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7年連続 レッサーパンダに赤ちゃん 静岡・日本平動物園(動画)

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7年連続 レッサーパンダに赤ちゃん 静岡・日本平動物園
毎日新聞

静岡市立日本平動物園で今月、レッサーパンダの赤ちゃんが生まれたそうです。

ホーマー(雌、7歳)とガオガオ(雄、3歳)の間に生まれた赤ちゃん。2日に双子で生まれましたが、もう1頭は生後5日ほどで死んだといいます。

同園でのレッサーパンダの繁殖成功は7年連続。
​赤ちゃんは生後2~3カ月は母親と巣箱の中で過ごし、その後、少しずつ外に出て行くようになるといいます。順調に成長すれば9月ごろに一般公開されるそうです。
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山口)1日2回の「招かれざる客」 エサ奪われ、困るペンギン(動画)

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1日2回の「招かれざる客」 エサ奪われ、困るペンギン
朝日新聞

徳山動物園(山口県周南市)のペンギンプールに最近、野生のアオサギ1羽が飛来し、エサのアジを横取りしてはペンギンたちを困らせているそうです。

昨夏オープンしたプールには10羽のフンボルトペンギンが暮らし、岩の上でゴロンと寝そべったり、水中をスイスイと泳いだり、自由気ままな姿が来園者に人気だといいます。

そんな「平和な楽園」を脅かしているのが、アオサギ。
やってくるのは午前と夕方の2回。どうやら飼育員がエサのアジを与える時刻を覚えているらしいといいます。

「すっかり味をしめたらしく、ほぼ毎日やってきます」と飼育員も困惑気味。「招かれざる客」を前に、ペンギンたちが見せる憮然(ぶぜん)としたしぐさが、どこかほほえましいそうです。
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京都)フェネックの赤ちゃん生まれたよ 宮津のカフェ(動画)

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京都)フェネックの赤ちゃん生まれたよ 宮津のカフェ
朝日新聞

京都府宮津市の動物カフェ「リトルフェアリー」で4月に生まれた、アフリカ原産のキツネ「フェネック」のオスの赤ちゃんを紹介しています。

先月半ばからはお客さんの前に登場し、なでられたり抱かれたり。跳びはねる姿がかわいらしく、人気を集めているそうです。

フェネックは体長30~40センチ、体重1~2キロほど。イヌ科の最小の動物とされ、アフリカ北部の砂漠に生息。体温調節の役目をもつ大きな耳が特徴だといいます。
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高知)10万本のヒマワリの黄色い海 土佐市(動画)

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高知)10万本のヒマワリの黄色い海 土佐市
朝日新聞

高知県土佐市の農園では、早咲きのヒマワリ約10万本が見ごろを迎えているそうです。

ネギ農家の松本都一さん(67)は2001年から、約9千平方メートルの農園でヒマワリを育てているといい、あふれる花の景色が評判となり、全国からファンが訪れるようになったといいます。

ヒマワリは高さ2・5メートル、花は最大で直径30センチ。
風に波打つ、黄色い海のような風景が広がっています。
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北海道)桃色クリンソウ絶景 津別・ノンノの森(動画)

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桃色クリンソウ絶景 津別・ノンノの森
北海道新聞

北海道オホーツク管内津別町上里の森林公園「ノンノの森」で、可憐なピンク色の花をつけたクリンソウが見頃を迎えているそうです。

クリンソウはサクラソウ科の多年草。
花は花茎を中心に円状につき、それが数段に重なる姿が仏閣の屋根にある「九輪」に似ていることが名前の由来。(Wikipedia)

ノンノの森では約30万株が咲き、道内有数の群生地とされます。
7月初旬までは花を楽しめるといいます。
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オシドリ親子てくてく 北大構内(動画)

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オシドリ親子てくてく 北大構内
北海道新聞

北海道大学(札幌市)のキャンパスでは今年もオシドリが繁殖し、生まれたばかりのヒナたちの愛くるしい姿が学生や観光客らの目を和ませているそうです。

オシドリは4月上旬からつがいで姿を見せ始め、ヒナが誕生したのは6月上旬。

ヒナたちはキャンパス中央部を流れる川や池で水草やポプラの種をついばみ、餌を求めて道路を渡ることも。親鳥を追って懸命に走る姿は初夏の風物詩となっているそうです。
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シャンシャン 注射だって平気! 上野公園のジャイアントパンダ(動画)

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シャンシャン 注射だって平気! 上野公園のジャイアントパンダ
SankeiNews

東京・上野動物園が17日に撮影したジャイアントパンダの子供、シャンシャンの映像を公開しました。今月12日に2歳になったばかり。

元気に竹を食べたり、注射を受けるための訓練をする様子がみられます。今年2月から訓練を行っており、現在は注射器の針を実際に肌に触れさせて感覚に慣れるための段階といいます。

タケやササで十分栄養が取れるようになったため、5月24日でミルクを与えるのは中止され、15日現在で体重は60.6kgと順調に育っているそうです。時事通信
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アユのトントン釣り解禁 和歌山・古座川(動画)

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アユのトントン釣り解禁 和歌山・古座川
共同通信

和歌山県古座川町の古座川支流、小川(こがわ)にある観光名所「滝の拝(たきのはい)」で16日、餌を使わずに針と重りだけでアユを釣る「トントン釣り」が解禁されたそうです。

滝の拝では、岩を削るように川が流れ、落差約8メートルの滝の周辺や滝つぼにアユが集まるといいます。

トントン釣りは、重りを川底に何度も当てる動作が名前の由来。
地元漁協の組合員にだけ年末まで許されているといいます。
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高知)インコのルー、船頭夫妻に助けられ2年(動画)

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高知)四万十川の使者 インコのルー
朝日新聞

四万十川の屋形船に舞い降り、船頭夫婦に助けられた迷い鳥、セキセイインコのルーを紹介しています。

2年前の初夏、佐田沈下橋(四万十市)の近くで、屋形舟を営む船頭の荒地秀明さん(53)は鮮やかな緑の小鳥に出会ったといいます。

全長約20センチでオス。頭が黄色く、口元はブルー、体は緑色。
動物に追われたのか、右脚をけがしていたといいます。
夫婦はフェイスブックで1週間ほど、飼い主を捜しましたが見つからず。通院して治療を続けるとだんだん元気になり、飼うことに。

ルーは「やんちゃだけど、かわいい」そうで、船頭の夫婦を和ませているそうです。
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