Jiuni Qへようこそ

ピックアップ
- 話題
磨き込んで黒光りの床、「平成最後の秋」映る
読売新聞

群馬県桐生市の宝徳寺で、色づいたカエデが本堂の漆塗りの床に映る
「床もみじ」が見られるそうです。訪れた人は写真に収めるなどして楽しんでいます。

普段敷かれている畳28枚が外され、磨き込んで黒光りした床が、赤や黄の紅葉を鏡のように映し出しています。

23日まで「紅葉まつり」が開かれているそうです。
続きを見る >>
アクティビティ

いいね!

3
- 時事
● バラの香り、逆境に効果? 嗅いだマウスの頑張る力増す
 - 朝日新聞
 川崎医療福祉大(岡山県倉敷市)などの研究チームが、バラの香り成分の効果をマウス実験で立証した。アロマと言えばリラックス効果と思われがちだが、予想を裏切り、逆境に耐える力を増強するという意外な結果に研究チームも驚いたという。

奈良時代の下級役人の家 広大な250坪、通勤は1時間
 - 朝日新聞
 敷地面積250坪、南向き、通勤徒歩1時間。これが奈良時代のマイホーム? 奈良の都・平城京(710~784)の外れで、奈良時代の下級役人が暮らしていたとみられる住宅跡がみつかった。

● 2m超の翼広げた「山本山のおばあちゃん」 オオワシが飛来
 - 京都新聞
​ 国の天然記念物オオワシの1羽が17日、滋賀県長浜市湖北町の山本山に今季初めて飛来した。翼の模様などから例年この時期に姿を現す雌と見ており、同じ個体ならば21年連続の飛来という。地元では「山本山のおばあちゃん」の愛称で親しまれている。

平成初めに植えたモミジ、平成最後の今見頃 豊田に街道
 - 朝日新聞
 愛知県豊田市の下山地区の山中に、約6キロにわたってモミジが続く「もみじ街道」があるそうです。平成の初め、当時のふるさと創生事業を使って植えられ、じょじょに紅葉狩りの場所として知られるようになり、平成最後の秋、訪れる人の姿は絶えないといいます。
続きを見る >>
アクティビティ

いいね!

3
- 特集
真っ赤に染まる秋の名画 兵庫県豊岡市「安国寺」
産経ニュース

紅葉したドウダンツツジが本堂から眺めると額縁に納まる絵画のように見えることで知られる兵庫県豊岡市の安国寺を紹介しています。

安国寺は、臨済宗大徳寺派に属する禅寺。
数度の火災を経て、明治37年に現在の場所に本堂が再建されたといいます。

裏庭の築山に植えられたドウダンツツジは、古いもので樹齢150年を超えるといいます。
本来は上へ上へと成長しますが、同寺では雪の重みで枝が左右に10メートル以上も伸び、「雪が作った自然の芸術」とも称されるそうです。

紅葉を迎える11月、約2週間だけ本堂が一般公開され、期間限定の「名画」を一目見ようと多くの参拝客が訪れるそうです。
続きを見る >>
アクティビティ

いいね!

3