骨格標本や模型 「恐竜」の大掃除…愛知・豊橋 他

- 時事
● 聖武天皇の「幻の都」 恭仁宮跡、遺跡の国宝へ 京都の古代遺跡で初 - 朝日新聞
 “奈良時代に聖武天皇が造営した国史跡の恭仁(くに)宮跡(山城国分寺跡)=京都府木津川市=が、特別史跡に昇格する見通しとなった。3年余りで役割を終えた「幻の都」だが、長年の発掘調査で都の様子が浮かび上がり、日本史のなかで特に重要な遺跡と評価された。”

● 小型でも警察犬になれる 山梨県警、ビーグルの「マルコ」に初の委嘱 - 朝日新聞
 “山梨県警は、警察活動に協力する「嘱託警察犬」に、小型のビーグルなど10頭を選んだ。小型犬が嘱託犬になるのは初めて。”

● 建物の「非常用電源」、普段も使って電気代下げる蓄電池タイプ登場
 - 朝日新聞
 “変圧器などを手がけるダイヘンは、災害などで停電したときに建物に必要な電気を供給する設備「非常用電源」にリチウムイオン電池を用い、平常時にも使えるようにした。今はほとんどがディーゼル発電機で、災害時にしか使われていない。蓄電池で普段使いできれば、電気代の節約にもつながる。”

● 骨格標本や模型 「恐竜」の大掃除…愛知・豊橋
 - 読売新聞
 “愛知県豊橋市自然史博物館で18日、館内の恐竜骨格標本や野外に設置された恐竜模型の大掃除があり、職員やボランティアら約30人が、今年1年のほこりや汚れを落とした”
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