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廃校が水族館に生まれ変わった!「むろと廃校水族館」
SankeiNews

高知県室戸市にある「むろと廃校水族館」を紹介しています。

平成18年に廃校になった小学校を改装し、今年4月にオープンした水族館。学校だった建物を活かして、25mプールにはアカウミガメやシュモクザメが泳いでいます。

教室や廊下には水槽が置かれ、地元の魚が遊泳。
跳び箱やブロックなどを使った工夫された展示もあり人気といいます。

訪れた大人には懐かしく、子供たちには新鮮な廃校水族館が人気をよび、10月までに9万人が訪れたそうです。
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- 時事
● 塩害で脱水状態、紅葉前に名所落葉「冬のよう」
 - 朝日新聞
 関東南部や静岡県の紅葉の名所で、シーズン本番を前にモミジやイチョウなどの葉が枯れる被害が相次いでいる。台風24号により、海から塩分を大量に含んだ強風が吹きつけ、葉が「脱水状態」になった塩害とみられる。

● 屋根よーり、たーかーい「築地松」 出雲の冬の防風術
 - 朝日新聞
 田んぼが広がる中、四角く剪定された松の木がそびえ立つ。屋根より高く、まるでついたてのようなそれは「築地松(ついじまつ)」。
 冬が近づくにつれ厳しさを増す北西の季節風から家屋敷を守ってくれる出雲地方独特の防風樹だ。

地震被災の熊本市動植物園にヒョウ3頭帰る
 - 朝日新聞
 2016年4月の熊本地震で獣舎が被災し、福岡県の動物園に避難していた猛獣の3頭が22日、熊本市東区の市動植物園に帰ってきた。
 今も一部が閉鎖されている熊本市動植物園は12月22日に全面開園する日程で調整中。猛獣もそのタイミングで公開の見込みだ。
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