿地だった場所は、なぜ憧れの街になったのか。その秘密は“自由すぎる”街づくりにあった!街の始まりといえる小さな“丘”を発見!「自由が丘」という地名がついた驚きの理由とは?自主自立の精神がヤミ市を最先端のデパートに変えた!?美しい街並みを生んだ独自の放置自転車対策とは。自由な発想と行動力がもたらした自由が丘100年の秘密にタモリが迫る!<br /><br />
－－－<br />
東京・自由が丘を訪れ、旅のお題「自由が丘ブランド１００年 “自由すぎる”街づくりとは？」を解き明かした回です。<br /><br />
自由が丘のある場所は、もともと谷底の湿地だった場所で、農地で、地名も今と違ったそうです。しかし、関東大震災の後、都心の集中はいけないということで、１００年前の昭和初め、耕地を区画整理して街がつくられていったそうです。<br /><br />
谷底なのに、なぜ「自由が丘」という地名なのか？<br />
じつは、谷の地形の中に小さな“丘”のような場所があり、自由主義教育を目標に掲げた学校がこの丘につくられたそうですが、その時、学校の名前を「自由ヶ丘学園」とし、それが現在の地名につながっていったそうです。<br /><br />
その後も、７０年前には、地元の人たちが自力でお金を出し合ってデパートを建てるなど、自由な発想と自主自立の精神で街づくりが行われ、自由が丘のブランドイメージが高まっていったそうで、意外な成り立ちの面白い街でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS VIVANT 第１７話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix17836znc6kz</link>
      <pubDate>2026-09-12T19:07:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
野崎の潜入捜査がシンシーにバレた。発端は死んだはずの野崎の部下、リュウミンシュエン。野崎からのメッセージも解読され絶対絶命の別班奪還作戦に、非情な決断が下される。<br /><br />
－－－<br />
第１７話を視聴。<br />
前回、謎の組織に密かに潜入していた公安刑事の前に、部下だったスパイの男が現れ、潜入捜査が見破られて、危機に陥りました。<br /><br />
主人公の組織の５名の諜報員が拉致された居場所は突き止めましたが、司令部は奪還は困難だと判断。<br /><br />
そんな絶望的な状況の中、主人公は、仲間を見捨てられないと立ち上がろうとします。<br /><br />
スパイの男は、主人公そっくりということで二役を演じられていて、２人のまったく違った人物像を演じ分けられて、さすがでした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKさわやか自然百景「大雪山系 夏」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783894unae</link>
      <pubDate>2026-09-11T19:49:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/sawayaka/pl/series-tep-89LVV5QNNM/ep/3974PKYZ25" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
世界屈指の多様性を誇る高山植物のお花畑をにぎわすのは、マルハナバチだ。数ある花の中から効率よく特定の花だけを回ったり、下向きの花にぶら下がって体を震わせたり。巣で待つ幼虫たちのために花粉を集め、だんごにして持ち帰るのだ。氷河期の生き残り・エゾナキウサギは高山植物の花を頬張り、シマリスは子どもたちをくわえて巣穴の引越しに大忙し。短い夏、多くの生きものたちが集う、大雪山の命の躍動を描く。<br /><br />
－－－<br />
北海道・大雪山系で、短い夏に躍動する生きものたちを見つめた回です。<br /><br />
山の厳しい気候で背の高い木々は生えることができない過酷な環境の中、７月になって雪解けが進むと、日本最大級の高山植物の花畑が現れるそうです。<br /><br />
その花畑を支えるのが、蜜や花粉を求めて集まってくるマルハナバチで、花々にとって花粉を運んでくれる大切なパートナーだそうです。<br /><br />
多くの虫の中でマルハナバチが特に重要なのは、１匹１匹が決めた花を回っていく特徴があり、同じ種の花に確実に花粉を届けてくれるということです。<br /><br />
こうしてマルハナバチと花々は密接な関係により、互いに命をつないできたそうです。<br /><br />
しかし、近年の気候変動により植物の開花時期が早まり、花が咲く時期とマルハナバチの活動の時期がずれ、それぞれの存続が危ぶまれているそうで、両者の関係がいつまでも続いていくことが望まれました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKドキュメント72時間「全国うどん自販機の旅 瀬戸内編」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783u5i4pbp</link>
      <pubDate>2026-09-10T19:05:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/C7X32296Z7" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
1時間SP!大人気「うどん自販機」シリーズ最新作“瀬戸内編”。岡山・愛媛・広島・山口を巡る300kmの旅。なぜ人はうどん自販機にひかれるのか?うどん自販機初挑戦の中学生や、深夜、自販機に吸い寄せられる人々。数々の人生ドラマに出会う。本編のあとは、番組ファン麒麟・川島明さんと、ナレーションを務めた飯豊まりえさんがスタジオ出演。うどん自販機を陰で支える人たちの秘話や、全国のうどん自販機事情をご紹介!<br /><br />
－－－<br />
瀬戸内地方のうどん自販機を巡り、訪れる人たちにお話をうかがった回です。<br /><br />
１９７０年代に生まれたうどん自販機は、昭和の最盛期には全国で１万２千台あったそうですが、現在は全国で残り６０台あまり。その中で瀬戸内には現役のうどん自販機が多く残るそうです。<br /><br />
うどん自販機は、海沿いの工業地帯に多くあり、早朝や深夜に働く工場の人が多く来て、昔から根付いていたそうです。<br /><br />
今回は、岡山・愛媛・広島・山口と巡り、港近くの自販機コーナーなどに置かれたうどん自販機に、工場勤務の人やトラック運転手、家族連れなど、様々な人たちが吸い寄せられるようにやって来て、いろいろな話をしてくれました。<br /><br />
深夜に、広島のうどん自販機に来た７０代の元トラック運転手の男性は、ドライバー時代からよく食べに来ていて、お腹が空くと、自然と体がこちらに向くということでした。<br />
去年から市営住宅で１人暮らしを始めて、慣れないところもあるようでしたが、「ここがあるのがうれしい。自分の落ち着く場所が１個あると思える」と話されて、多くの人の拠り所の一つになっているようでした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>NHK歴史探偵「犬と日本人 はるかなる旅」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783f3nimg2</link>
      <pubDate>2026-09-09T19:11:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/rekishi-tantei/pl/series-tep-VR22V15XWL/ep/JPYQ2JR1RY" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
日本人と犬とのかかわりは、なんと縄文時代から。時代時代の犬との付き合い方を見れば、日本人の姿が見えてくる!女王・卑弥呼ゆかりの遺跡で見つかった、謎の犬の骨。もしや卑弥呼のペットか!?最新研究から、謎の犬「こまき」の正体に迫る。そして天下太平の江戸時代、全国各地で行われた、犬の“ひとり旅”とは?さらに明治時代、あの柴犬が絶滅の危機に!犬と日本人の数千年の絆を徹底調査!<br /><br />
－－－<br />
犬と日本人の歴史を調査した回です。<br /><br />
古くから犬と関わりがあった日本人。<br />
時代時代で、犬とどのように付き合っていたかを見ることで、その時代がどういう社会だったかが浮かび上がってきて、犬との深い関係を感じました。<br /><br />
その中で、江戸時代には、犬に“ひとり旅”をさせる不思議な風習があったということです。<br /><br />
福島から伊勢神宮まで、２か月かけて１匹で旅をしたという犬もいたそうです。<br /><br />
理由は、江戸時代、庶民にとって「伊勢参り」が一生に一度は行きたい憧れで、しかし本人が行けない場合、犬による代参が行われていたそうです。<br /><br />
福島から旅した犬も、病に倒れた飼い主に代わって伊勢参りを託されたと伝わるそうです。<br /><br />
犬はどのようにして１匹で旅したのか？<br />
実際には、道案内する人が不可欠だったと考えられ、街道を行き交う人々が犬を手助けしていたという記録もあり、人々がリレー方式で犬を送り届けていたと考えられるそうですが、驚きの風習でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHKダーウィンが来た!「キツネとタヌキ 化かし合戦こんぽこ」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783o2o5aez</link>
      <pubDate>2026-09-08T19:46:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/darwin/pl/series-tep-8M52YNKXZ4/ep/M99PMQZM6K" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
キツネとタヌキに化かされた!昔話で頻繁に語られる“人を化かす”というイメージは、いったいどこから生まれたのか?取材を進めると、なんと実際の体験談も!今回、両者が数多く生息する岐阜・長良川沿いで長期撮影に挑戦。すると、化かされたと思わせるような狩りの技や、キツネとタヌキで正反対の子育て術が見えてきた。化かしの謎を追うことで、日本の里山で古来より育まれてきた、人と野生動物の豊かな関係を見つめる。<br /><br />
－－－<br />
キツネとタヌキの暮らしや子育てを見つめた回です。<br /><br />
キツネとタヌキは、昔から人のそばで暮らしたきたがゆえに、人々がさまざまな想像をし、人を化かすなどの言い伝えが生まれたと考えられるそうです。<br /><br />
両者は、同じ犬の仲間だそうですが、狩りや食べる物、子育てのしかたなど全く違っていました。<br /><br />
狩りや食べ物では、キツネが主にネズミを探して俊敏に狩るのに対して、タヌキは雑食で、とにかく歩き回って見つけたものを口に。<br /><br />
子育てでは、キツネは砂地に巣穴を掘って決まった場所で子育てをするのに対して、タヌキは自分では巣穴を掘らず、他の動物の巣穴を利用し、決まった巣穴を持たないで、頻繁に巣を引っ越ししながら子育てするそうで、いろいろと正反対でそれぞれが魅力的に感じられました。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​NHK心おどる あの人のインテリア「引田かおり(ギャラリー・パン屋経営)」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783jnnaecf</link>
      <pubDate>2026-09-07T19:25:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/an/kokoroodoru/pl/series-tep-JZXK2GLKG5/ep/4MQPPVM534" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
今回は暮らしのカリスマとしても有名な引田かおりさんのインテリア。ホテルのようなすっきりを目指すという引田さん、その徹底ぶりに驚がく！食器や家電は見えないところに。シンクの周りには洗剤やスポンジすら放置せず必ずしまう。玄関は毎日そうじ。努力あっての美しい家。<br /><br />
－－－<br />
ギャラリー・パン屋を経営する引田かおりさんが、自宅のインテリアを紹介した回です。<br /><br />
中古の戸建てをフルイノベーションした２世帯住宅で、その室内は静かな別荘のような落ち着いた雰囲気でした。<br /><br />
聞くと、ホテルのようなすっきりとした空間づくりを目指しているそうです。<br /><br />
すっきり見せるためにいろいろな工夫をされていて、ごちゃごちゃしたものを見せないように、扉や引き出しのある家具を選んだり、家具は同系色の木製で統一感を出したりしているそうです。<br /><br />
また、キッチンでは、使うたびに、洗剤やスポンジをシンクの下にしまっているそうで、徹底されていました。<br /><br />
ホテルのように、自分たちがくつろげる空間になるように、シンプルさを極めた家でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783n9y3ocv</link>
      <pubDate>2026-09-06T19:12:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （<a href="https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-NZ75Y6PKGZ/ep/JRZ5QJJ8VG" target="_blank">番組HP</a>より）<br />
岸辺露伴はヴェネツィアの教会で、仮面をかぶった男の懺悔を聞いてしまう。それは誤って浮浪者を殺してしまった男がかけられた「幸せの絶頂に絶望を味わう」呪いの告白だった。幸福を逃れて生きてきた男はある日、無邪気に遊ぶ娘を見て幸せを感じてしまう。<br /><br />
－－－<br />
ヴェネツィアの教会で、懺悔に訪れた日本人の男から奇妙な告白を聞いた主人公が、不思議な出来事に巻き込まれるお話です。<br /><br />
その男の告白は、２５年前に誤って殺してしまった浮浪者の男から、「幸せの絶頂から、絶望を味あわせてやる」と言われたことでした。<br /><br />
以来、男はその呪いの言葉におびえ、幸せの絶頂に到達しないように、あえて不幸せなことをするようにして過ごしてきました。<br /><br />
しかし、自分の娘に対して、心から幸せだと感じてしまい...。<br /><br />
呪いが成就しないように、あるゲームをすることになって意外な方法で切り抜けようとしたり、最大の危機で巧みなトリックがあったり、思いがけない展開になって面白かったです。ヴェネツィアの街並みも素敵でした。          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
    <item>
      <title>​TBS VIVANT 第１６話</title>
      <link>https://www.jiuniq.jp/contentsDetail/bix1783bg86n38</link>
      <pubDate>2026-09-05T19:16:00+09:00</pubDate>
                          <description><![CDATA[
          <div></div>
          （番組HPより）<br />
VIVANTの物語は、5年前から始まっていた。野崎の潜入捜査を巡る真実が明かされる。何が真実で、何が嘘か、誰が味方で、敵なのか！？そして…<br /><br />
－－－<br />
第１６話を視聴。<br />
前回、明らかになった公安刑事の潜入捜査について、なぜ潜入捜査をするのことになったのか？公安部長から語られました。<br /><br />
話は５年前にさかのぼり、きっかけとなった出来事や、主人公らと対立する中国の組織との関係性、その組織の真の目的などが見えてきました。<br /><br />
そして終盤、公安刑事の前に驚きの人物が現れて、窮地に追い込まれ、心配になる最後でした。<br />          ]]></description>
            <author>Pastel</author>
    </item>
  </channel>
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