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​フジテレビ kiDnap GAME 第4話

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
ゲームの残り時間はあと7日間。外科医のハン・キジュ(イ・ジュンギ)は「人を殺すこと」という指令に向き合っていた。医師ならば誰かの生命を奪えそうな機会は幾度となく訪れる。しかし医師だからこそ、キジュには誰かを殺すことなど到底できない。愛娘を想いながら、追い詰められていくキジュ。

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第4話を視聴。
誘拐ゲームの参加者は、残り5人に。

日本の刑事である主人公は、韓国のゲーム参加者である医師の男と会うため、韓国へ向かいます。

その頃、韓国では、その医師の男が、「人を殺すこと」という指令に苦悩していました。そして、誘拐された愛する娘を救うため、ある行動に出ますが...。

間一髪、主人公がやって来て、男の行動を引き留め、事件解決のために協力を求めようとします。

話し合っている中で、医師の男から「台北の被害者にどこかで会った気がする」という話があり、初めてゲームに関わる人たちのつながりが見えて、2人は台北へ向かうことに。

しかし、2人の動きが犯人に把握されていて不気味でした。
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​NHKブラタモリ「静岡・沼津▼なぜ港に人が集まる?富士山・深海・鉄道の秘密」

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
旅の舞台は、タモリゆかりの地・静岡県沼津市。目の前には日本一深い駿河湾、振り返れば富士山!豊かな海が育む新鮮な魚や名物の干物を求めて、県内外から年間160万人以上が訪れる人気の港には、人々を引き寄せる秘密があった!?江戸時代に行われた驚きの町づくり!東海道線の開通を支えた鉄道、その廃線跡をたどり見つけた港につながる意外な歴史とは?さらに、皇室の方々が愛した絶景も!知られざる沼津の魅力を解き明かす!

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静岡県沼津市を訪れ、旅のお題「なぜ沼津の港に人が集まるのか?」を解き明かした回です。

まず、新鮮な海の幸を求めて人が集まるのですが、なぜ豊富な魚が揚がるのか?

理由の一つは、富士山と駿河湾が近いことだということです。
富士山から、豊かなミネラルを含んだ雪解け水が湾に流れ込み、魚のエサとなるプランクトンが豊富にいることで、多くの魚が集まるということです。

また、駿河湾が、最深部約2500mの日本一深い湾であり、深海にすむ魚介類が陸のそばでとれるため、多様な魚が揚がるということです。

もともと江戸時代から、港に人が集まる場所だったそうですが、それは東海道が通っていたことが関係していたそうです。

港は、駿河湾につながる狩野川の水運と、東海道の陸運が交わる重要な物流拠点となり、さらに、ここに沼津城と城下町が置かれたことで、人が集まる港町に発展していったということです。

また、風光明媚で温暖な場所であることから、沼津に御用邸が置かれ、昭和天皇が26回も訪れるなど、皇室からも愛される場所だそうで、多くの人が集まる理由がよく分かりました。
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​TBS VIVANT 第22話

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
ゴルバドから脱出した別班だが、一方でチンギスは囚われの身となってしまう。そしてドラムに訪れる暗闇。野崎は…さらに、シーズン最大の謎が明かされる!

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第22話を視聴。
前回、主人公らチームは、拉致された仲間の諜報員たちを救出し、今回、国外脱出に成功しました。

さらに、公安刑事とその相棒が、まだ敵の組織に捕らえられていますが、相棒が奇跡的に生還。助け出した相棒から、敵の情報をいろいろと知ることができました。

そして、敵が欲している少女に関して、真実が明らかになりました。
終盤、そのことを知り、主人公らは、ただちに少女を保護しようとしますが、敵に察知されて厳しい状況に...。追い込まれた主人公が、選択を迫られました。
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​NHKさわやか自然百景「北海道 美幌 温水ため池」

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
北海道で最大の温水ため池「美幌温水ため池」。川からの冷たい水を温め、水田を潤してきた。そこが、現在ではおよそ40種のトンボたちの楽園に。台湾、マレーシア由来の「南方系」とシベリア・中国北部・朝鮮半島由来の「北方系」が入り混じる特別な場所だ。5月にため池に水が張られ、7月に競うように羽化。9月になると、タイリクアカネなどが大乱舞。オスとメスが一緒に飛行する「おつながり」からの産卵も見られる。

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北海道・美幌町の「美幌温水ため池」に集まる生きものたちを見つめた回です。

道内最大の温水ため池で、北海道の冷たい川の水を、太陽の熱で温めて水田に利用するため、1970年につくられたそうです。

ため池にいる小さな虫を狙って、野鳥などが集まり、中でもトンボは、シオカラトンボ、ギンヤンマ、ルリイトトンボなど40種以上が確認され、トンボの楽園だそうです。

夏、ため池の水路の壁では、トンボの幼虫ヤゴが水から上がってきて、羽化する様子が見られました。

9月下旬、今年の農作業が終わると、ため池の水が抜かれて、一面が湿原のような環境に。

するとそこへ、タイリクアカネなど無数のトンボたちが、いっせいに産卵する壮大な光景が見られました。

トンボたちは厳しい冬を乗り越えることができませんが、その卵は冬を越えることができ、ため池を拠り所に懸命に命をつなぐ姿がありました。
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​NHKドキュメント72時間「東京 お墓参りはビルの中で」

- 映画・テレビ鑑賞
(番組HPより)
東京・浅草の近くにあるビル。その中に、たくさんの“お墓”が_。ここは「室内墓所」。部屋の中でカードをかざすと、遺骨を納めた箱が運ばれ、お墓が出てくるシステム。一見、無機質な室内のお墓参り。でも、駅から近く、雨でも気軽に来られるとあって、多くの人が訪れる。大都会のビルの中、亡き人との対話に耳を傾けた。

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東京・台東区のビルの中にある室内墓所を訪れる人たちにお話をうかがった回です。

Amazonの物流倉庫にも使われているというシステムで、カードをかざして1分ぐらいすると、扉が開いてお墓が出てくるというものでした。

この室内墓所を管理するのは、400年以上続く浄土真宗のお寺で、東日本大震災でお寺が半壊したため、こういう形で再建したそうです。

お参りに来た人にお話をうかがうと、駅から近くて気軽に来られたり、墓掃除をしなくてもよかったりするそうで、墓じまいをして、ここに納めたという方もいて、時代の変化を感じました。

亡き人への思いは変わらず、お墓の前にじっと座られていた夫婦は、7年前に息子が亡くなり、毎週ここに通い、1時間以上座ってずっと考えていると話されていました。やり場のない思いを抱えながらも、ここに来ると「来たよ」という感じになる、と話されて、通い続けられていました。
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