●
東野圭吾さんの文庫本、リュックサックの底に18年 ある棋士の献身 - 朝日新聞
“7月23日に68歳で亡くなった作家・東野圭吾さんの代表作「ガリレオ」シリーズの最新刊「永遠の記憶」が5日に刊行された。東野さんの作品を献身的に愛した将棋棋士にとって、永遠の記憶に刻む物語になる。
/ 東野圭吾さんの代表作「容疑者Xの献身」の文庫本。いつも無造作にバッグの底に押し込んでいるけれど、なくてはならないアイテムだ”
●
「サンダーバード」が御朱印で登場 作者ゆかりの地の千葉・柏神社で - 朝日新聞
“千葉県柏市に自宅があった挿絵画家・小松崎茂(1915~2001)の作品をデザインした御朱印や御朱印帳などの頒布が、柏市柏3丁目の柏神社(羽黒神社)で始まっている。”
●
彫刻家・中村晋也さん100歳に 今も毎日6時間制作、衰えぬ意欲
- 朝日新聞
“文化勲章の受章者で、日本を代表する彫刻家の中村晋也さん=鹿児島市=が7月29日、100歳の誕生日を迎えた。戦没者の慰霊碑や著名人の立像、仏教者の像など1千点以上の作品を生み出してきた「生涯彫刻家」だ。現在も毎日約6時間、制作に打ち込む。”
●
自衛隊が仮設入浴施設
- 時事通信
“震度6強を記録した熊本市南区では約8700戸で断水が続く。城南町舞原の「火の君文化センター」では地震後初めてとなる自衛隊の入浴支援が始まった。”