地元産もち米使う「寒田あられ」づくり最盛期…福岡・築上 他

- 時事
● サルのオブジェがいざなう縁結びスポット 都会のビルの谷間に伸びる狭い参道 東京・銀座 - 産経新聞
“レンガを敷き詰めたような道におしゃれなショップが並ぶ銀座4丁目を歩いていると、ビルの合間を指さすサルのオブジェに出合った。/サルの隣には「宝童稲荷神社 ここは参道です」の文字。のぞいてみると、人ひとりが通れるかどうかの狭い路地の奥に赤い鳥居の端が見える”

● 人生変えた恐竜愛 研究の道から転身、大阪の画家・CANさん
 - 毎日新聞
 “墨の濃淡で迫力のある恐竜を描く、大阪市の恐竜画家・CAN(きゃん)さん(35)。恐竜の研究者を目指していたが、今はカフェの経営をしながら、画家として活躍の幅を広げている。”

● 純金の「黄金糖」 毎月1個、100万円の抽選に購入申し込み殺到
 - 毎日新聞
 “金の高値が続く中、大阪市港区の「お菓子ミュージアム天保山」に展示されている純金製の「黄金糖」が注目を集めている。ロングセラーキャンディー「黄金糖」そっくりの金塊で、重さ約57グラム。3月まで毎月1個限定で、来場者に100万円(税込み)で抽選販売されている。”

● 地元産もち米使う「寒田あられ」づくり最盛期…福岡・築上
 - 読売新聞
 “毎年冬にあられを作る習わしがある福岡県築上町の寒田(さわだ)地区で、地元産のもち米を使ったあられづくりが最盛期を迎えている。/ 約180キロ分のもち米を使い、エビ、青のり、しょうゆ、ゴマ、紫いもなど計10種類のあられを作る。”
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