サケとばの空中散歩 他

- 時事
● 「まるでモンサンミシェル」 水位が下がって琵琶湖の島が陸続きに
 - 朝日新聞
 「近畿の水がめ」と呼ばれる滋賀県の琵琶湖で、少雨による水位低下が続いている。県北部の長浜市では、普段は湖岸近くに浮かぶ小島「奥の洲」が陸続きになり、フランスの有名な修道院「モンサンミッシェル」のようだと話題になっている。

● 「彼は誰」…発見から30年の巻き貝、新属新種で発表 減る生息地
 - 朝日新聞
 「彼(か)は誰(たれ)」。夜明けを意味するみやびな響きを名に冠した貝がある。無色半透明の1ミリほどの小さな巻き貝で、和名はカハタレカワザンショウ。長く学名はなかったが、このほど新属新種として日豪の軟体動物学雑誌に発表された。

● 「源氏パイ」を1.5枚使ったアイスが限定発売 SNSもヒントに
 - 朝日新聞
ハート形の定番おやつ「源氏パイ」を使ったカップアイスが、静岡県と愛知県東部の一部のセブン―イレブンで限定販売されることになった。「パイを砕いてアイスに混ぜるとおいしい」というブログやSNSの記事などからヒントを得て、三立製菓(浜松市)が商品化に踏み切った

● サケとばの空中散歩(動画)
 - 時事通信
のぼりべつクマ牧場(北海道登別市)のロープウエーで、クマに与える「サケとば」を作るため、ゴンドラにサケを吊るした「とば号」を運行している。全長約1・2キロを往復し、1、2週間かけて乾燥させる
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