30万株の白や黄色のスイセン、サクラと「共演」…北海道せたな町 他

- 時事
● なぜかまた食べたくなる エジプトの国民食「コシャリ」 魔性の魅力 - 朝日新聞
 “カイロ中心部のダウンタウンにある「アブー・ターレク」は、エジプト人で知らない人はいないというほどのコシャリの名店だ。2階から5階まで満席だが、回転は速い。”

● 鹿児島大の院生、魚の新種「アカネキントキ」発見 5年間調べて特定 - 朝日新聞
 “鹿児島大学の若手研究者が、日本からサモアにかけての西太平洋地域に生息するキントキダイ科の新種を発見した。学内の研究チームとして成果をまとめ、標準和名を「アカネキントキ」と命名。4月中旬、日本魚類学会が発行する英文誌に公開された。”

「先延ばし」するのはなぜ? ストレスとの関係から考察してみると
 - 朝日新聞
 “やるべきことを「先延ばし」にすると、自分も周囲も困ります。では、先延ばしをする人というのは、単なる怠け者なのでしょうか。/ 先延ばしをしがちな人は、それだけみると「怠け者」のように思われがちですが、実は「自分に厳しい人」では、という研究もあります。”

● 30万株の白や黄色のスイセン、サクラと「共演」…北海道せたな町 - 読売新聞
 “北海道せたな町で10日、「第54回玉川公園水仙まつり」が開催された。会場には約30種類、30万株のスイセンが植えられている。晴れ渡った空の下、来場者たちはサクラと共に咲く白や黄色のスイセンを写真に収めるなど、春の一日を満喫していた”
続きを見る >>