色とりどりのコスモスが見頃 他

- 時事
● 「光るカタツムリ」80年ぶりに新種発見 中部大などの研究チーム
 - 朝日新聞
 体が緑色に光るカタツムリの新種を中部大(愛知県春日井市)などの研究チームが発見した。「発光カタツムリ」は80年ぶりの発見で、新たに4種の存在が明らかになった。

● mRNAワクチン実現「陰の立役者」 昨年死去の日本人が残した言葉
 - 朝日新聞
 今年のノーベル生理学・医学賞で、「3人目の受賞者」になったかもしれない日本の研究者がいる。昨年10月8日に81歳で亡くなった古市泰宏さんだ。古市さんは50年ほど前、「キャップ」と呼ばれるmRNAの末端につく特殊な構造を発見した。

木でつくった人工衛星を打ち上げへ 宇宙環境に配慮、選ばれた木材は - 朝日新聞
 木でつくった人工衛星を打ち上げる――。そんな世界初のプロジェクトに、京都大などの研究チームが取り組んでいる。将来的には宇宙での木材の活用を目指し、2024年度にも木造人工衛星を米国のロケットで打ち上げる予定だ。

● 色とりどりのコスモスが見頃(動画)
 - 時事通信
 三重県桑名市の「なばなの里」でコスモスが見頃を迎えている。国内最大級の広さ約4万3000平方メートルの「花ひろば」に約150万本の色とりどりのコスモスが咲き誇っている。
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