「SL人吉」101歳、現役最後の誕生日 他

- 時事
● いすひとつで「ビーチ独り占め」も 「名所ない」町で好きな景色探し - 朝日新聞
 いすを手に外出し、好きな場所に置いて流れる時を楽しむ「チェアリング」。誰でもひとりでできる手軽なアウトドアとして、コロナ禍を機に愛好者が増えた。食べ物と飲み物をたしなむのも、また至福のひとときだ。

● 安全確認右左、落ち穂求め横断中 「白鳥ロード」にコハクチョウ飛来 - 朝日新聞
 シベリアからの冬の使者、コハクチョウの群れが島根県安来市の通称「白鳥ロード」沿いの田園地帯に集まっている。周囲に広がる田んぼでは、落ち穂を食べ歩き列をなして農道を横断する愛らしい姿が見られる

● 青森~下関1550キロ、心身使い果たし走り切った 縦断3年掛かり
 - 朝日新聞
 ようやく総距離1550キロを制覇することができた。/青森から山口・下関まで日本海沿いの国道7、8、9号をランニングで走る「本州縦断フットレース」。/ 盛岡総局に所属する記者(53)はコロナ禍の2021年から毎年約3分の1の距離を走り、3回目の今年で走り切った。

● 「SL人吉」101歳、現役最後の誕生日(動画)
 - 時事通信
 営業運転しているSLでは国内最古となるJR九州のSL人吉(蒸気機関車58654号機)が18日、運行開始から101年目を迎えた。八代駅で記念の出発式が行われ、熊本駅まで特別に運行した。車体の老朽化などで維持が困難なため、2024年3月の引退が決まっている
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