年の瀬のアメ横大にぎわい、かけ声響く 他

- 時事
さよなら2023年 名古屋の「吹奏楽の聖地」も、大阪のマルビルも
 - 朝日新聞
 常連が通い詰めた喫茶店、吹奏楽の聖地となったホールや街のランドマーク……。今年、惜しまれながら姿を消していきました。
 国内最古級の喫茶店として、東京都内にチェーン展開してきた「亜麻亜亭(アマーテ)」(カフェ・アマティ)。25日、池袋駅地下街にあった最後の店が閉店し、88年の歴史に幕を下ろした。

● 「あんみつ発祥」の銀座若松、最終日も客足途絶えず 1894年創業
 - 朝日新聞
 東京・銀座の甘味処「銀座若松」が30日、130年の歴史に幕を下ろした。/ 銀座若松は1894(明治27)年、お汁粉屋として創業。1930(昭和5)年に客から「もっと甘いものが食べたい」と要望を受け、店の2代目がみつ豆に自家製のこしあんをのせ、あんみつが誕生したとされる。以降、「あんみつ発祥の店」として広まった。

● バラエティー化し迷走、NHK紅白は続くのか 識者が予想する未来図
 - 朝日新聞
 誰もが知っている流行曲はなく、出場者のラインアップには疑問の声が上がる。視聴率も低下傾向だ。/NHK紅白歌合戦は時代を経るごとに、どのようにあるべきか方向性を見失っているのではないか。

● 年の瀬のアメ横大にぎわい、かけ声響く
 - 産経ニュース
コロナ感染症の5類移行後、初めての年の瀬を迎えた東京・上野のアメ横商店街は30日、正月用の食材などを買い求める客らでにぎわった
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