2017年9月9日

- 時事
冥王星に「はやぶさ大地」 天文学連合が命名
 - 産経ニュース
 国際天文学連合は、冥王星にある大陸のような地形を、日本の小惑星探査機にちなんで「はやぶさ大地」と命名したそうです。小惑星の試料を初めて持ち帰った功績に敬意を表したものといいます。


● 阿修羅像、元は穏やかな表情だった? CT解析で判明
 - 朝日新聞
  奈良・興福寺の国宝阿修羅像(734年)の3面ある顔のうち、下唇をかむ右側の顔が原型の段階では口を開き、やや穏やかな表情だったことが分かったそうです。


● 深まる秋待つ巨大ススキ 茨城・ひたちなかで見頃
 - 産経ニュース
 国営ひたち海浜公園(茨城県)で、南米原産のイネ科植物「パンパスグラス」が見頃を迎え、ススキに似た巨大な穂を風になびかせているそうです。高さは約3~4メートル。見頃は今月いっぱいといいます。


● 太陽フレアの磁気嵐でオーロラ 南極の昭和基地で観測(動画) - 共同通信社
 太陽表面で最大級の爆発現象「フレア」が6日に発生し、8日には地球の磁場が乱れる磁気嵐を観測。
 南極の昭和基地では、磁気嵐の影響によるとみられるオーロラが観測されました。
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