凍った湖にニョキッ キノコ氷、大小いろいろ 北海道・上士幌 他

- 時事
● 青竹を床にガシャガシャ ユネスコ無形文化遺産「見島のカセドリ」
 - 朝日新聞
 ユネスコの無形文化遺産に2018年に登録された神事「見島のカセドリ」が11日夜、佐賀市蓮池町の見島地区であった。/ 約380年前から伝わる神事で、神の使い「加勢鳥(かせどり)」に扮した青年2人が、見島地区の民家20戸を訪れた。家内安全や五穀豊穣を祈り、先端を裂いた長さ約2メートルの青竹を床や畳に打ち付けて、ガシャガシャと鳴らす 

● ロシア軍、冬用の制服が足りてない? 「凍傷の兵士が大幅に増加」
 - 朝日新聞
 ウクライナ軍参謀本部は13日朝の戦況報告で、ロシア軍では冬用の制服が十分に配給されていないため、今年1月以降、凍傷の症状があるロシア兵の数が大幅に増えていると発表した。

● 「いしる」石川県になぜ残った? 各地で廃れた魚醬文化、再び脚光
 - 朝日新聞
 石川県能登地方に伝わる「いしる・いしり」は、イワシやイカで作る魚醬。しょうゆに似た調味料だが、魚介ならではのうまみを持つ。その製造技術は近々、国の登録無形民俗文化財になる見込みだ。/ 秋田県のしょっつる、香川県のイカナゴしょうゆと共に「日本三大魚醬」と呼ばれる。

凍った湖にニョキッ キノコ氷、大小いろいろ 北海道・上士幌
 - 毎日新聞
全面結氷した北海道上士幌町の糠平湖に、凍った湖面を突き破って出てきたようにも見える 大小さまざまな形の 「キノコ氷」 が姿を現している
続きを見る >>