100万本のコスモスが満開…宮崎・小林 他

- 時事
● 水面ないのに「逆さ岩手山」 意外な場所で人気の撮影スポットに
 - 朝日新聞
 “昨年春にオープンした盛岡市の道の駅「もりおか渋民(しぶたみ)」(愛称・たみっと)が、南米ボリビアの絶景「ウユニ塩湖」をほうふつとさせる撮影スポットとして静かなブームになっている。”

● 世界遺産の飛鳥寺跡から中国銭 極小破片から見えてきた東アジア交流 - 朝日新聞
 “日本最古の本格的な仏教寺院とされる奈良県明日香村の飛鳥寺跡(国史跡)で70年近く前に見つかっていた遺物の中から、6世紀後半に鋳造されたとみられる中国銭の破片がみつかった。/ 飛鳥時代の寺院跡で中国銭の確認は初めて。建物の地鎮具として埋められた中国銭の国内最古のケースとみられ、日本貨幣史の研究でも注目されそうだ。”

● 青森・ミスりんご活動終了へ、70年活動 識者「時代に沿った対応」 - 朝日新聞
 “青森県産リンゴを70年以上にわたってPRしてきた「ミスりんご」が10月、活動を終える。/ 県内では、性別などに制限のある「ミス」の募集を終了する動きが他にもある。”

● 100万本のコスモスが満開…宮崎・小林
 - 読売新聞
 “宮崎県小林市の生駒高原で約100万本のコスモスが満開となり、風に揺れるピンクや紫、白の花びらが秋の訪れを告げている。霧島連山を仰ぎ、市街地を見下ろす標高約550メートルの高原のなだらかな斜面を埋めるように咲いている。”
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