大阪・関西万博で人気の「ヌルヌル」が横浜に 光や音、振動などで没入体験 ANNnews
大阪・関西万博で人気を博した落合陽一さんプロデュースのパピリオンが、横浜市で新たに常設のミュージアムシアターとして誕生したそうです。
横浜市のみなとみらいで14日からオープンするのは「ヌルヌルネクサス」。
去年の大阪・関西万博では、落合陽一さんが手掛けた「ヌルヌル」が人気を博し、約55万人が訪れたといいます。
今回はAI時代に人間がデジタルとどう向き合うべきかをテーマにした常設のミュージアムシアターとなるそうです。
LEDシアターを含む5つのエリアを巡り、光や音、振動などで没入体験ができるということです。