grove
6月12日 13:34
一般公開
時事
▼
この掲載へのリンク
この掲載を報告
高さ2メートルの特産ラワンブキ、収穫始まる…北海道足寄町 他
- 時事
●
はかなさの象徴「沙羅」を愛でる会 平家物語ゆかりのナツツバキ、京都・東林院で特別公開
- 産経新聞
“平家物語に「沙羅双樹の花」として登場するナツツバキが妙心寺塔頭(たっちゅう)・東林院(京都市右京区)で開花し、特別公開「沙羅の花を愛(め)でる会」が11日始まった。ナツツバキは朝に白い花を咲かせ、夜には散ってしまう。そのはかなさから、平家物語では「沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理(ことわり)をあらわす」と記されている”
●
津波を生き延びた17歳の番頭ネコ ガソリンスタンドに今日も出勤
- 朝日新聞
“東日本大震災から6月11日で15年3カ月。津波を生き延びた雌ネコ「ペコ」はずっと、ガソリンスタンドの「番頭さん」を務めてきた。”
●
青森・八戸の「平目漬丼」は「何度も食べたくなる」と評判…冷蔵庫で2日ほど寝かせ熟成
- 読売新聞
“「何度も食べたくなる」と評判なのが、「平目漬丼」(1350円)。もちもちした平目の漬けをご飯の上に敷き詰め、卵黄とわさびが中央にのっている。漬けに使うタレは、しょうゆとみりん、酒がベースで、唐辛子とニンニクを隠し味にしている。”
●
高さ2メートルの特産ラワンブキ、収穫始まる…北海道足寄町
- 読売新聞
“北海道足寄町で、高さが2メートルほどに育った特産のラワンブキの収穫が始まった。/町内で収穫されたラワンブキをJAの山菜工場で受け入れ、大半を水煮などに加工する”
続きを見る >>