てるてる坊主で晴れ祈願 奈良県五條市 他

- 時事
● 設計図は残さず心つなぐ 高校生が半年かけて作った巨大竜を燃やす夜 - 朝日新聞
 生徒が半年以上かけて巨大な竜のオブジェを制作し、文化祭に向けてグラウンドに建立する。後夜祭でそれを解体し、燃やす。長野県立須坂高校(須坂市)で半世紀近く、先輩から後輩へと脈々と受け継がれる伝統行事だ。

● 海外パビリオン、建設申請「ゼロ」 大阪万博 開幕間に合わぬ恐れ
 - 朝日新聞
 2025年大阪・関西万博をめぐり、参加する国や地域が独自に建てるパビリオン建設で必要な申請が、大阪市に1件も提出されていないことがわかった。人手不足が深刻化する建設会社と契約が進まないことが背景にある。

27年の歴史に幕、閉店に拍手でお別れ さよなら「ロフト名古屋」
 - 朝日新聞
 名古屋市中区の複合施設「ナディアパーク」内の雑貨店「ロフト名古屋」が30日、27年の歴史に幕を下ろした。長年親しんできた買い物客からは惜しむ声があがった。

● てるてる坊主で晴れ祈願 奈良県五條市(動画)
 - 時事通信
 奈良県五條市の生蓮寺で、全国から募った手作りのてるてる坊主を本堂の軒下につるし、晴れ乞いが行われている。生蓮寺は平安時代の創建。空海が高野山(和歌山県)への道中、立ち寄った生蓮寺で「晴れますように」と祈ったことから、晴れ祈願の寺として親しまれている。
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