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番組HPより)
今回はフォトグラファーの枦木功さん。子供のころから古いものが好きという枦木さんの家はまさに昭和レトロ。ゼンマイ式の振り子時計や木枠のすりガラスなど、なつかしいものがいっぱい。家族もレトロを楽しんでいる。テーマは「おばあちゃんに家をもらったら」だと言う。
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フォトグラファーの枦木(はしのき)功さんが、自宅のインテリアを紹介した回です。
築50年ほどの一戸建ての家の中は、ゼンマイ式の振り子時計やレトロな木製棚など、古いものがいっぱいで、何とも懐かしい雰囲気でした。
枦木さんは子供の頃から古いものが好きで、その古いものの中でも、アンティークやビンテージではなく、レトロなものが好きだそうです。
こうしたインテリアは、古道具屋で買ったり譲ってもらったり、テーブルや靴棚など自分で古材で作ったり、レトロな雰囲気にこだわってあしらわれていて、昭和の香り漂う味わい深い家でした。