おいしい、干し柿のカーテン 他

- 時事
● 秋の夜に鳳凰堂浮かぶ 京都・平等院ライトアップ
 - 産経ニュース
 京都府宇治市の世界遺産・平等院で13日、夜間特別拝観を前に鳳凰堂と紅葉のライトアップが公開された。色づき始めたモミジに囲まれた鳳凰堂が、柔らかな光に照らされ秋の夜空に浮かび上がった。

● 縄文時代犬の墓から装飾品 国内初、愛知・田原の貝塚
 - 産経ニュース
 愛知県田原市の伊川津貝塚から、犬の墓に添えられた貝殻製アクセサリーが見つかったことが14日、分かった。約3千年前の縄文時代のもので、犬の墓から確認されるのは国内で初めてとみられる。専門家は「犬と人の親和性が分かる重要な資料だ」としている。

● 「うまい棒」の悲劇を防げ 専用ケース開発、車で踏まれても壊れない - 朝日新聞
 楽しみにしていたお菓子の「うまい棒」。食べようと袋を開けたら、いつのまにか崩れていた――。そんな悲劇を防ごうと、大阪府枚方市にある製造会社が立ち上がった。できたのは、車で踏まれても壊れない専用ケース。市はふるさと納税の返礼品にする計画だ。

おいしい、干し柿のカーテン(動画)
 - 時事通信
 山梨県甲州市の松里地区にある岩波農園で「ころ柿」と呼ばれる干し柿作りが最盛期を迎えている。軒先に広がる特産の渋柿は、まるでオレンジ色のカーテンのよう。おいしくなるように柿の向きをコロコロと変えて丁寧に乾燥させたことから、「ころ柿」という名前が付いたという
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