夜を照らす日本一の灯籠 他

- 時事
● 海水を飲む不思議な鳥・アオバト 大磯で続く「こまたん」の調査
 - 毎日新聞
 神奈川県大磯町の照ケ崎海岸の岩礁に春から秋にかけて、アオバトという野鳥が多く飛来する。この時期だけ海水を飲む不思議な鳥で、間近で観察できる場所は全国でも珍しい。

● AIで教室の子どもを動きを把握 「監視ではなく、授業の改善狙い」
  - 朝日新聞
 教室で子どもたちが席を離れたり、居眠りしたりするのを、サーモグラフィーと人工知能(AI)で把握するシステムを大阪教育大学と東大阪の中小企業が作った。子どもの行動と授業の内容を分析し、教員の子どもへの関わり方や、教え方を改善する狙いという。

● 麻布台ヒルズ、今秋開業へ 日本一の超高層ビルは「ヒルズの未来形」 - 朝日新聞
 東京タワーから北西に約400メートル。東京都港区の一角に今秋、新たなランドマークが開業する。不動産大手・森ビルが手がける「麻布台ヒルズ」だ。高さは東京タワーとほぼ同じで、ビルとしては日本一。これまでの“ヒルズ”とは、ひと味違うのだという。

夜を照らす日本一の灯籠(動画)
 - 時事通信
 秋田県能代市の七夕行事「天空の不夜城」が2日、開幕した。城郭型灯籠としては日本一の高さを誇る「愛季」(高さ24.1メートル)や、明治時代の記録を元に復元した大型灯籠「嘉六」(高さ17.6メートル)など4基が市内中心部を練り歩いた。
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