時事・話題の記事を取り上げています。
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​宮崎監督が育った古民家、リピーターを生む空間とは(動画)

- 話題
宮崎監督が育った古民家、リピーターを生む空間とは
朝日新聞

アニメーション映画監督の宮崎駿さん(77)が幼少期に住んでいた栃木県宇都宮市の古民家を紹介しています。
現在は、焼き物や染め物などを展示販売するギャラリーとなっているそうです。

宮崎さんは戦争中、宇都宮に疎開し、小学3年生まで住んでいたそうです。宇都宮空襲で多くの家が焼失するなか、この家は免れたといいます。

築約90年の木造2階建て。
この家の繊細な造りは、宮崎作品の場面をほうふつとさせ、家の独特な雰囲気に作品が引き立てられ、リピーターとなって訪れる人も多いといいます。
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北海道)青い池 冬だけの神秘 美瑛 他

- 時事
● 世界中の海底地図作成へ 津波予測や資源開発などに活用
 - 朝日新聞
 日本財団は20日、国際機関と連携し、世界中の海底地形図を2030年までに完成させると発表した。
 高い精度の地形図は海洋全体の15%にとどまっている。

● 平昌の日本勢、きょうだい多数 カーリングもスケートも
 - 朝日新聞
 今大会の日本勢にはそろって出場する兄弟、姉妹が多い。

● カップ麺にも「カット野菜」 栄養カバー、無駄なく人気
 - 朝日新聞
 野菜炒め、カレー、焼き肉、沖縄の郷土料理チャンプルー……。料理別に必要な野菜をパックした「カット野菜」が人気だ。使い切りのため無駄がなく、野菜を切る手間もかからない。

北海道)青い池 冬だけの神秘 美瑛
 - 北海道新聞
 大雪山系十勝岳の麓にある観光名所「青い池」で行われている冬限定のライトアップの人気が年々高まっているそうです。
 結氷した湖面から木々が突きだし、幹の周りに丸く積もった雪とともに自然の造形美をつくり出しています。それが青と白の光に照らされて、幻想的な光景が浮かび上がっています。
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ダンボみたいなタコの赤ちゃん 「耳」でふわふわ漂う(動画)

- 話題
ダンボみたいなタコの赤ちゃん 「耳」でふわふわ漂う
朝日新聞

ゾウの耳のような形のひれを使って泳ぐタコの赤ちゃんの映像です。米国などの研究チームが撮影に成功しました。

ディズニー映画の空を飛ぶ子ゾウにちなみ、英語で「ダンボ・オクトパス」と呼ばれる深海にすむタコの仲間で、生まれたての幼生が観察されたのは初めてといいます。

大西洋の深さ約2千メートルから採集した卵から生まれたタコの赤ちゃんは、大きな2枚のひれでふわふわと漂うように泳いでいます。
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夜行性のエゾモモンガ 昼間に飛行する珍しい映像 他

- 時事
● 地球から61億キロ、天体の撮影成功
 - 読売新聞
 米航空宇宙局(NASA)は、無人探査機ニューホライズンズが昨年12月に撮影した、「カイパーベルト」と呼ばれる場所の天体二つの画像を公開した。史上最も遠い宇宙空間での撮影になるという。

● ルンバとワイパーで「カーリング」 ついやってしまう、それは人の定めか、それとも業か - The Huffington Post
 平昌オリンピックのカーリングに触発されて、お茶の間でも「カーリングごっこ」にいそしむ人たちが急増しているそうです。

● 「ざんねんないきもの事典」、異例のミリオンセラーへ
 - 朝日新聞
 動物のユーモラスな一面をイラストとともに紹介した児童書「ざんねんないきもの事典」が20日の重版で発行部数が100万部を突破することが分かった。口コミで支持を広げ、児童書では異例のミリオンセラーとなる。

● 夜行性のエゾモモンガ 昼間に飛行する珍しい映像(動画)
 - ANNnews
 北海道・札幌市近郊で撮影された、夜行性のエゾモモンガが、昼間に飛行する珍しい映像です。風を読んで、せーので体を大きく広げて空を滑空しています。
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ころころと雪の中をでんぐり返し―フィンランドでパンダ初公開(動画)

- 話題
ころころと雪の中をでんぐり返し――フィンランドでパンダ初公開
BBC News Japan

フィンランド・アフタリ動物園で一般公開されたパンダの映像です。

中国からフィンランドに15年間貸与されるパンダのつがいで、
17日に一般公開されました。
フィンランドにパンダがやって来たのは今回が初めて。

パンダが雪の中ででんぐり返しを繰り返して遊ぶ姿が、訪れた人たちを楽しませています。
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北海道)タンチョウ、国後島と道東往来 発信器で確認 他

- 時事
「スペースワールド」跡地には「イオン」 2021年、新施設開業へ
 - 産経ニュース
 昨年末に閉園した北九州市のテーマパーク「スペースワールド」の跡地活用について、イオンモールが事業者として正式に決まり、早ければ2021年に新施設を開業するそうです。

● 「岐阜市鷺山1769の2」に250世帯 独自の住所も
 - 朝日新聞
「岐阜市鷺山1769の2」。一見普通の住所だが、岐阜市にはこの住所で約250世帯が暮らす。表札や郵便受けに住所を書いていない家が目立つ。住所が同じため、書いても意味がないのだという。

● 「妖怪」と座れるベンチ 不気味にインスタ映え 兵庫
 - 朝日新聞
 民俗学者・柳田国男の出身地で、「妖怪」を活用した町おこしで知られる兵庫県福崎町で、妖怪の像と一緒に座れるベンチが3月下旬に新たに7基お目見えするそうです。

● 北海道)タンチョウ、国後島と道東往来 発信器で確認
 - 朝日新聞
 北方領土の国後島で発信器をつけたタンチョウが、釧路・根室地域に飛来して越冬していることがわかったそうです。
 これまで北方領土との往来が目視で確認されたことはありましたが、発信器による位置情報で把握できたのは初めて。
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3つ同時に出現…幻想的な“虹色現象”の共演(動画)

- 話題
3つ同時に出現…幻想的な“虹色現象”の共演
ANNnews

18日夕方、大阪市内でカメラが捉えた珍しい自然現象の映像です。

太陽の両側に見られる明るい光の塊「幻日(げんじつ)」、
太陽の周りに光の輪が現れる現象「日暈(ひがさ)」、
さらにその上には、逆さ虹とも呼ばれる「環天頂アーク」
の3つが同時に出現。幻想的な自然現象の共演が見られます。
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クロヅル:32年ぶり珍客 タンチョウの中に1羽 鶴居村 他

- 時事
● クロヅル:32年ぶり珍客 タンチョウの中に1羽 鶴居村
 - 毎日新聞
 北海道鶴居村で、国の特別天然記念物タンチョウに交じり、クロヅル1羽が姿を見せているそうです。同村で見られるのは32年ぶり。タンチョウよりひと回り小さく、一緒に羽を休めたりエサをついばんだりしているといいます。

● 子どもの頃、ノートに「23歳で五輪を2連覇」
 - 読売新聞
 幼い頃から、人生設計を描くのが好きだった。「19歳で五輪に出て金メダルを取る」「23歳で五輪を2連覇する」。すべて、子どもの頃、ノートに記した設計図だ。

● 忍者の謎、解き明かしたい…国際学会設立
 - 読売新聞
 国内外の研究者らが「国際忍者学会」を設立した17日、総会と記念大会が三重県伊賀市で開かれたそうです。

● 栃木)華厳の滝 氷の風景(動画)
 - SankeiNews
 栃木県日光市の名瀑「華厳の滝」が氷の風景につつまれているそうです。水量も多く氷結はしていないものの、滝つぼなどが凍りつき、この季節ならではの氷の風景を見せています。
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幼児が線路にストン ミラノの地下鉄駅で(動画)

- 話題
幼児が線路にストン ミラノの地下鉄駅で
BBC News Japan

イタリア・ミラノの地下鉄駅で、2歳の幼児がホームを横切って線路に落ちる出来事がありました。
しかし、18歳の青年の勇気と駅員の機転で、幼児のモハメドちゃんはけがもなく、無事救出されたそうです。

母親が助けを求めるなか、18歳の青年は線路に飛び降り、モハメドちゃんをホームに引き上げ、それを見た駅員は電車を停止させたといいます。
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