時事

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冬のヒマワリ畑=沖縄・北中城村 他

- 時事
花粉シーズンが到来、関東・近畿は例年よりやや多い飛散
 - 朝日新聞
 春の花粉シーズンがやってきた。飛散量は東北から近畿にかけて例年よりやや多いという。

● レンジで袋ごと温めるポテトチップス発売 開発2年半の労作 カルビー - 毎日新聞
 カルビーは18日、袋に入れたまま電子レンジで温めてから食べる新しい形のポテトチップスを発売すると発表した。全国のファミリーマートでの数量限定商品。

床面積、平均の2割で暮らす タイニーハウスって何だ?
 - 朝日新聞
 所有物を必要最低限に抑えながら住む「タイニーハウス」と呼ばれる小屋への関心が高まっている。
 物やローンに縛られず、自由に暮らしたいという考え方が背景にあり、米国で流行が始まった。移動可能なため、家ごと引っ越せる。

● 冬のヒマワリ畑=沖縄・北中城村(動画)
 - 時事通信
 冬でも暖かい沖縄で咲いた9種類約20万本のヒマワリ。
 沖縄県北中城村が遊休農地を活用しようと、昨年11月に種をまき育てた。畑は24日まで開放されている。
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石川)輪島の奇習「もっそう飯」 他

- 時事
和歌山)那智勝浦に雪山現る 長野・白馬村から100トン(動画)
 - 共同通信
 温暖で雪がめったに降らない和歌山県那智勝浦町に16日、長野県白馬村から100トン余りの雪が大型トラックで運ばれた。17日開催のイベントで町の子どもたちに雪遊びを楽しんでもらう。

「スーパームーン」がまたやってくる。2月19日夕方から翌朝まで出現 - The Huffington Post
 2月のスーパームーンは、先月(21日)よりも地球と月の距離が近いため、2019年で最も大きく見える満月となります。

● 曜変天目「小碗の中の大宇宙」 異例の3館同時期公開
 - 朝日新聞
 直径12センチほどの漆黒の肌に、無数の星がオーロラをまとって輝くように見えることから「小碗の中の大宇宙」とも言われる「曜変天目(ようへんてんもく)茶碗」。中国から日本に伝わり、国宝に指定された3碗がこの春、東京と滋賀、奈良で開かれる三つの展覧会で、ほぼ同時期に公開されることになった。

石川)輪島の奇習「もっそう飯」(動画)
 - FNN PRIME
 石川県輪島市でちょっと変わった伝統行事「もっそう飯」を行われた。地元の人が集まって、おなかいっぱいご飯を食べる催しで“黙って食べる”ルールがある。
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大阪)プールで釣りを楽しむ 他

- 時事
● 東京・杉並の住宅街にミミズク現る(動画)
 - ANNnews
 東京・杉並区でミミズクの目撃情報が相次いでいます。 14日午後11時ごろ、杉並区阿佐谷南の路上で視聴者が撮影した画像です。
 杉並区役所は野生のミミズクの可能性もあることから、保護などはせず様子を見守るとしています。

● フェルメール大阪展が開幕 開館前から長い列
 - 産経ニュース
オランダ絵画黄金期、17世紀を代表する画家の一人、ヨハネス・フェルメールと同時代の画家たちの名画を集めた「フェルメール展」が16日、大阪市立美術館で開幕した。

「冬季限定・タヌキだんごはあちら」身寄せる姿が人気
 - 朝日新聞
 「冬季限定・タヌキだんごはあちら」。こんなお知らせが、東山動植物園(名古屋市千種区)の「タヌキの里」に貼られている。ホンドタヌキが身を寄せ合って寒さをしのぐ姿を「だんご」に例えた。

プールで釣りを楽しむ
 - 読売新聞
 釣り堀に転用された「服部緑地ウォーターランド」(大阪府豊中市)の屋外プールでは多くの人たちが釣りを楽しんでいた。
夏場はプール、冬場は釣り堀として営業する屋外プールが増えている。
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難産防止に馬追い運動 北海道の牧場、雪蹴散らす 他

- 時事
富士にもう春?「農鳥」早くも出現
 - 読売新聞
 富士山の7~8合目(標高3000m付近)で春に残雪の一部が鳥の形に見える風物詩「農鳥(のうとり)」が早くも姿を現している。
例年は富士北麓地域で田植えなど農作業が始まる5月頃に見られる。

● 「梵字」部分に金箔の供養塔、全国初出土 金沢の遺跡で
 - 朝日新聞
 金沢市の千田北遺跡で、鎌倉時代ごろにつくられたとみられる金箔(きんぱく)で飾られた木製の笠塔婆(かさとうば)がみつかった。
 笠塔婆は死者を弔うために墓地や街道沿い、広場などに建てられる供養塔で、金箔をあしらったものの出土は全国で初めて。

● 幻想の光に浮かぶ氷結の大滝 岐阜・高山
 - 朝日新聞
 岐阜県高山市奥飛驒温泉郷の平湯大滝で、15日から滝のライトアップが始まる。13日夜に試験点灯があり、白と青、緑の光を浴びた滝が幻想的に浮かび上がった。

● 難産防止に馬追い運動 北海道の牧場、雪蹴散らす(動画)
 - 共同通信
 北海道音更町の家畜改良センター十勝牧場で、冬の運動不足解消や難産防止のため、馬を場内で走らせる「馬追い運動」が公開されている。公開は2月末まで。
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風景に溶け込む銀一色 25年ぶり西武新型特急お目見え 他

- 時事
● 生後半年おめでとう 赤ちゃんパンダ「彩浜」
 - 産経ニュース
 和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」は14日、ジャイアントパンダの赤ちゃん「彩浜」の生後半年を祝い、木製遊具をプレゼントした。

● 寛永通宝の鋳造所? 長野・国宝の松本城近く
 - 産経ニュース
 長野県松本市の国宝・松本城近くのビル建設現場の発掘調査で、江戸時代の代表的貨幣「寛永通宝」の未完成品や鋳造に使われた道具などが見つかり、16日から松本市時計博物館で一部が公開される。
 松本藩では幕府から鋳造が許されており、現場付近一帯が鋳造所だった可能性がある。

● 粉のバーモントカレー 働く母親のリクエストで商品化
 - 朝日新聞
 ハウス食品は、「味付カレーパウダー バーモントカレー味」を売り出した。甘口のバーモントカレーをイメージした顆粒タイプ。

風景に溶け込む銀一色 25年ぶり西武新型特急お目見え
 - 朝日新聞  動画: 時事通信
 3月16日に西武池袋、秩父線に登場する新型特急「Laview(ラビュー)」が14日、埼玉県所沢市内の車両基地で報道関係者に公開された。「風景に溶け込む」デザインをめざし、丸みを帯びた車体全体が柄のない銀一色に覆われているのが特徴だ。
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橋桁ゆっくりと 関空連絡橋架設タイムラプス 他

- 時事
千葉)南房総 早春彩る花のじゅうたん
 - 毎日新聞
 千葉県南房総市千倉町の「白間津の花畑」が見ごろを迎え、早春の海沿いに色彩豊かな花のじゅうたんが広がっている。

● 凍らないはずなのに…摩周湖結氷始まる 最強寒気の影響
 - 北海道新聞
 阿寒摩周国立公園の摩周湖(北海道 弟子屈町)が道内上空に入った観測史上最強の寒気による冷え込みで凍り始めた。週内にも湖面全体を覆いそうで、全面結氷すれば昨年に続き2年連続となる。

● 若者11億人に難聴リスク WHOが音楽機器使用に基準
 - 朝日新聞
 若者の2人に1人に難聴のリスク――。世界保健機関(WHO)と国際電気通信連合は、音楽再生機器の使用に関する国際基準を公表した。
 安全に使用するには、大人の場合、走行中の電車内の騒音と同程度の「80デシベル」の音量で1週間に40時間、子どもの場合は「75デシベル」で同程度の時間が限度だとしている。

● 橋桁ゆっくりと 関空連絡橋架設タイムラプス(動画)
 - SankeiNews
 西日本高速道路は12日深夜も、昨年9月の台風21号によるタンカー衝突事故で被災した関西国際空港連絡橋の破損部分(89・8メートル区間)に、新造された橋桁(790トン)を架設する作業を進めた。架設作業をタイムラプスで撮影した。
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梅が次々開花・・・春の訪れ一足早く 山梨・甲府市 他

- 時事
雪原に「白い怪物」ずらり 山形・蔵王
 - 産経ニュース
 山形市の蔵王温泉スキー場で10日、冬の風物詩・樹氷がシーズンを迎えた。「アイスモンスター」とも呼ばれる白い怪物が群れをなしたような光景を見ようと、多くの観光客やスキーヤーでにぎわった。

● ナウシカの王蟲? 奇抜な外観の市民会館、老朽で解体へ
 - 朝日新聞
 独特な外観で建築学的価値も高いとされる旧都城市民会館(宮崎県都城市)が解体される。

● にぎわいと幸せ呼び込む「福」店長 道の駅で待ってます
 - 河北新報
 岩手県宮古市田老の道の駅たろうにあるペットのおやつ専門店「ほにほに亭」で、副店長ならぬ「福」店長の雌猫「にゃび」が接客を担当している。今では県内外からにゃび目当てに店を訪れる人も。

● 梅が次々開花・・・春の訪れ一足早く 山梨・甲府市(動画)
 - ANNnews
 山梨県甲府市にある梅園「不老園」では、約2000本の梅の木の3割余りで花が咲いています。例年より2週間ほど開花が早まっているということです。現在は「寒紅梅」や「冬至梅」などの種類の梅が見頃を迎えています。
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寒風に漂う甘い香り 大阪・淀川でニホンスイセン見頃 他

- 時事
● ガチャガチャと青竹打ちつけ 神事「見島のカセドリ」(動画)
 - 朝日新聞
 ユネスコの無形文化遺産に登録された神事「見島のカセドリ」が2月9日夜、佐賀市蓮池町の見島地区であった。
 若者2人が、神の使者「加勢鳥」に扮し、約20戸を訪れた。
 悪霊を追い払うとして、先端が割り裂かれた青竹を玄関先などに打ち付け、ガチャガチャと激しい「羽音」を鳴らして回った。

内閣府内に新復興庁、21年度設置へ
 - 朝日新聞
 2年後に廃止される復興庁に代わり、政府は2021年度、東日本大震災の復興を引き継ぐ新たな組織を立ち上げる。

● 元稀勢の里、引退したら冗舌に なめらか解説者デビュー
 - 朝日新聞
 大相撲の元横綱稀勢の里の荒磯親方が10日、東京・国技館であった花相撲の日本大相撲トーナメントでテレビ解説者デビュー。
 出来栄えについては「明日の新聞で酷評してください」と笑いを誘いつつ、手応えありの表情だった。

● 寒風に漂う甘い香り 大阪・淀川でニホンスイセン見頃
 - 産経ニュース
 大阪市北区の淀川河川公園の長柄地区で、ニホンスイセンが見頃を迎えている。淀川沿いに植えられた花々が寒風で白い花びらを揺らし、ほのかに甘い香りを漂わせている。見頃は2月中下旬まで。
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青森)雪原に壮大な模様 田舎館で冬の田んぼアート 他

- 時事
冬に咲く「桜」が見頃 青森・弘前公園
 - 産経ニュース
 桜の名所で知られる青森県弘前市の弘前公園で、「冬に咲くさくらライトアップ」が開催中だ。枝に積もった雪にピンク色の照明を当て、桜の花に見立てるイベント。昨冬に続き2回目の開催。

● 海面から筋描く「光の参道」 福岡・宗像大社
 - 毎日新聞
 玄界灘に浮かぶ大島(福岡県宗像市)の宗像大社中津宮で、朝日の輝きが海面から鳥居へと筋を描く「光の参道」を作り出している。

● 琵琶湖畔の理容店主、散髪も送迎も お年寄り支える覚悟
 - 朝日新聞
 大津市の郊外にある琵琶湖畔の静かな地区。お年寄りらの暮らしを一軒の理容店が支えている。自らハンドルを握り、客を自宅まで送り迎えするサービス。周囲は高齢化が進み、店主の車を頼りにする人が少しずつ増えている。

青森)雪原に壮大な模様/田舎館で冬の田んぼアート
 - 東奥日報
 「冬の田んぼアート2019」が8日、青森県田舎館村の道の駅いなかだてで始まった。雪原に「津軽平野」をテーマにした壮大なスノーアートが現れ、県内外からの来場者を魅了している。
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