ホッキョクグマの子グマが成長中 他

- 時事
● シバイヌの豆助、きょうも横断歩道へ 児童の登校見守る「助っ人」
 - 朝日新聞
 “三重県四日市市立小山田小学校には、児童の登校を地域の大人たちと一緒に見守る「助っ人」がいる。5歳でオスのシバイヌ「豆助」。新1年生15人の入学式を終えた翌9日も、初登校の子を含む児童らを、正門へと向かう坂の下の三差路で見守った。”

● 川に異変、クレソンが大繁殖 専門家が懸念するポイントは
 - 毎日新聞
 “外来種の植物の一種で、スーパーマーケットの野菜売り場に「クレソン」として並ぶ「オランダガラシ」が、愛媛県内各地の川で大繁殖している。松山市内の住宅街を流れる川では、この時期に水面が見えないほど繁茂している”

● 牛乳の賞味期限、2~4日延びました 広がる食品ロス対策
 - 朝日新聞
 “食品の賞味期限を延ばす動きが広がっています。農林水産省によると約400社が取り組み、品目は調味料、菓子、冷凍食品など様々。食品ロスを減らすため、必要以上に短い期限を設定しないよう、国が後押ししています。”

● ホッキョクグマの子グマが成長中
 - 時事通信
“秋田県男鹿市の男鹿水族館GAOで11日、ホッキョクグマの子グマの一般公開が始まった。子グマは昨年12月に誕生。母親に見守られながら水辺に近寄ったり、水に落ちても自力で上がったりしているという”
続きを見る >>