滋賀)湖岸を染めるソメイヨシノ満開 他

- 時事
● 梅田の待ち合わせ場所が消える…最後ににぎわう泉の広場
 - 朝日新聞
 大阪・梅田の地下街で、半世紀にわたって待ち合わせ場所として親しまれてきた「泉の広場」。老朽化のため地下街の改装工事が始まるのに伴い、広場のシンボル、噴水が5月に撤去される。
最後の思い出をつくろうと、別れを惜しむ人たちでにぎわっている。

● 大阪・あいりん半世紀、秘蔵ネガ1万枚ネット公開 地元カメラマン
 - 毎日新聞
 大阪市西成区のあいりん地区で労働者の日常を50年前から記録し続ける地元のカメラマン、中島敏(さとし)さん(71)が14日、インターネット上で写真を保存・公開する「フォトアーカイブ」を開設する。
かつての労働者の暮らしぶりや変わりゆく街並みを伝える貴重な資料。

● 缶の中にホクホク「焼き芋」 自販機で販売
 - 朝日新聞
 お金を入れると、茶筒のような缶に入ったホクホクの焼き芋が出てくる――。そんな焼き芋自動販売機を宮崎県延岡市の不動産会社が開発した。3月から会社前に設置したところ、「面白くて、おいしい」と人気を集めている。

● 滋賀)湖岸を染めるソメイヨシノ満開
 - 朝日新聞
 滋賀県高島市マキノ町の景勝地・海津大崎で桜並木が満開となり、湖岸をピンク色に染め上げている。琵琶湖には多くの遊覧船や屋形船が浮かび、花見客らが湖と桜のコントラストを楽しんでいた。
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