パリ五輪、聖火リレーのトーチお披露目 他

- 時事
植えて56年…中南米原産の大型植物がようやく開花 埼玉県川口市
 - 朝日新聞
 成長に数十年。最後に開花して枯れる――。そんな中南米原産のアオノリュウゼツランが埼玉県川口市の市立グリーンセンターの屋外で開花している。植えてから56年。今週いっぱいが見頃という。

今年1~6月は過去120年で最も暑かった 7月も記録更新のペース
 - 朝日新聞
 19世紀末に日本で近代的な気象観測が始まって以来、今年の上半期は最も気温が高い半年間だったことが、気象庁の観測データの分析から分かった。7月も過去最高を45年ぶりに更新しそうな暑さになっており、気象庁の担当者は「明らかに地球温暖化の影響がある」と指摘している。

● 畳2枚分でコンパクトな「光量子コンピューター」試作機開発…東 大チーム - 読売新聞
 光を使った独自方式の「光量子コンピューター」の試作機を開発したと、東京大の武田俊太郎准教授(量子光学)らのチームが発表した。マシンの大きさはたたみ2畳ほどで、計算が複雑になっても大きさを変えずに済むため、コンパクトなマシンを実現できるという。

パリ五輪、聖火リレーのトーチお披露目(動画)
 - AFPBB News
 2024年パリ五輪の聖火リレーで使われるトーチが7月25日、パリ市内で公開された。トーチはリサイクルした鉄を使用し、洗練されたデザインになっている。
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