さっぽろ雪まつり開幕 氷雪像200基 北海道 他

- 時事
● 高知の海辺にたつ「琵琶湖」名乗る食堂 なぜ?
 - 朝日新聞
 “高知県須崎市の太平洋岸に、琵琶湖を感じられる食堂がある。
「レストハウス琵琶湖」。その名にひかれて、2025年12月に大津市から訪ねた。須崎市で高速道を降り、国道56号を走ってトンネルを二つ抜けると、そこに「琵琶湖」があった。”

● 学生街のセブン、パウダースペースを設置 まず東京と京都の3店で
 - 朝日新聞
 “セブンイレブンは、化粧直しや髪形を整えるのに使える「パウダースペース」を東京と京都の学生街にある3店に設けた。若年層の来店を促し、化粧品や菓子、ぬいぐるみなどの販売につなげることを狙う”

● 「虚弱」で苦しむ人、ひとりじゃない 体力なくても生きられる社会は - 朝日新聞
 “20代にして老人のような体――。文筆家の「絶対に終電を逃さない女」さんは、自身をそう表現する。昨年出版したエッセー「虚弱に生きる」では、体力がなく思うように生活を組み立てられない日々をつづり、同じ悩みを持つ人から共感を呼んでいる。「健康であること」を前提に回る社会からこぼれ落ちる感覚を、著者は語る。”

● さっぽろ雪まつり開幕 氷雪像200基 北海道(動画)
 - 共同通信
 “北海道の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」が4日、札幌市中央区の大通公園など市内3カ所で開幕した。11日までの期間中、迫力あふれる大雪像や氷像計200基余りが並び、来場者を楽しませる。今年で76回目。”
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