通天閣で干支の引き継ぎ式 他

- 時事
● 年3万人が訪れるジャンボ干支 静岡・島田市の山あい「地域の誇り」
 - 朝日新聞
 “静岡県島田市大代地区の山あいに今年もジャンボ干支(えと)がお目見えした。30作目。年賀状の写真にしようと遠方から毎年約3万人もの人が訪れるシンボル的な存在で、「地域の誇り」にもなっている”

● 小林秀雄、小津安二郎らが通った天ぷら店閉店 芳名帳に文士らずらり - 朝日新聞
 “神奈川県鎌倉市の小町通りにある天ぷら店「ひろみ」が、今月閉店した。創業67年。建物の耐震補強工事に伴う立ち退きのためだ。小林秀雄や小津安二郎、里見弴(とん)、川端康成、城山三郎ら鎌倉ゆかりの文化人が通った老舗の味との別れを、常連客が惜しんでいる。”

● 企業の「ステータス」だった東証上場、「廃止」最多の125社…物言う株主敬遠も一因 - 読売新聞
 “2025年に東京証券取引所への株式上場を廃止する企業は、前年から31社増えて125社になる見通しとなった。2年連続で過去最多となる。成長に向けた資本構成の見直しを理由にしたものが大半だが、海外の投資ファンドなどの「アクティビスト」(物言う株主)や東証による上場維持基準の引き上げへの対応を理由にした動きもある。企業にとって「ステータス」と見なされてきた上場が曲がり角を迎えている。”

● 通天閣で干支の引き継ぎ式 新年を前にヘビからウマにバトンタッチ
 - 産経新聞
 “大阪・新世界の観光名所、通天閣(大阪市浪速区)で26日、新年を前に「巳」から「午」への干支の引き継ぎ式が開かれた。”
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