奈良)籠たいまつの炎、幻想的に 東大寺「お水取り」 他

- 時事
森林総研:100年ぶり新種クマノザクラ 紀伊半島に自生
 - 毎日新聞
 紀伊半島南部に群生しているサクラが、国内の野生種として約100年ぶりの新種と判明したと、森林総合研究所が13日、明らかにした。

● 緑の通天閣、緑内障知って 大阪、ライトアップで啓発
 - 産経ニュース
 失明の原因となる緑内障を啓発する「世界緑内障週間」に合わせ、大阪市浪速区の通天閣が12日、緑色にライトアップされた。
 今年は11~17日の期間中、虎ノ門ヒルズ(東京)や広島城など、全国46都市73カ所で同様の点灯イベントが組まれた。

中世の大がめに大量の銅銭 10万枚以上か 埼玉の遺跡
 - 朝日新聞
 埼玉県蓮田市の新井堀の内遺跡で、中世に大がめに納められたとみられる大量の埋蔵銭が見つかったそうです。全国屈指の埋蔵量と想定されるといいます。

● 籠たいまつの炎、幻想的に 東大寺「お水取り」(動画)
 - 共同通信
 奈良市の東大寺二月堂で12日、お水取りの名で知られる伝統の修行「修二会(しゅにえ)」にひときわ大きな「籠たいまつ」が登場し、闇の中、幻想的に火の粉が舞い散る様子を紹介しています。
 たいまつは、本行が始まった1日から14日まで毎晩ともされ、このうち12日だけ、通常の倍近い重さの籠たいまつが登場しました。
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