「たき火にあたるサル」日本モンキーセンターで冬の風物詩 他

- 時事

● サル、ウサギ…保護動物の楽園に 「日本一客が来ない動物園」のいま - 朝日新聞
 “10年近く前に「日本一客が来ない動物園」といわれた茨城県石岡市の「東筑波ユートピア」が今年、開園50年を迎えた。学校や閉鎖した別の動物園などから保護した動物が9割を占め、気軽にふれあえる環境を整備。自然災害やコロナ禍を経て、懸命の経営が続いている。”

● ノリとご飯で自由に巻く、韓国のキンパ アニメ登場でブレーク
 - 朝日新聞
 “ノリとご飯で具材を巻いた、韓国料理のキンパ。韓国で家庭の味として親しまれる一方、多様化も進んでいます。”

山形で捕獲され山に放たれたクマ、秋田に現れ駆除 関係者「残念だ」 - 朝日新聞
 “今年6月に山形県酒田市の寺の床下に居座って捕獲され、山に放されたツキノワグマがこの秋、秋田県横手市の民家近くに出没し、駆除された。放されたクマが再び確認されるのは珍しい。人の生活圏に現れてしまったことに、関係者からは「残念だ」という声が漏れる。”

● 「たき火にあたるサル」日本モンキーセンターで冬の風物詩
 - 時事通信
 “愛知県犬山市の日本モンキーセンターは17日、飼育するヤクシマザルがたき火を囲んで暖まる姿を、報道陣に公開した。冬の風物詩として知られ、冬至の22日から一般公開される”
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