先頭は空へ反りあがる「逆スラント」形状 東武90000系初公開 他

- 時事
● マレーバクの赤ちゃん公開 千葉市動物公園、20年ぶり誕生
 - 朝日新聞
 “絶滅危惧種のマレーバクの赤ちゃんが千葉市動物公園(千葉市若葉区)で生まれ、一般公開が始まった。白い斑点としま模様の元気な姿が、訪れる人を楽しませている。”

● 新種ハチ「ツクモガミ」古文書から発見 「宝の山」専門家も驚き
 - 朝日新聞
 “ほこりだらけの古文書から見つかったミイラ化した「蟲(むし)」は新種だった。5年がかりで論文に記載され、新種として正式に認められた。/ 日本の昔話に出てくる神さまにちなんで「ツクモガミ」と名付けられた”

● 75歳以上の高齢者、なぜ郊外で急増している?専門家の見方とは
 - 朝日新聞
 “高齢になるほど住み慣れた地域から離れたくないもの――。そんな常識が変わりつつあります。/ 国の統計を分析したところ、大都市圏の郊外で75歳以上の高齢者の人口が大幅に増加している傾向がわかりました”

先頭は空へ反りあがる「逆スラント」形状 東武90000系初公開
 - 産経新聞
 “東武鉄道は13日、9月26日に東上線でデビュー予定の新型車両90000系を埼玉県滑川町の車両基地で報道陣に公開した。先頭の形状が、線路から空へ反りあがるような「逆スラント(傾斜)」になっていることが特徴だ。”
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