新進気鋭の建築家が自分の思考を表現した展覧会…品川区・WHAT MUSEUM(動画)

- 話題
新進気鋭の建築家が自分の思考を表現した展覧会…品川区・WHAT MUSEUM 読売新聞

主に2010年以降に活動を開始した新進気鋭の建築家八組が、自らの建築家としての思考を表現した作品を展示する展覧会「 波板と珊瑚礁 建築を遠くに投げる八の実践」が、東京都品川区のWHAT MUSEUMで開かれているそうです。

展覧会のタイトルは、異なる時間やスケール、生成の速度が重なり合いながら共存する状態を示す比喩だといいます。

空間に入り込んだり、模型を直接手に取ったりなど、客が没入感を感じられる展示になっているそうです。9月13日まで。
続きを見る >>