神割崎に差し込む光 他

- 時事
● 元寇の沈没船3隻目か 長崎・松浦市沖の海底に構造物
 - 産経ニュース
 長崎県松浦市教育委員会は23日、同市・鷹島沖の海底で鎌倉時代の元寇の沈没船の一部とみられる構造物を見つけたと発表した。沖合約150メートル、水深約18メートルの海底を1メートル程度掘った場所に埋まっていて、2011、14年に続く3隻目の発見となる見通し。

● マリモ痩せた?35年で厚さ1cm減 温暖化影響か、神戸大など研究
 - 毎日新聞
 特別天然記念物である北海道釧路市・阿寒湖のマリモが地球温暖化の影響を受け、表層が薄くなった可能性があることが、神戸大などの研究で分かった。MRI解析でマリモの成長、分解と水温の関係を試算し、過去35年ほどで表層の厚さが約1センチ減って「痩せた」と導き出した。

● 「脳内旅行」のワクワク減る 紙の時刻表、スカイマーク廃止で姿消す - 朝日新聞
 航空会社のスカイマークが、空港の自動チェックイン機の横などに置く紙の航空時刻表を廃止する。現在配布中の10月28日までの夏ダイヤが最後で、冬ダイヤからはウェブサイトのみに。羽田、成田などを発着する国内主要路線から紙の時刻表が姿を消すことになる。

神割崎に差し込む光(動画)
 - 時事通信
宮城県南三陸町と石巻市の境にある景勝地・神割崎で23日、二つの岩の間から朝日が昇り、打ち寄せる波に光の道が差し込んだ。午前6時ごろ、待機していた観光客らが一斉にカメラやスマートフォンを構えた
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