「くしろ湿原ノロッコ号」ラストラン 37年の歴史に幕 北海道 他

- 時事
● 冬の使者コハクチョウ、滋賀・長浜の琵琶湖に飛来 平年より2日早く - 朝日新聞
 “琵琶湖にも「冬の使者」――。滋賀県長浜市の湖北野鳥センターは9日朝、同市湖北町延勝寺の琵琶湖岸でコハクチョウ1羽の今季初渡来を確認した。初渡来日は昨年と同じで、平年より2日早い。”

● 火星の海、32億年前まで存在か 生命の痕跡さがす手がかりに
 - 朝日新聞
 “火星の北半球を覆っていたとされる広大な海が、約32億年前まで残っていた可能性が高いことを、高知大などの研究チームが突き止めた”

● 人手不足倒産、4年連続で過去最多 「人件費の高騰」が1.7倍に
 - 朝日新聞
 “東京商工リサーチによると、2026年4~9月の人手不足に伴う企業の倒産は240件だった。前年同期より17.0%増え、4年連続で過去最多を更新した。このうち半分超が人件費の高騰によるもので、同社は「賃上げ圧力が、中小企業の資金繰り悪化に拍車を掛けている」と分析している。”

● 「くしろ湿原ノロッコ号」ラストラン 37年の歴史に幕 北海道
 - 北海道新聞
 “JR北海道の釧網線釧路―塘路間で釧路湿原の中をゆっくり走る観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」が10日、車両の老朽化のためラストランを迎え、37年の歴史に幕を下ろした。”
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