湘南ひらつか七夕まつり 他

- 時事
● 小型フクロウのアオバズク 越冬で1800キロ超の海上をひとっ飛び
 - 朝日新聞
 “小型のフクロウの一種アオバズクが、鹿児島県の南端からフィリピンまで1800キロ以上をひとっ飛び――。そんな渡りの経路を東北大などの研究チームが突き止め、科学誌に発表した。/ これは、北海道の知床半島から鹿児島県の桜島までの直線距離に匹敵する。飛行速度は時速50キロ以上と算出できた。”

● 小学生の睡眠時間、寝る前のスマホ使用で短くなる傾向 大阪大調査 - 朝日新聞
 “寝る前にスマートフォンを見ている子は睡眠時間が短く、紙の本で読書をしている子は睡眠時間が長い傾向があるとする調査結果を、大阪大の研究チームが発表した。”

● 相撲発祥の地、土俵際? 高校に部活ない奈良県、国スポ大会に暗雲 - 朝日新聞
 “奈良の相撲関係者が、追い込まれている。5年後に奈良県内で開催される国民スポーツ大会に、県代表を出せない可能性が高いからだ。「相撲発祥の地」としては、由々しき事態。土俵際からの巻き返しはなるか。”

● 湘南ひらつか七夕まつり
 - 時事通信
 “初夏の風物詩として知られる「湘南ひらつか七夕まつり」が神奈川県平塚市で開催されている。七夕飾り約300本が掲げられ、大きいものでは高さが5メートルを超すものもあるという。”
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