寒風に漂う甘い香り 大阪・淀川でニホンスイセン見頃 他

- 時事
● ガチャガチャと青竹打ちつけ 神事「見島のカセドリ」(動画)
 - 朝日新聞
 ユネスコの無形文化遺産に登録された神事「見島のカセドリ」が2月9日夜、佐賀市蓮池町の見島地区であった。
 若者2人が、神の使者「加勢鳥」に扮し、約20戸を訪れた。
 悪霊を追い払うとして、先端が割り裂かれた青竹を玄関先などに打ち付け、ガチャガチャと激しい「羽音」を鳴らして回った。

内閣府内に新復興庁、21年度設置へ
 - 朝日新聞
 2年後に廃止される復興庁に代わり、政府は2021年度、東日本大震災の復興を引き継ぐ新たな組織を立ち上げる。

● 元稀勢の里、引退したら冗舌に なめらか解説者デビュー
 - 朝日新聞
 大相撲の元横綱稀勢の里の荒磯親方が10日、東京・国技館であった花相撲の日本大相撲トーナメントでテレビ解説者デビュー。
 出来栄えについては「明日の新聞で酷評してください」と笑いを誘いつつ、手応えありの表情だった。

● 寒風に漂う甘い香り 大阪・淀川でニホンスイセン見頃
 - 産経ニュース
 大阪市北区の淀川河川公園の長柄地区で、ニホンスイセンが見頃を迎えている。淀川沿いに植えられた花々が寒風で白い花びらを揺らし、ほのかに甘い香りを漂わせている。見頃は2月中下旬まで。
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