巨大な葉に乗って池をプカプカ 夏休み体験イベント 他

- 時事
● 琵琶湖近くに「聖なるエリア」?近江の弥生大型建物、銅鐸とも関連か - 朝日新聞
 “近畿最大級となる弥生時代中期末の大型掘っ立て柱建物跡が、滋賀県の琵琶湖沿岸で見つかった。謎の祭器、銅鐸(どうたく)の大量出土地にほど近く、それらの製作地も推定される「聖なる地」。”

● 八王子実践のポップな校歌「一つの名前を書く」が話題 甲子園
 - 毎日新聞
 “八王子実践が西東京大会で勝ち上がるにつれて、いっぷう変わった校歌がSNS上で話題を集めた。校歌のタイトルは「一つの名前を書く」。明るくポップな曲調が特徴だ。”

● 空き家に下見カメラ? 家を離れる夏休み、注意したいポイントは
 - 朝日新聞
 “5月に栃木県で発生した強盗殺人事件をはじめ、匿名・流動型犯罪グループ(トクリュウ=匿流)の関与が疑われる犯罪が多発する中、香川県内の空き家で、下見用らしき小型カメラが発見された。”

● 巨大な葉に乗って池をプカプカ 夏休み体験イベント
 - ANNnews
 “富山市の植物園では池に浮かんだ巨大な葉っぱに乗る、夏休み恒例の体験イベントが人気を集めています。子どもたちが乗っているのは世界最大の葉を持つ水草として知られる「パラグアイオニバス」です。”
続きを見る >>