大的全国大会 大学生らが弓の腕前を競う…京都市東山区の三十三間堂 他

- 時事
● 生徒が作る330人分の「お食事」、畑の里芋をそぼろ煮に 自由学園
 - 朝日新聞
 “自由学園では、昼食を「給食」ではなく「お食事」と呼ぶ。学校からあたえられる食事ではなく、自分たちで作る「お食事」――そんな思いが込められている。食材の栽培から調理、配膳、後片付けまで、生徒が主体となって行う。”

● のど自慢80年、「あの鐘」を21年鳴らし続けた奏者が見た歌と人生
 - 朝日新聞
 “日曜の昼下がり。テレビ画面が切り替わると、始まりを告げる鐘がお茶の間に響く。19日で誕生から80年を迎える「NHKのど自慢」。秋山気清さん(82)は2023年まで21年間、あの鐘を鳴らし続けてきた。”

● 「帰る故郷がなくなってしまう」 Uターンして作ったのは私設図書館
 - 朝日新聞
 “「祖谷のかずら橋」から車で山道を上っていくと、廃校になった「徳島県立池田高等学校祖谷分校」の看板が見えた。/ 案内のある方向へ、こけむしたコンクリートの階段を下りると、緑色の屋根の古びた木造2階建ての校舎があった。扉を開けて中に入ると、教室や廊下に、文学集や小説、絵本など様々なジャンルの本がびっしりと並んでいた。”

大的全国大会 大学生らが弓の腕前を競う…京都市東山区の三十三間堂 - 読売新聞
 “京都市東山区の国宝・三十三間堂で18日、新春恒例の「大的(おおまと)全国大会」が開かれた。本堂横の会場では、今年度に20歳を迎える大学生らが晴れ着姿で次々に矢を放ち、弓の腕前を競った”
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