20種1000万本のコスモス 水彩画のような景色…北海道・遠軽 他

- 時事
● ハッカの蒸溜始まる 守り継ぐオホーツク秋の風物詩、希少な国産天然 - 朝日新聞
 “大釜から立ち上る湯気とともに、甘く清涼感のある香りが広がる。希少な天然「和ハッカ」の蒸留が18日、滝上町で始まった。1カ月前に刈って乾かしたハッカを、直径2メートル超の釜に詰めて1時間蒸す。”

● 白黒マクドナルドが古都・鎌倉に登場 地元住民からは「黒マック」 - 朝日新聞
 “赤地に黄色の「M」マークでおなじみのマクドナルドが18日、神奈川県鎌倉市に「白黒M」の看板の店舗をオープンさせた。市と協議し、歴史ある街並みの古都・鎌倉の景観に配慮したという。地元では「黒マック」とも呼ばれ、話題になっている。”

● 深海魚の「隠れた新種」を発見 「ホソオホラアナゴ」と命名
 - 朝日新聞
 “南日本の海に広く分布する新種の深海魚を、北海道大と東海大の研究チームが発見した。ホラアナゴ科の一種で「ホソオホラアナゴ」と命名した。すでに知られていた別の深海魚と姿がそっくりなため、長年混同されていた「隠れた新種」だ。”

● 20種1000万本のコスモス 水彩画のような景色…北海道・遠軽
 - 読売新聞
 “北海道遠軽町の「太陽の丘えんがる公園」で、ピンクや白、黄色のコスモスの花が風に揺れ、秋の到来を感じさせている。国内最大級のコスモス園には約20種1000万本が植えられ、訪れた人は写真を撮りながら水彩画のような鮮やかな景色を楽しんでいた。”
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