大絵馬「午」にかけ替え 和歌山、熊野那智大社 他

- 時事
● 92歳を迎えた上皇さまのライフワーク 70年近く続けるハゼの研究
 - 朝日新聞
 “今月、92歳の誕生日を迎えたが、宮内庁によると、今もライフワークのハゼを中心とした魚類分類学の研究に取り組んでいる。”

● 箱根駅伝「4年に1回」全国化、「強化戦略立てやすい」「学生の士気向上」…関西などの大学は歓迎 - 読売新聞
 “箱根駅伝が2028年の第104回大会以降、4年に1回の記念大会で全国の大学が予選会へ参加可能となり、関東以外の大学関係者からは25日、喜びの声があがった。”

● 千葉・犬吠埼のホテルが突然休業 「日本一早い初日の出」の地で混乱 - 毎日新聞
 “千葉県銚子市は25日、市内の宿泊施設「ホテルニュー大新」「大新旅館」が11月から、従業員が離職して休業状態になっていることを明らかにした。ホテルニュー大新は「日本一早い初日の出」をPRする犬吠埼に建っており、予約客などから「連絡が取れない」といった問い合わせが約10件あったという。”

● 大絵馬「午」にかけ替え 和歌山、熊野那智大社(動画)
 - 共同通信
 “和歌山県那智勝浦町の世界遺産・熊野那智大社の境内に飾られている干支の大絵馬が、正月を前に「巳(み)」から「午(うま)」へかけ替えられた。”
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