新地下ホームがお目見え 大阪市 他

- 時事
● フクロウ育つ都内の処分場、かつては反対運動も 日の出の森を訪ねて - 朝日新聞
 場内に、今年もフクロウがやって来たようだ。東京都日の出町の山あいにある谷戸沢(やとざわ)廃棄物広域処分場。/ コロナ禍で中止が続いた一般向けの見学会が昨年、3年ぶりに再開された。

● 縄文土器をすべて逆さまにした「底だけ展」 底から見える暮らしぶり - 朝日新聞
 縄文土器をすべて逆さにして外底がよく見えるように並べた企画展が、茨城県石岡市の市立ふるさと歴史館で開かれている。その名も、「底だけ展」。「土器の外底を分析することで、縄文人の暮らしが見えてくるのです」。

● 世界の頭脳集まる沖縄科技大学院大、「論文の質」東大抜き日本一…「ノーベル賞」輩出も - 読売新聞
 政府の沖縄振興策で設置され、昨年開学10年となった沖縄科学技術大学院大(OIST)が、世界でも指折りの研究機関として実績を上げている。新設校らしいユニークな組織作りで質の高い論文を生み出し、昨年は初のノーベル賞受賞者を出した。/ OISTは学生の8割、教員の6割を外国人が占める「多国籍集団」だ。

新地下ホームがお目見え 大阪市(動画)
 - 時事通信
 JR大阪駅の地下で、3月18日に開業する新しいホームが一般公開された。各列車のドアの位置に応じて自在に開く「フルスクリーンホームドア」や顔認証の改札機など、最先端の技術が導入される。
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