色とりどりのツツジが見頃 他

- 時事
メキシコの「パンチくん」に注目 犬のぬいぐるみが母親代わり
 - 産経新聞
 “メキシコ中部グアダラハラの動物園で、パタスモンキーの赤ちゃんが育児放棄に遭い、犬のぬいぐるみを母親代わりにしている。”

● 福島・只見でブナが4年ぶり開花、クマには朗報? 一方で懸念点も
 - 朝日新聞
 “新潟県境にある福島県只見町でブナ林が4年ぶりに一斉に開花している。/ 昨年は福島を除く東北5県を管轄する東北森林管理局がブナの大凶作を発表し、エサ不足からクマが人里に頻繁に現れる一因とみられていた。ブナセンターは、今年は「只見に限らず、東北全体で豊作になるだろう」と予測している。”

● サワードウでじっくり発酵、栄養満点…ベルリンで古代ライ麦の全粒粉パンに行列 - 読売新聞
 “売れ筋の一つは、古代ライ麦の全粒粉パン。ずっしりと重い焦げ茶色のパンを薄切りにして一口食べると、力強い酸味を感じる。食感はしっとり。かむほどに、豊かな香りと穀物のうまみが口いっぱいに広がっていく。地味な見た目からは想像出来ない味わいだ。”

● 色とりどりのツツジが見頃
 - 時事通信
 “京都府宇治市の三室戸寺で久留米ツツジが見頃を迎えている。広さ約1万平方メートルの敷地内に赤・白・ピンク・紫と色とりどりの2万株のツツジが咲き誇る”
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